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セガレは、泊まりがけで単身テツ旅に出かけていきました。「戦闘報告」の方は、帰ってきてから、ヤツに任せる事にしましょう。
さて、我が家の「テツの系譜」を語る時、忘れてはならないのが私の父(セガレにとっては祖父)である「辻堂の爺様」です。現在80歳を過ぎて健在、ガチンコのテツでは無いのですが、私も弟も、幼少期にはそれなりの「薫陶?」を受けた結果が、その子供らを含めた今日の姿です。
良いカメラもフィルムも無い時代に撮影した、ある意味「ブッ飛びもン」の写真が、数少ないとは言え存在し、これから、月1回、その「偉業」?をご紹介いたします。
まずは………
もう、何も言うことはない、C622の東海道現役時代!京都駅、という以外詳細は不明ですが、小生の生まれる前であることは確か。続いて……
これもスゴい、C59の牽く「さくら」。隣の客車、「スロハフ30」などという合造2・3等車。所属を車体番号の上に書いてあるのも、時代を感じさせます。
残念ながら、「さくら」には展望車は付いていなかったようで。
爺様にしてみたら、気まぐれに撮ったかどうか知りませんが、やっぱり、日常の活動は重要ですね、ハイ……
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2011年08月27日
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