妖しの小部屋

*☆ 金の憂鬱 LUXURY ☆*

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世界の崩壊

二日酔いしながら、昨日はこの映画を見ましたよ。
 
イメージ 1
 
「プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂」
 
ゲームをベースにしたアクションスペクタクル系(?)の映画。
高い評価がついていたので、念のため視ることにしました。
 
ぽちっとボタンを押すだけで、自分に都合よく時間を戻すことが出来る、
神秘のチカラを持つダガーを廻っての争奪戦。
悪用すると、世界が滅亡するらしいです。
 
(わたしも欲しい……それ
 
 
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            プリンス      ガンディーのヒト悪役            ヒメ
 
ディズニー映画にしては、珍しく血なまぐさかったです。
 
まぁまぁ、面白かったです。
一応、最後までみました。
 
ゲームの方がもっと気になったので、プレステ3でダウンロードしてみました。
(ワイヤレスでネットと繋げてあるので、ゲームやら何やら色々すぐ購買できます)
 
「PRINCE OF PERSIA TWO THRONES」
 
活路を開くための謎解き要素が大きく、
いつも周囲を注意深く観察し、自分の能力(ジャンプ、壁走りなど)で行けそうな所を見つけ、
あれこれ考えては、試行錯誤しながら進めていくゲームなので、なかなか面白い。
 
もちろん、誤って転落死とかしても、ずっこい『時間のダガー』があるので、
すぐ時間を戻し、生き返る(=リトライ)。
 
 
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転落、転落、また転落。
もう、かなり殺しました……プリンス(笑)。
 
あってよかった、『時間のダガー』(笑)。
 
悪用、悪用、また悪用。
もう、世界は確実に崩壊に向かっています……(笑)。
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
 
 
 
 
 
アメリカンコミックヒーローが印度に蘇った!!!
 
最新技術を駆使した、華麗なる特撮(笑)。
 
BOLLYWOODは、既にHOLLYWOODを超えた……。
 
 
 
 
 
 
すいません。
 
許して下さい(笑)。
 
ほんのデキゴコロです(笑)。
 
 
 
では、ごきげんよう
 
 
 
 
 
 
この頃、よい映画に出くわしません。
 
               
 
 
『ドロレス・クレイボーン』はなかなかよかったですが、
 
 
イメージ 2
誤って、最悪のオトコとケッコンしてしまった
強く、逞しいオンナの壮絶なお話。
よかったです……。
 
 
それ以外は、どれもこれもスカでしたね。
 
共通していえることは、プロットが幼稚で、あまりにも
子供だましすぎるんです。
 
キャラの白痴的なおバカさだけで、
安っぽい笑いを取ろうとしている、姑息な映画もありますし。
 
イメージ 1
『サムライ・フィクション』
有名人色々出てますが
おバカ……。
 
 
視てて、ばかばかしくなり、途中で消してしまいました。
 
 
 
昨夜は韓国の恐怖映画『BLACK HOUSE』を。
 
 
貴志祐介作、角川ホラー『黒い家』をベースにしたものだったんです。
 
本を持っているくせに、全然気付きませんでした(笑)。
 
 
読んだの、かなり前だし。
 
 
 
イメージ 3
保険金詐欺を主題とした、謎めくサイコキラーの世界。
 
 
それにしても、こういうサイコ系の映画ってイライラしますよね(笑)。
 
 
話を繋げるためには、どうしてもしょうがないとは解るんですけど、
 
 
主人公のおバカな行動が、どうしても目に余るんで、
 
一人テレビに向かい、激励のコトバを飛ばします(笑)。
 
 
「おい、オマエ〜、今すぐ警察に通報しろよな〜。
なんで、おっかないヤツが潜んどる
自分のアパートにノコノコ戻るんだよ〜。 あほ〜!!!」
 
 
「おい、オマエ〜、ホントにチ○チ○ついてんのか〜?!
コソコソ隠れてないで、そこにある武器とって、いっちょ戦えよ〜。
キツイやつを、ごつ〜んと一発かましたれ!!!」
 
 
 
しかし、主人公はわたしの指示をことごとく無視します(笑)。
 
 
 
