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鹿の有害に出動
といっても半分やる気が無く、AM1時に就寝
そうそう1人でいって鹿なんて撃てません。
まぁ朝起きて気が向いたら山歩きしてみるか
モチベーション低いです
朝五時半に携帯がなります。
起きれたから、まぁ山歩きでもいってくるか
バイクにまたがり近くの谷へ
朝の山歩きはしんどい。
体が重く、かなりハード
血がどろどろで脳梗塞にでもなったら大変だと思いながら、山歩き
その時、前方で
何かいる
白いお尻が見えた
鹿だ
猛ダッシュ
鹿は斜面を駆け上がっている、ガラガラ石をまくりながら
クソ
逃がした
しばらく山歩きしましたが、マジで体が重いので、戻ることに
その時に山の稜線に目が
鹿の顔が覗いてる
しばし固まる
どうするこの状況
なんてこった銃に弾を装填していないぞ
西部劇のガンマンの気持ち
その時だ
すばやく弾を装填
うわぁぁぁぁぁ
どこいった
いたぁぁ〜
尾根の頂点にシルエットだけ見えるぞ
遠いが撃つべし
ダァーーーーーン
バタ
いつも思うが、銃を撃った後は不安がよぎる
おつ
転がってきたぞ
あーーーーそんなとこでひかかるなよ
今度は、朝一からロッククライミング
長靴だから踏ん張りきかないぞ
といいながら鹿までたどり着き、蹴飛ばして下へ
必殺仕事人
これをもっていけば
いぁ
今度もいこっと
雨上がりの朝は鹿が騒いで多く出没するので、明日の朝、いこうかな
でも、仕事にらんちゅうが産卵しそうな雰囲気なので、朝起きてからの気分にしよっと
では、また
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