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			<title>野口修一と仲間たち(環境共生施設研究所)</title>
			<description>　九州で多様な人と出会い、語り、連携しながら、地域ではまちづくりに関わり、今の社会をより良くして次世代へ渡したい思いで活動を続けています。 

　九州や国内外の多様な文化を持つ友人たちと、これからも仲良く交流して行きたいと思います。これからも出会いを大事に、たくさんの友人ができることを願っています。情報交換を楽しみに、ミクシィに参加しています。 

「住む地域も、九州も、日本も、アジアも、世界も、互いに幸せを感じ合える、公正で持続可能な社会・地球環境になればと願っています。」 

＜心に沁みる言葉＞ 

「知行合一、致良知」（王陽明） 

「世の人は　我を何とも　伝はば伝へ　我が為すことは 
　我のみぞ知る」（坂本龍馬） 

「面白き　事もなき世を　面白く」（高杉晋作） 

「権利の上に眠るな」（市川房枝） 

「一燈照隅 萬燈照国」（安岡正篤） 

＜携帯電話用・論語サイト＞ 
・（携帯論語）心を育てることば 
　http://keitairongo.otemo-yan.net/ 

＜個人データー＞ 
熊本県在住　野口修一（50才、建築家） 
一級建築士事務所経営　20年目 
建築研究者ﾈｯﾄﾜｰｸ「環境共生施設研究所」
Office　熊本市東部地区（熊本県庁近く） 
 
事業:設計､まちづくり､異業種交流会､講演会等紹介中 
　・異業種交流会主催（12年目） 
　・九州発見塾・塾生ネットワーク（16年目） 
　・福祉のまちづくり「車椅子探検隊」（6年目） 
　・男女共同参画社会推進活動（7年目） 
　・大人の寺子屋「地域学教室」（5年目） 
　・不知火龍馬会（熊本県中部地域の龍馬ファンの集い） 
　・フェアトレード運動と多文化共生活動の支援 

［ 好きな有名人 ］孔子、孟子、諸葛孔明、王陽明、佐藤一斎、横井小楠、勝海舟、吉田松陰、坂本龍馬、西郷隆盛、渋沢栄一、ジョン・F・ケネディ、安岡正篤、本田宗一郎、司馬遼太郎、市川房枝、レイチェルカーソン、緒方貞子、村野藤吾、西岡常一、安藤忠雄、

[ 好きな言葉 ] 明鏡止水、原理・原則（Principle）、感謝、謙虚、尽心、敬天愛人、畏敬、、一期一会、質実剛健

＜　貧困解決と世界平和に、地球市民の志向と参加　＞</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>野口修一と仲間たち(環境共生施設研究所)</title>
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			<description>　九州で多様な人と出会い、語り、連携しながら、地域ではまちづくりに関わり、今の社会をより良くして次世代へ渡したい思いで活動を続けています。 

　九州や国内外の多様な文化を持つ友人たちと、これからも仲良く交流して行きたいと思います。これからも出会いを大事に、たくさんの友人ができることを願っています。情報交換を楽しみに、ミクシィに参加しています。 

「住む地域も、九州も、日本も、アジアも、世界も、互いに幸せを感じ合える、公正で持続可能な社会・地球環境になればと願っています。」 

＜心に沁みる言葉＞ 

「知行合一、致良知」（王陽明） 

「世の人は　我を何とも　伝はば伝へ　我が為すことは 
　我のみぞ知る」（坂本龍馬） 

「面白き　事もなき世を　面白く」（高杉晋作） 

「権利の上に眠るな」（市川房枝） 

「一燈照隅 萬燈照国」（安岡正篤） 

＜携帯電話用・論語サイト＞ 
・（携帯論語）心を育てることば 
　http://keitairongo.otemo-yan.net/ 

＜個人データー＞ 
熊本県在住　野口修一（50才、建築家） 
一級建築士事務所経営　20年目 
建築研究者ﾈｯﾄﾜｰｸ「環境共生施設研究所」
Office　熊本市東部地区（熊本県庁近く） 
 
