|
暖かい海にしか生息しない猛毒魚「ソウシハギ」カワハギ科が昨年末、瀬戸内海の山口県柳井市沖で捕獲。 |
全体表示
[ リスト ]
こんにちは、ゲストさん
[ リスト ]
|
暖かい海にしか生息しない猛毒魚「ソウシハギ」カワハギ科が昨年末、瀬戸内海の山口県柳井市沖で捕獲。 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報
魚には罪は無いのでしょうが、いかにも怖そうな感じです
こんなのが、もし釣れたら腰抜かしそう(笑)
2009/1/8(木) 午前 9:52
ナロー912さん
漁業関係者は大変だそうです。見たこともない魚が取れて図鑑が必需品とか。
2009/1/8(木) 午前 10:06 [ 住医 & 樹医 ]
失礼します。
瀬戸内海の豊かな自然の恵みを求めるのであれば、瀬戸内海の底に溜っているヘドロ(汚染底質)を浚渫しなければなりません。
魚がいっぱいいる自然の恵み豊かな瀬戸内海を取り戻すには底生生物の種類や量を増やす必要があります。
しかし、有害物質を含む汚染底質が宇部港・徳山湾・岩国港・広島湾・周防灘・燧灘・播磨灘・岡山湾・新浜・宇和島・伊予三島・呉湾・高松港・大阪湾などの瀬戸内海で膨大な量が放置されたままです。
素人目に分かる原子力発電所問題よりる素人には分かりにくい底質汚染問題のほうが大きな環境負荷があり、長いあいだ放置されたままです。
あの上関原発建設反対運動のエネルギーを瀬戸内海の底質汚染対策の推進に向けて頂ければ幸いです。
2010/8/1(日) 午前 8:08 [ 底質汚染 ]