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実写映画って色々ありますが、あまり視たことないです。
なんとなくコスプレ的だし、オリジナルとの間に
イメージギャップがあったりしますし。
それでも、視たもの、視てみたいものはあります。
実写版「L デスノート」の変態天才探偵Lくん
オリジナルキャラのアヤシイイメージをうまく再現していたと思いました。
スーパー猫背での歩行や、スイーツの大量摂取(脳のコヤシ)は、
視ていて思わず息を呑みました(笑)。
実写版「ターザン」
あまり賢くないチンプ、ぢょーぢクンを演じたヒトは適役でした。 誰かは知りませんが……(笑)。
実写版「ファイナルファンタジー」モーグリ
「クポッ!」とか「クポー」となく。
実写版のやつは、なんか目つきが悪い(笑)。 誰かは知りませんが……(笑)。
ぶふふ。
まぁ、ホントウに実写化された映画のリストをみてみると、わたしの知らない作品がイッパイ。
沢田研二主演の「ヒルコ 妖怪ハンター」 諸星大二郎原作 なんてあったんですね。
去年発表された「宇宙戦艦ヤマト」なんかも、一応は観てみたいです。
しかし、松本零士原作の「元祖大四畳半大物語」も実写化されていたとは。
あれって確か、
いつもラーメンばっか食べてる(笑)、
押入れを開けると、洗濯しないで溜め込んだ
ばっちいパンツが雪崩のように落下してくるという
(しかも、そのぱんつにはキノコが生えてたような)
薄汚い、ビンボー独身オトコの四畳半での生活の話じゃなかったっスか?
そんなの、わざわざ映画にしなくてもイイし(笑)。
(わたしの友人にも、まさにそういう雰囲気のヒトいるし(笑))
しかし、「男おいどん」(=四畳半とほぼ同じようなもの)の映画化が、その主人公の配役に
郷ヒロミが挙げられたために、作者に却下されたそうですが、
ばっちい四畳半で、ひたすらラーメンをすすり続ける
男おいどんヒロミの姿には一見の価値があったかも(笑) 却下(笑)。 残念(笑)!
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