事業:設計､まちづくり､異業種交流会､講演会等紹介中 
　・異業種交流会主催（12年目） 
　・九州発見塾・塾生ネットワーク（16年目） 
　・福祉のまちづくり「車椅子探検隊」（6年目） 
　・男女共同参画社会推進活動（7年目） 
　・大人の寺子屋「地域学教室」（5年目） 
　・不知火龍馬会（熊本県中部地域の龍馬ファンの集い） 
　・フェアトレード運動と多文化共生活動の支援 

［ 好きな有名人 ］孔子、孟子、諸葛孔明、王陽明、佐藤一斎、横井小楠、勝海舟、吉田松陰、坂本龍馬、西郷隆盛、渋沢栄一、ジョン・F・ケネディ、安岡正篤、本田宗一郎、司馬遼太郎、市川房枝、レイチェルカーソン、緒方貞子、村野藤吾、西岡常一、安藤忠雄、

[ 好きな言葉 ] 明鏡止水、原理・原則（Principle）、感謝、謙虚、尽心、敬天愛人、畏敬、、一期一会、質実剛健

＜　貧困解決と世界平和に、地球市民の志向と参加　＞</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96</link>
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		<item>
			<title>天日干し海苔　昭和を思出す</title>
			<description>&lt;div&gt;天日干し海苔　昭和を思出す　　　　&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　住吉漁協で復活した手漉き、天日干し海苔の体験会があったことが新聞記事で紹介された。私は、１月に行われた天日干し海苔の作業を見学に行きました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
海で摘み取られた海苔を大きな桶に入れ、水と海苔を混ぜ適度の濃度にして、専用の升で汲み取り、一枚一枚に伸ばし、スポンジで水分を取り、障子の桟のような道具に一枚づつ取り付け、太陽光で乾かす、人でのかかる作業でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
作業をされている方は、７０代の熟年世代。休憩時間に、子ども時代の海苔作業の話を聞けた。「学校に行く前に海苔を干し、５時間目が終わるころ早退して、乾いた海苔を片付けるのが子どもの仕事だった。父母、祖父母、子ども総出の一日がかりの作業だった」と教えてもらいました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
出来立ての天日干し海苔を賞味させてもらいました。甘みがあり磯の香りがほんのりしてとてもおいしかった。現代の海苔作業は、多くの部分を機械が担っていますが、冬季限定の厳しい、昼夜を問わない仕事には変わりがありません。忙しい時代だからこそ、時には昭和の時代を思い出す、天日干し海苔作業の見学は、とても良い経験をしたと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54788023.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Mar 2015 22:49:59 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>講義10年目の５つの質問と1200文字レポートの課題</title>
			<description>&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;講義10年目の５つの質問と1200文字レポートの課題&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;明日の大学講義に準備が終わりました。明日の２日目は、意見交換が主ですが、先週の講義についての生徒からの質問に答えた後、私の考える生徒への５つの質問に、生徒が答える形式で意見交換します。生徒は、大学１・２年がほとんどですが、中には卒業前に受ける4年生数名もいて、色々な意見が聞けて、楽しみな２日目です。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;さて、講義10年目の５つの質問と1200文字レポートの課題は、次の内容です。&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;&lt;span class=&quot;text_exposed_hide&quot;&gt;...&lt;/span&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_root text_exposed&quot;&gt;&lt;span class=&quot;text_exposed_hide&quot;&gt;&lt;/span&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div class=&quot;text_exposed_show&quot;&gt;&lt;div&gt;（以下、授業カードとレポートの課題）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;熊本大学講義　　　　　　　　　　　　　　　　　２０１５．０１．２２&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【レポートの課題】&lt;br&gt;
自然災害や事件などで、地域には安心な生活を脅かす出来事が起こります。そんなとき、皆さんの専門性を活かし、地域再生のボランティアグループを結成し、できること（やりたいこと）を考えてください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＜質問１＞&lt;br&gt;
　あなたに時間も費用もある場合、被災地あるいは避難した人に対してどんな活動ができると思いますか。　&lt;br&gt;
　&lt;br&gt;
＜質問２＞&lt;br&gt;
　自分のこれまでの経験から、どんな分野・地域をベースに活動をしたいですか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＜質問３＞&lt;br&gt;
