妖しの小部屋

*☆ 金の憂鬱 LUXURY ☆*

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日本を離れて久しいわたし。
 
ウラシマ太郎現象といいますか・・・
たまに意味不明な言葉に出くわします。
 
日本人は絶え間なく面白い和製英語や、
それの短縮形を作りますよね・・・
 
「わたしはアラサーです」
とか言うヒトを初めて見かけたとき
 
「?」
 
「「あらえっさっ♪」の短縮形か・・・
 
・・・と思っちゃいました(笑)。
 
だって、他に思い当たるコトバなかったですから・・・。
 
ちなみに、米国英語では30代前後の年の人たちのことを
アラウンドサーティとはいいませんよね。
 
 
あと、俗語の言い回しでもかなり困惑したのが、
 
「カマ掘っちゃった・・・」というやつ。
 
男性が後ろ向きの他の男性とX○Xすることを「オカマを掘る」ということをもじり・・・
 
他の車の背後に車をぶつける自動車事故のコトだったらしいんですね。
 
まぁ、ここでは多くを語りませんが、僅かの間ながらも
でっかい誤解を生んでしまったコトバでした・・・(笑)
 
 
イメージ 1
この画像は本文とは一切関係ありません(笑)
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
全くにして全然関係ないモノを検索したら、
勝手に出てきたこのビデオ。
 
「スゴク笑える」・・・と書いてあったので、観てみました。
 
 
スウェーデン版の
タレント発掘ショウみたいなやつ・・・ですね。
 
コトバは全くにして解りませんが、要旨は明確に理解できました(笑)。
 
 
 
 
ううむ。
 
コトバや文化が違えども、
まぁ、どこの国も同じなんだなぁ・・・とホッとしました(笑)。
 
ちょっぴり感動
 
どうですか、どこかの青年会のみなさん、忘年会の出し物として練習してみたら(笑)?
 
 
では、ごきげんよう

遭遇

 
クジ運のすこぶる悪いわたしですが、
幼少の頃から変なヒト、あやしいヒト、おそろしいヒトには
よく出遭ってしまいます・・・大当たりなんです(笑)。
 
 
米国で食料品店に行けば、
ジューシーおな○ぶりぶりジイサンに突然出会い、
(これははっきりいって、あってはならないことですよ)
 
先回の日本への帰省でも、街を一人歩いていたら
真剣な顔つきで、鼻に指を思いっきり深くつっこんだオヤジが、
向こうから堂々と歩いてきました。
(あまりにもばっちいんで、すれ違うとき、大きく避けて通りましたよ(笑))
 
「えーっ、そんなヒト、全然見たことナイ。 自分がそーゆーヒト、喚び寄せるんだよ・・・」
と、よく周囲のニンゲンにいわれます。
 
 
しかし、目撃されるならともかく
写真撮られる人たちもいるみたいですし・・・
 
イメージ 1
なんか楽しそう・・・。
 
イメージ 2
おやおや・・・テレビで?
 
イメージ 3
こんな政治家や・・・
 
イメージ 4
あんな政治家も・・・
 
とっても気になるのは
その後の指の行方(笑)。
 
イメージ 5
 
政治家だから、よく握手してるんだろうなぁ・・・(笑)。
 
 
 
何れにせよ、こーゆー人々に遭遇する
わたしが特別なわけじゃなさそうです。
 
みなさんも見るでしょ、こーゆーあやしい人々?
ねっ? ねっ?
 
イメージ 6
おまけ♪
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
 
 
 
この頃、毎日雨が降っては曇り、晴れ
降っては曇り晴れています。
 
そんなウザイ天気の中・・・
イメージ 1
山鳩(?)一味が襲来。
普段つがい(2羽単位)で行動していることが多いのに、
団体サンとは珍しいですねぇ。
 
 
すると・・・
その気配を敏感に嗅ぎ付け
 
イメージ 2
「くかかかか・・・くかかかかか・・・」
とあやしい奇声をあげながら
大興奮する「れっち」・・・
犬のように激しく尻尾をふりふり↑。
 
本人はすっかりどきどきハンター気分ですけど、
鳩たちには、冷たく無視されていたのだった・・・(笑)。
 
「くかかかかかかか うにゃ
 
 
普段は食べないくせに、亭主がひそかに勝手に植えた
ハラペーニョペパーが豊作となり、どうしたらいいか悩みました(笑)。
 
イメージ 3
でっぷりぷくぷくの、でっかい立派な実ばかり・・・。
 
せっかくの実をムダにするのもなんだから、
今回はハラペーニョのベーコンチーズ詰めを作りましたよ。
 
 
イメージ 4
種を取り、半分に切ったものを15-20分ほど茹でて、
そのままお湯につけて1時間ほどおきます。
(こーすると辛味が控えめになるんですって)
 
