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米国では、6歳以下の幼児の立ち入りを禁止するビジネスが増えてきているそうですよ。
中には、「子供連れだけの日」などを指定するところも。
レストラン・映画館・ナチュラルフード食料品店や、航空会社のファーストクラスなど
まぁ、娯楽・癒し・憩いの場を提供しているビジネスなどが主流みたいですね・・・。
小さなお子さんをお持ちの家族はこの差別に怒っているでしょうが、理由は主に二つ
・・・だということです。
まぁ、実際にはちゃんと子供の面倒をみて、ナニか悪いことやキケンなコトをしていれば
ちゃんと適切に注意している親も見かけますので
・・・・・・こーゆー方々は、差別されて誠にお気の毒です。
しかし
「キエーッ!」
と、耳をつんざくようなスゴイ声で度々叫んでいたり
(泣いているのではない)
大声でわめきながら店内を駆け回っている
子供たちをよそに、知らーん顔してもくもくとご飯を食べていたり、
友人たちと談笑している親とかも、近年よく見かけるようになったのも確かです。
こーゆールールって、作るは易しです――実行するのは、場所によってはなかなか困難なはず。
米国において、伸びていく社会傾向なのか・・・・・
どうなのでしょうね〜。
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