　地域の要望を整理する優先順位の理由は、みなさんは何が重要と思いますか。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＜質問４＞&lt;br&gt;
　熊本大学の運営に学生が参画できるとすれば、みなさんが大学に要望し、大学と共にやりたいことはありますか。例えば、講義でもよいし、サークル活動でもよいし、まちづくりでも、何でもかまいません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＜質問５＞&lt;br&gt;
　熊本のまち（地域）の問題点と解決方法について思うことを語ってください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（以上、明日の講義資料より）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まだ、19才、２０才の生徒ですが、しっかり講義を聞き、授業カード（メモ）の中身も良いと、いつも感心して読みます。今回は、７０数名のレポート評価ですが、どんなまちづくりに取り組むのか、評価するのは大変ですが、楽しみな二日目の講義です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もしこの５つの質問と１２００文字のレポート、みなさんで一度、まとめてみると意外に、自分の地域の課題が見えてくること、自分のできることも気づくかもしれません。ぜひ、試みてください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;実は、この意見交換から、熊本日日新聞の投稿欄に「熊大周辺の道路事情」について、投稿したら取り上げてくれて、その問題に関して、電話やメールもいただきました。学生たちから見た「まち（地域）」の意見を聞くことも、行政に要望してみたいと考えています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;学生議会なる取り組みがありますが、その学びの場として、生徒会活動はとても重要と思います。ぜひ、学校運営に当事者（児童・生徒）の参画できるような取り組みが、これからの地域リーダー育成の経験として必要と思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;文が長くなりました。久々に、PCから書き込みをしました。明日の講義、どんな展開になるかとても楽しみです。夜また、様子も含め報告します。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54726044.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 00:01:01 +0900</pubDate>
			<category>大学</category>
		</item>
		<item>
			<title>アベノミクスと原油安の関係は、どんな効果を生むのか？ 影響は、良いか、良くないか・・</title>
			<description>&lt;div&gt;アベノミクスと原油安の関係は、どんな効果を生むのか？ 影響は、良いか、良くないか・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&amp;#12316;円安、120円が限界？&amp;#12316;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
明けましておめでとうございます。今朝のネットニュースで、「原油、先物の価格が50ドルを割った」と報じた。これは、日本に取って大きなメリットがあると思うが、政治的に長期で検証すればどうなるのか？&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
そこで、ネット上の知識人のブログを検索してみました。すると、下記の一文を見つけました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
exite.ブログ「牛さん熊さんブログ」より2014.12.03 抜粋&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＞原油安が思わぬ誤算となってしまったのが日銀である。2012年11月のアベノミクスの登場で急激な円安が発生し、アベノミクスの政策を日銀が具体化した。アベノミクスによる円安と原油価格の高止まりが、物価を予想以上に押し上げることになり、異次元緩和が効いたような格好となった。しかしその後、原油価格が下落したことで、物価は上昇幅を縮小してきてしまった。そこで日銀はFRBとの金融政策の方向性の違いも意識して、円安を狙った異次元緩和第二弾を決定した。原油価格の下落分を少しでも円安による物価上昇で補い、あわよくば原油価格がまた上がれば、目標達成に近づくとの皮算用ではなかったろうか。・・・・&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
＞この円安・金利安・原油安のトリプル安はどこまで、というかいつまで続くのか。円安は必ずしも日本経済にとってプラスとはいえない。安倍首相は最近、トリクルダウンという言葉をよく使う。富める者がさらに富めば、貧しい者にも自然におこぼれがくるとの発想であるが、残念ながら円安による恩恵は一部の大手輸出メーカーだけに与えられ、中小企業などではコスト増の影響のほうが大きくなりかねない。ドル円の120円というのが大きな抵抗線となりうる。・・・・&lt;br&gt;
（以上、「牛さん熊さんブログ」より）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
アベノミクスは、原油高が要素なのかと、意外な感じを受ける。確かにガソリンが下がり続けている。日銀が、「物価を2%上る」の日本の思惑は、世界状勢の中でやることなので、なかなか難しい仕事と思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一般国民が、とやかく言っても国の方針が変わりはしませんが、社会の変化に関心を持つことは、とても大事なことではないかと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
