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夜中を過ぎましたので、off timeにしましょう。やらなきゃならない事はあるんですが、宿に帰ってきてしまったので、不足している資料を、いまから事務所に戻ってコピーしてくる気にもなりませんし………
で、このシリーズも4回目ですが、仙台出張の際の写真です。撮影時期は忘れました。2〜3回分の写真が入っているんではないでしょうか?
まずは、末期の455系。昭和60年以降、出入り口付近が大幅にロングシート化され、原型をとどめる車は、この頃はもう無かったと思います。水戸時代、仙台の455が来ているのは知っていたのですが、つい、怠慢こいて乗らずじまい。セガレに、本当の「急行形」を見せてやりたかった……
隣のホームには701系が。これも、セミクロス車も、居るには居るらしいのですが、まだお目にかかっておりません。「プレハブ電車」なんて言う方もおられる701系ですが、青森で乗った感想は、209系の3扉版、という感じでしたね。
717系もまだ走っておりました。これが、小生が乗った751、753の末期の姿、という訳ですか。まあ、仕方がないと言えば仕方がない……
719系は、211系の交流版とでも言いましょうか?ある意味、小生にとってはあまり抵抗無く受け容れられる車両でしたね。
同じく719系なんですが、なんで裏焼きになっているのか?(方向幕をご覧あれ!)
こいつは、701系のセミクロス車だったようです。
こちらは、撮影年月日がかなり違うのですが、仲間内の研修で松島海岸まで行った時に撮った205系の転用後の姿。
この時は、仙石線は、仙台駅の地下に入っており、まだ青葉通まで行っていませんでした。仙石線に乗る前に、ちょこっと、高架開業直前の長町に行って、地平ホームにたたずみながら、かつての日に思いを馳せたりもしました。
今回は、こんな所で……… |
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2013年01月27日
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