イメージ 4イメージ 5
……あたりまえやろ。
 
 
 
 
まぁ、それなりに楽しめますが(笑)
 
 
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
 

『中国の鳥人』

イメージ 1
 
 
昨夜、『中国の鳥人』をみて、結構笑いました
 
なんとなくハートフルで、ちょっぴりせつない系の映画かな、と思っていましたが、
実はおとぼけコメディでしたね(笑)。
 
スキなんです、そういうの
 
本木雅弘クンのおとぼけっぽい雰囲気が、とても生かされてます。
 
少数民族が住む中国の秘境へと、翡翠の買い付けに行くはめになった
マジメな商社員和田クンと、彼の会社に金を貸してると主張する、肉体派ヤクザの
氏家さんの二人が、ハチャメチャな旅の後、この世の最後の楽園みたいな村で、
素朴な村人とのふれあいの中に、新たな自分を発見していく、みたいなストーリー。
 
日本語が流暢に話せる、という触れ込みの通訳のチンさんが、イイ味を出してます。
 
あどけない、人の良さそうな笑顔と、
「キサマが、和田サンに相違あるまいノ〜」という出迎えで始まり、
走行中に送迎バンの扉が取れて、道に落ちたり、一瞬ハンドルが取れても
「心配ない、心配ない」。
(タイ在住のガンコさんが、よく使うタイ語『マイペンライ』と同じ)
 
村への果てしなく遠く、厳しい道のりに、チンさんは
「もう半分ぐらい来てるョ」
と皆を激励するんですが、その『半分』の中に、実は日本からの
距離も含まれていたりするんです(笑)。
 
色々と凄い世界でした……秘境と呼ばれるだけあって。
 
疲れているときには、イイ映画かもしれません。
それなりに笑えるし、元気も出ます
 
 
 
 
では、みなさん、よい一日をお過ごしください
 
 
 
 
 

闘え!!! IP MAN

昨日は、久々に闘う、熱いオトコたちの映画が、
どーうしても見てみたくなりました(笑)。 
そうです。 どーうしても、なのです(笑)。
 
本来なら、ワイングラスを傾けながら……というところですが、
風邪薬を飲んでいるので、そうもいきません。
 
しょうがないから、ハーブちぃ〜(ミント)を小指を立てて、
お上品に飲みながら、の映画鑑賞です(笑)。
 
イメージ 1
『IP MAN』
闘うPCネットワーク屋さんではなく、「イップ・マン」と読むんです。
ブルース・リーのお師匠さんであった、イップさんのお話です。
 
観出したとたんに、とてもテンションがあがりました
 
何故なら……。
 
理由其の壱
 主人公が、なんか平凡オヤジっぽかったからです。
見るからに堅実そうで、目立たない風に見えるが、
実は最強のオトコである、という設定。 
(こうやって構えると、まぁ、それなりに見えますが……)
 
イメージ 3
 
夢がありますよねぇ……あそこの家のオトウサンが
実は最強だったんです、なんて……
 
 
理由其の弐
伝説の暗殺拳、北斗神拳のルーツをみたからです。
拳の打ち込みかたとか……。 しかし、
『あたたたたたーっ!!!』、とか『あべし』、『ひでぶ』は無かったです。
 
イメージ 2
スキです、ハートさま
 
理由其の参
悪役(?)とされている大日本帝国軍の、偉いヒトが
結構わたし好みでしたね〜 
空手のヒトです。 池内博之サンというそうです。
ヤマトの実写にも出るそうですよ〜。
 
イメージ 4
好みです
うちの亭主が、全く似ても似つかない風貌なのは、ナゼ……?
 
カンフーVS.カンフー。 
カンフーVS.空手。
 
熱い闘いが繰り広げられていて、嬉しくなりました。
第二作目も今年発表されたそうです。
 
(一作目、日本では出回っていないように見受けましたが、
これは、大日本帝国軍が悪役のせいでしょうね……たぶん。
面白かったのに……。)
 
熱い戦闘トレイラーです。
 
 
 
 
では、皆さん、よい一日をお過ごしください
 

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