雨の朝、北国は荒れ模様と聞きます。今日一日、大きな出来事が無く過ごせるように願います。朝から、長々と書きました。最後まで、お読みいただき感謝します。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
末尾に、読者のみなさまの今年一年の健康をお祈りいたします。本年もよろしくお願いいたします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
野口修一&lt;br&gt;
&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54701858.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 10:49:44 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>〈セブンイレブン〉我々の最大に敵は、同業他社・他店ではない。変化するお客様のニーズである。</title>
			<description>&lt;div&gt;〈セブンイレブン〉我々の最大に敵は、同業他社・他店ではない。変化するお客様のニーズである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;　イトウヨウカ堂から発展し続けるセブンイレブングループの総帥・鈴木敬文氏の経営語録を集めた本をたまに読むと、さすがと思うことと、市民活動や様々なネットワークづくり活動に読み替えて、色々なヒントが詰まっています。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;（以下、本より転載）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;　ほとんどの店や企業は、同業・異業の他社・他店を競争相手と考え、その動向を気にします。鈴木氏は、このような対他意識は、自ら他と横並び、同質競争の泥沼に引きずり込むことになると断言しています。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;　見るべき、そして気にすべきは、どんどん変化していくお客様のニーズ、その変化するニーズに応えることができるように自己革新に挑戦しつづけること。自分自身との戦い、自己革新への挑戦に怠惰であれば、いかなる過去の成功者・巨大規模の企業であっても、滅びのときを迎えることになります。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;　かつて世界最大を誇ったアメリカの流通企業シアーズやKマート、そして日本一の座にあったダイエーも、同業・業界との競争に負けたのではなく、どんどん変わっていくお客様の要求に応えられなくなりました。シャッター通り化していく各地の商店街の店にも、共通しています。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;（以上、『鈴木敬文、経営の不易』より）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;市民活動に２０年以上関わって来て、市民の求める社会正義は変化していると思います。選挙運動も大きく変化しています。いまだに、旧体制の流れで選挙をやっていて、贈収賄等の事件が起こりますが、昭和の時代から平成になって、そんな事件を起こす政治家は減ってきていると感じられると思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;市民ニーズが、政治的な要望にも大きく変化をしています。２００９年に関わって「宇土市民マニフェスト２０１０」の活動は、みなさんは関心を示しませんでしたが、最近になり問い合わせが増えています。時代の変化を感じられるかは、先進的な活動をしているパーソン（人物）と常に情報交換をしているかにあると思います。 &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54662381.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 21:25:43 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>（田舎の景観と個別補償）、米を食べなくなった日本人、魚沼産こしひかり最安値へ。</title>
			<description>&lt;div&gt;（田舎の景観と個別補償）、米を食べなくなった日本人、魚沼産こしひかり最安値へ。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
ー （国内の米消費）２５年度の年間コメ消費量は１人当たり５６・９キログラム。最多だった昭和３７年度の１１８・３キログラムの半分以下だ。ー&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
〈以下、産経ニュースより〉&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　新潟の名産品といえばまず挙がるのがコメ。平成２５年の収穫量６６万４３００トンという日本一のコメどころが今、危なくなっている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ＪＡ全農にいがたは、この秋「コシヒカリ」の卸売価格を１等米６０キロ当たり前年比１３００円安い１万５千円に下げ、最安値に並んだ。最高級の魚沼産は同２５００円安の１万８５００円と、初めて２万円を割り込み、過去最安値となった。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　米価の低下傾向に加え、生産費の３割超を占める肥料・農薬・農機具の価格上昇が生産者を圧迫。「作っても赤字になるだけ」「このままでは後継者がいなくなる」との声が出ている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　米価低迷の最も大きな原因はコメ消費量の減少。農林水産省によると、２５年度の年間コメ消費量は１人当たり５６・９キログラム。最多だった昭和３７年度の１１８・３キログラムの半分以下だ。泉田裕彦知事も「コメは価格調整が難しい。需給バランスが少し崩れただけで価格が暴騰暴落する」と嘆く。&lt;br&gt;
