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セガレが、新車投入で余命危ぶまれる営団03系にご執心なので、くっついて東武伊勢崎線杉戸高野台駅北方のカーブまで行ってきました。
あ、このご隠居のアタマの中には、「東京メトロ」という会社は存在しておりません。多分永遠に存在しないでしょう。(笑)
で、その戦果は、というと……
いや〜、カーブで撮ったこと無いもんで、構図を決めかねて、半端な写真ばかり。
東武の20000系、ですか?大手私鉄はあんまり興味が無いもんで。この構図なら、直線で撮ったって一緒じゃん!
東急の8500?このへんは全く見分けがつかん!ちっとはカーブらしき構図か。やや露光オーバー。
東武50050?オラ、知らねえ……
何だか判らないけど、現地には同業者さんが結構いて、こいつを狙っていたのではないか、とは、セガレの話。東武350系?
本命。営団03系。
そいつが南栗橋から折り返してきたところ。ISO感度1,600まで上げると、ピントが甘いのか、粒子が粗いのか、良くわからん。
面倒なんで、今度春日部で駅撮りしてこよう。停まっている電車なら、甘ピンも無いだろうし。(ホント、無精だなあ)
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2017年04月10日
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東武鉄道の線炉端に咲いていた、鮮やかな色の花。
どうも、在来種ではなさそうだな、と思いつつ、写真を撮って家に帰り、植物の図鑑を見たのですが、解らず。ネットで調べて、ようやく「ムスカリ」、別名「ブドウヒアシンス」という、ヒアシンスの近縁種であることが解りました。
南西アジアあるいは地中海沿岸地方が原産で、30数年前から市場に出回るようになり、園芸用の人気植物として広まったようです。
花言葉は、寛大なる愛、明るい未来、通じ合う心、失望、失意と、まるで正反対の意味があるんだそうですが、この花で「失意」は無いよなあ…… |
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