|
旧市街に向かう途中立ち寄ったのが、ここ マリア・スクウォドフスカ=キュリー博物館です。 私が子供のころキュリー夫人の伝記を読みました。 もしかしたら初めて読んだ伝記だったかもしれません。 非常に印象に残って、感想文も書いた記憶が・・・・ その後、「キュリー」という単位を持つ物質関係を学び、仕事をするとは思ってもいませんでした。 その知識はすっかり錆びついておりますが・・・・ この建物はキュリー夫人の生家だそうです。 内部は撮影禁止だったため、写真はありません。 写真や実験器具などが展示されているこじんまりした博物館です。
このとき、私たち家族以外の入場者はいませんでした。 私たちにとっては非常に興味深い展示でした。 |
全体表示
[ リスト ]





キュリー夫人の生家で博物館・・・なんか商売っ気がないですね〜。
日本の感覚からするとまわりが土産物屋でにぎわっていてもよさそうですが。
2009/7/8(水) 午後 1:06
私はほぼ一生、物質関係の仕事で、家族の生計を稼ぐことができました。キューリー婦人に感謝!です。
ポズナンのショパンの生家もこんな感じでしたね。舗道に面し、石の壁に色がつけられて。
2009/7/8(水) 午後 4:16 [ bunbunbun ]
<、「キュリー」という単位を持つ物質関係を学び、仕事をするとは思ってもいませんでした。>
初めて聞くお仕事です。
キュリー婦人って
ポーランド人なのですね。
関係ありませんが、ピンクのベレー帽のおばあちゃんらしきひとがかわいい。
2009/7/8(水) 午後 5:43
ガビィさん、コペルニクスもポーランド人です。
2009/7/9(木) 午前 10:45
凶暴男さん
ここから旧市街に向かうと土産物屋が出現します。
小さな博物館です。
2009/7/10(金) 午前 7:55
Bunbunbunさん
そうでしたか〜お勤めお疲れ様でしたm(__)m
ショパンの生家にも行かれましたか!!!私はワルシャワとクラカウ(クラクフ)しか行けませんでした。
2009/7/10(金) 午前 7:58
ガビィさん
業種(?)をお話したら「あ〜あれか」とお分かりになると思いますよ。
歳をとってもピンクをとりいれられるってとても素敵ですね。
2009/7/10(金) 午前 7:59
マーニャさん
そうですね!!コペルニクスの像も街中にありました。
2009/7/10(金) 午前 8:00