（以上、産経ニュースより転載）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本人の多様化した食生活、我が家の今夜の夕食は、鍋料理にしようかと食材の在庫を確認した。鍋にするとご飯を食べない。今日の米の消費量は、1合半（270cc）程度、12月は外食も多くなり、さらに今月の米の消費量は減ります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
米の減反政策打ち切りで、さらに価格が下がって行くことになり、農家の所得は下がる一方です。田舎は、スイスのように、農村風景を維持して観光に役立てる、個別補償する時期に来ているように思います。色々なご意見があると思います。今回の総選挙で、おおいに声を上げるべきと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54662123.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Dec 2014 18:50:41 +0900</pubDate>
			<category>地方自治</category>
		</item>
		<item>
			<title>＜因果応報＞「報われない原因はすべて自分にある」～人間関係～</title>
			<description>&lt;div&gt;＜因果応報＞「報われない原因はすべて自分にある」～人間関係～&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;おはようございます。久々にゆっくり本に目を通しました。守屋洋著『四書五経の名言禄』から、冒頭の見出しを見つけ、自分に照らして読みました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「人を愛して親しまれずんば、その仁に反（かえ）れ。人を治めて治まらずんば、その智に反れ。人に礼して答えられずんば、その敬に反れ。行ないて得ざるものあれば、みな反りてこれ己に求む」（孟子）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【意味】&lt;br&gt;
「こちらが愛情をもって接しても、相手がなついてこなかったらなら、仁の心をもって接したかどうか、反省してみるがよい。人を治めても、相手が従ってくれなかったら、十分な手だてを尽くしたかどうか、反省してみるがよい。礼を尽くしても、相手がそれに応じてくれなかったら、こちらに相手を敬う気持ちがあったかどうか、反省してみるがよい。&lt;br&gt;
　つまり、努力をしても報われなかったら、その原因は自分にありはしないか、反省するのである」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;現代風に訳すると、上記の内容になるそうです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;礼を尽くしても、心がこもっていたか？&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;相手を大切にする思いがあるかどうかを、相手は感じるものです。忘れていけない大切な行い（言動）と思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日も、これから議会の仲間と一緒に勉強会があります。誰と接するにも、真摯な態度（容姿も含め）と思いを込めて語ることが必要と思った、朝の読書でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＜因果応報＞「報われない原因はすべて自分にある」&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;人間関係は、相互関係の中で作られて行きます。&lt;br&gt;
遠く居ても近いと感じる人がいます。&lt;br&gt;
近くに居ても遠く感じる人がいます。&lt;br&gt;
ときどき交わす言葉に、どれだけの関心と思いがあるか、自分自身の反省も含め、今日一日人間関係について考えてみたいと思います。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54631643.html</link>
			<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 09:01:00 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>いつの世でも最大の悩み！、人の抜擢は、「能力」か「人間性」か。</title>
			<description>&lt;div&gt;いつの世でも最大の悩み！、人の抜擢は、「能力」か「人間性」か。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　中国の古い歴史から、漢王朝（前漢）の君主は劉邦ですが、その劉邦の部下から、陳平（ちんぺい）の推薦があった。この陳平は、策謀にかけては右に出るものが居ないといわれるほど能力が高い評価でした。しかし、素行はいい噂ばかりでなく、色恋の話から賄賂まで、昇進を疑問視する声も多かった。そこで、推薦した魏無知（ぎむち）に問いただした。その時の魏無知の回答が下記の言葉です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（以下、本より転載）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「臣の言うところは能なり。大王の問うところのものは行なり。いま、尾生（びせい）・孝己（こうき）の行ありとも、成敗の数に益さなければ、大王なんの暇（いとま）ありてかこれを用いんや」（十八史略より）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;【意味】&lt;br&gt;