 
その後、水洗いして水をよく切って
 
イメージ 5
室温で柔らかくなったクリームチーズ
お好みの刻みチーズ
を半々ぐらいにまぜ
細かく刻んだバジル、ベーコン、胡椒、レモン汁と醤油を各1,2滴ぐらい
をよーくかき混ぜました。
 
(*うちの場合、チーズ類は低脂肪のもの、ベーコンも低脂肪の七面鳥ベーコンを使用しました。)
 
イメージ 6
ハラペーニョに詰めて、パプリカをまぶして
焼き色がつくまで焼きました。
 
イメージ 7
ちょっと焼きすぎたので、溢れたものもありますが
味はよかったです・・・辛さはピリッときますが、控えめ。
 
あつあつの焼きたてを、軽くつまめます。
洋酒のつまみに・・・いいかも
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

医療ホラーの話

ハロウィーンなので、今日はちょっとホラーなお話を・・・。
 
 
日本で母や叔父、近所の人々の話などを聞いてみると
なかなかホラーな医者がゴロゴロいるようですね。
こーゆー医者のほうがユーレイやオバケなんかより、ずっとコワイと思うんです。
 
イメージ 1
おばけ
 
 
のめのめヤブ医者
製薬会社とツルるんでいるのか
必要でもないクスリを患者にどんどん色々処方する悪いやつ。
 
聞いた検査値とかからすると、服薬の必要があるとは思えず。
実際に大病院に再検査に行くと、そんな薬は必要ないときっぱり言われる。
 
必要でもない、副作用・依存性の高い薬を服用し続けることによって
かえって患者が病気になる。
 
おまけに相手が老人だと
「これ(必要ない薬)を飲まないと、あんた一生車椅子に乗る事になるよー」
とか言って脅かしたりするそうな・・・。
 
だめだめヤブ医者
とにかくダメ。 
どーやって医師の国家試験をパスしたのだろう・・・。 
患者のコトバなど、ろくすっぽ聞かず、
長年のヘビー喫煙などの生活習慣や、過去の病歴なども顧みず
特に検査もしないで、「風邪」などの安易な診断を下す。
本来はもっと深刻な病気であるため
いくら通院してもよくならない。
病状がかなり悪化して大病院に移ったときには、
もう手遅れ状態に近かったりして、大変な目にあう・・・。
 
ワイロとりお代官サマ医者
袖の下(コガネの餅)を患者から受け取る悪いやつ。
こういう行いが許容されてしまうと
ビンボー人の患者が不当に差別されることになる。
(重病の患者ほど、高額の医療費がかかり懐がイタイのに・・・)
医師という、人の命を預かる仕事をしているヒトには、
もっと高い倫理性があって然り・・・と思うけど。
 
 
しかし、ヤブ医者(特に開業医)多いみたいですね・・・ビックリしましたよ。
よい医者もモチロンいるのでしょうが・・・。
 
大抵の場合、不適切な診療を受けた患者や
遺族は泣き寝入りをしてしまうようで、
それを知らずに近所のヒトなどが同じ医者にかかり
ヒドイ目に遭ってしまったりしているケースも・・・
 
 
米国は起訴社会ですので、医師が下手なことをすると
どんどん責任を問われますから、
こーゆー類の話は殆どこちらでは聞いたことないです。
 
日本ほど高い文明を誇る国の
医療レベルが未だに米国などと比較して、
あまり高くないように見えるのは
こーゆー歪みをナミダを呑んで諦め、許容してしまう
風潮のせいもあるのでしょうか?
 
患者やその家族は病院に行くとき
祈り、取り縋るような気持ちで、
医師やスタッフが最善を尽くしてくれるよう願うものです。
そーゆー期待を背負ったニンゲンが、
明らかな手抜き診療や、
悪辣で非倫理的な行為に手を染めるなど、悲しい
(・・・というか、許しがたい)
ことだと思いますけどね。
 
 
 
皆さんもこーゆーホラーな医者にはお気をつけて・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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