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こんばんは、お久しぶりです。五十鈴拓磨です。
最近の休日は、ずっと03系を追いかけて地下に籠るか、写真を撮ったり、ゲームをしに夜に動くか、寝るかのどれかでした。やっぱり地下鉄の車両なので、今回も地下で編成写真を貼っていきます。
今月、廃車になってしまった20070系第3編成V車ラストナンバー。最終的に3ドアで統一したいようです。(三ノ輪駅にて)
別の日に撮った広尾行。地下区間では、光の反射が少しなりともあるので明るくとれるんですが、外では散ってしまうため暗くなってしまいます。貫通扉の黒帯の太さが違和感あります。(中目黒駅にて)
広尾行を撮った翌日、朝方に霞が関行を撮りに行ったら偶然来た第1編成。霞が関行を撮るのは初めてなので、この日に来てくれたことがとても嬉しいです。(朝も早いので尚更です)(秋葉原駅にて)
以上となります。
さて、今年もあと数分となってしまいました。今年もお世話になりました。来年も03系を追いかけていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
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ごいんきょ は かいしゃ が やすみ に なった の で ちちぶ てつどう を やる んだ とか ぬかして あさっぱら から いえ を とびだして いき ました けっきょく ぶしょう するから この ていど
いや、昨日のyahooニュースで、黒磯駅構内の完全直流化工事、この正月に完成だって初めて知りましてね。10月14日のダイヤ改正で、とっくに切り替わったものと思いこんでおりましてね。納会の席でT2君と一緒だったので、彼にも聞いてみたら、
「え?ホントですか?この前のダイヤ改正で切り替えたんじゃなかったんですか?知らなかった!」
とのこと。んなら、片パンのキンタと、交直切り替えの様子を、上り・下りともに撮ってこようと準備したんですが、それっぱかしのもン撮るのに\5,000.-余りを費やすのがアホらしくなって、車で、かねてから気になっていた秩父鉄道へロケハンしに行くことにしました。
と言っても、影森とか長瀞だと遠いし、やっぱりここは「午後の路線」で、順光でとれる列車は圧倒的に午後のものです。まあ、ロケハンだし、近いところで、という考えを起こすのがこのご隠居の無精なところなんですが、熊谷からほど近い、武川〜熊タ間の専用線を目指しました。
地図を頼りに、まずは三ケ尻のセメント工場のあたりへ。程なくやってきたのは、
デキ302が引く石炭列車704レ。
あいや、全体が入らんな、仕方ない。
ちょっと場所を探してウロウロしているうちに、踏切がなり出したので慌ててカメラを構えると、デキ301の牽く鉱石(石灰石)空車返送、7403レでした。
う〜む、光線は悪くないが、全体が写らんなあ……ま、今日はロケハン、という事にしとこう……
また踏切が鳴り出したので、おっとりカメラで踏切に駆けつけると、これは先ほど704レを牽いてきたデキ302が入れ換え。
続いては、茶色のデキ505が牽く、三ケ尻止まりの7004レ。
光線もあまり良くないし、武川の駅でも見てこようか、と地点移動中、同じデキ505の牽く7005列車(石灰石車空車返送)を撮り逃がし、というか、単線の直線区間で電柱だらけのため、構図が決まらず。武川駅で追いつきましたが、ありゃ、逆光でないの。
この列車の左側に、もう1本列車がいるので、場所を熊谷よりの踏切まで移動。
停まっているのは、デキ105の牽く7140レ。11:34発ならもうすぐじゃん!光線もそんな悪くないし。
少なくともあと2両、機関車がいますね。
7104レの発車シーン。下りの旅客電車にかぶられるかと思いました。結構きわどいタイミングです。交換で上りも来ますしね。
記号「ヲ」の由来は、「鉱石(コヲセキ)」の「ヲ」という説、英語で「鉱石」を表す”ore”から来ているという2説があるとは、ウイキペデイアのネタですが、なかなか面白い。
車掌の乗務は無いそうですが、緩急車の「ヲキフ」。
ついでですから、停まっている電気機関車、撮っちまおう。
あいや〜、日陰でいかんな〜。更に……
最後は、武川駅を撮りましょう。
おまけ、平成17年11月、同じ武川駅で撮った電気機関車の写真ですが、この頃はまともなカメラを持っておらず、デジタルビデオの静止画機能で撮ったと記憶しております。
もひとつおまけ。電線がジャマですが、今日の浅間山。カラッ風も強いというほどでなく、助かりました。
では、皆様、良いお歳をお迎えください。
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品川駅改札内の郵便ポスト。何か懐かしいけど……
なんか、一部のファンに媚びすぎじゃね?
これがクモユニ74だとしたら、「東トウ」ではなく、「南チタ」ではなかったか?記憶が定かでは無いのですが。
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今朝、再びPCが死にました。
歳末の物入りの時期、新規購入の出費はイタイですなあ…… 管理人に変わり、親父より。 |
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やっぱし ごいんきょ の あんぜん ぱとろ−る とかは ぜって− しんよう しては いけない と いう こと が よく わかり ます
今回の東北シリーズ「も」、鉄道で移動したのは北上尾〜大宮〜仙台の間のみ。以後すべて車移動なんで、実入りはありませんでした。(って、あたりめ〜だろうが、公務出張なんだから)
唯一の収穫は、たまたま現場が、この「及位駅」のすぐ目の前みたいなところにあったので、昼休み場所兼待ち合わせ場所に使いましてね。昔から名前だけは知っていた駅をチラと見てきました。
そう。これで「のぞき」と読むのは難しいですな。
列車本数も、羽越線とあまり変わらないか……
新庄方面を望む。
秋田方面を望む。
駅の「地名由来」。やっぱり「覗き」に関係があるという……
ということで今回の出張報告はオワリ。あ、本業のレポートは別途、ちゃんと出していますからね!
おまけ;月山湖にかかる虹。
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