　王さまのおたずねは彼の品行についてですが、わたしは能力を問題にしているのです。昔から有名な尾生・孝己のような高潔な人格者でも、事業の足しにならなければ意味がありません。&lt;br&gt;
（以上、中国古典百言百話『十八史略』引用）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　ズバリ、事業を企て推進する能力が必要と答えています。劉邦もその意見に同調し、陳平を昇進させました。知識人、文化人と言われる人格者で能力のある方もたくさん居られます。しかし、君主の代わりにドロを被る覚悟と、様々な場面・論争を想定し、事業を推進し続ける志をもつ実践型のリーダーは少ない。「人はいるが、（頼れる）人がいない」と歴史の中でも何度も語られてきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;　２０００年以上も前に、上記の言葉を君主へ明確に答えれる魏無知という人物こそ、その時代の先を見据えたミッションを持ち、私利私欲を捨てて、命も君主へ預けた人格者ではなかった、と思いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この問題は、現代でも政治家や経営者の推薦で、「能力」か「人格」か、常の問われているように思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今日は、昨日のフットパス・モニターツアーの地図配布と、今週末の第１３回宇土マリーナジュニアサッカー大会の準備です。&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54620036.html</link>
			<pubDate>Mon, 10 Nov 2014 10:17:38 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>日本人の長所を「親切」が71%（国民性調査）、「自分の人生もそれなりに意味があったのだ」と安らかな死期に。</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-25-eb/echq96/folder/79394/04/54604704/img_0_m?1414722231&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_717_960&quot; width=&quot;300&quot; height=&quot;402&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;日本人の長所を「親切」が71%（国民性調査）、「自分の人生もそれなりに意味があったのだ」と安らかな死期に。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
おはようございます。今朝は、朝のウォーキングはお休みで、普通の朝になりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今朝の新聞に、「国民性調査3013」で、日本人の長所を「親切」が71%で5年前より19ポイント増えたそうです。また、「勤勉」「礼儀正しい」は共に77%で過去最高となった。今回の評価は、「東日本大震災で東北の人たちが実直な対応をしているのを見聞きしたことが結果に表れているのではないか」とありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
また、生まれ変われるなら日本と外国のどちらがよいかとの質問には、83%が日本と回答。同質問の20代の回答は、5年前は60%未満だったが、今回は上昇し73%と日本人であることを肯定的にとらえる若者が増えている。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
昨日寝る前に開いた、守屋洋著『四書五経の名言録』の一節に、次のみだで書かれた解説文がありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「善行にはそれなりの見返りがある」&lt;br&gt;
皆さんがよく見る文は、「積善の家には必ず余慶あり」だと思います。これは、先祖の善行によって子孫が手にする幸せのことです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
この項に次の出来事が紹介されていました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（以下、抜粋）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
死期を迎えた患者をみとるホスピスに勤めている方の話を聞いたことがあります。安らかに死んでもらうためには、その人の人生を振り返ってもらって、何か人様のお役に立ったことを思いしてもらうのだいいます。どんな些細なことでもいいのです。ふつうの人なら、たぶん幾つもあるに違いありません。&lt;br&gt;
（そして命が尽きる前）「あなたこういういいことをしたんですよ」「そういうことしてあげたんですよ」と言って聞かせますと、患者は「自分の人生もそれなりに意味があったのだ」と安らかに息ひきとっていくというのです。&lt;br&gt;
（以上、本より転載）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
人に親切にしておくことが、自分の人生にも、後世の子孫にも幸福感をもたらすの教えと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
私は、今度の選挙で、親世代、祖父世代も含め、大きな恩恵を受けていると、つくづくと体験を何度もしました。これは、私自身の言動が後世の子孫たちにも影響を与えるということだと気づかされます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
日本人の意識に「親切」を重要視する方々が増えていること、生まれ変わったらまた日本人に83%の国民意識を嬉しく思います。私も、死期を迎えた時、ホスピスの看護師さんに、「こんないいことをしましたよ」言ってもらえるような後半生を生きたいものです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今日は金曜日、午後は詰まった日程ですが、より良き一日となり、人のお役に立てるような日であればと思います。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54604704.html</link>
			<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 11:23:39 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>〈他力の風〉本当の「やる気」が体の奥底からふつふつと湧いてくるとき</title>
			<description>〈他力の風〉本当の「やる気」が体の奥底からふつふつと湧いてくるとき&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　おはようございます。今朝は、久々に早朝散歩をすこししました。真っ暗の空がだんだん白けていく空気は、すがすがしく気持ちの良いものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨日まで、後援会活動で、地域の先輩に同行頂き、縁ある方、縁ある地域を回り、お一人お一人と顔を合わせ語ってきました。今日から、いよいよ選挙へ向けた準備となります。選挙カーの看板も完成し、拡声器、照明を取り付けると、街頭活動の準備は終わります。　次は、選挙活動のスタッフの陣容です。前回同様、地域の方を中心にご協力をいただき、地域一帯の選挙態勢を作るように努力をしてきました。これからは、関わる方々の盛り上がりが大事と思っています。気を抜かず、９月２８日の出陣式へ向け、準備をしていきたいと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今朝ふと開いた本『他力』（五木寛之著）の一節に次の言葉がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（以下、転載）&lt;br /&gt;
　・・・、努力しようと何度も決意しながら、三日と続かないときもある。&lt;br /&gt;
　また逆に、自分でも驚くほどがんばれるときもあるものです。後からふり返って、どうしてあのときの自分は――と不思議に思うこともありました。そういう本当の「やる気」が体の奥底からふつふつと湧いてくるとき、それこそ私の言う〈他力の風〉が吹いてきたときです。（中略）&lt;br /&gt;
（以上、『他力』より）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これからの２週間、このふつふつと湧いてくる「やる気」を起こし、自分自身が行動し続ければ、いつか〈他力の風〉が人の輪となって広がると信じ、着実に前へ進むことができます。前回起きた〈他力の風〉の再来は、自分自身の最大限の努力がないと吹かないと覚悟しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　後援会活動の地域回りは、７月半ばから動き始め、昨日まで配布予定の１００％には至りませんでしたが、できうる限り地域回りをしてきました。今日からまた気を新たにし、さらに支持、支援を広げられるように、さらに「やる気」を起こし、さっそく活動を始めます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今日も元気、頑張りましょう！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54540416.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Sep 2014 06:51:22 +0900</pubDate>
			<category>哲学</category>
		</item>
		<item>
			<title>出陣式のご案内</title>
			<description>おはようございます。早起きして、選挙ハガキの宛名書きです。昨日から、地元回りをしてこれまでの私の議員として活動の評価を受けているように思います。校区外と違い、顔見知りの方々との会話は、心地よいですが、これを鵜呑みにせず、支持の呼びかけを広げて行くことが必要と思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、告示まで残り１１日となりました。無風選挙の噂と打って変わり、定員に２名多い、少数激戦の戦いとなっています。後援会活動は、中盤から終盤にあると意識を変え、更なる発奮が必要と後援会一同、動き回っています。昨日は、２０ｋｍを越える距離を歩きました。今日も、支持を訴えて歩きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜以下、出陣式のご案内＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 出陣式のご案内&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　みなさまご健勝のことと存じ上げます。宇土市議会議員選挙は、１０月５日の投票日まで半月となりました。&lt;br /&gt;
 　野口修一は、四年間一生懸命に宇土市の活性化に努めてまいりました。二期目へ向けさらに、みなさまのご支援が必要です。市議当選の必勝を期して、網引公民館グランドにて出陣式を行います。&lt;br /&gt;
ご多用な時期でありますが、万障繰り合わせの上、ご家族・知人友人お誘いあわせの上、出陣式にご参加頂けますようお願い申し上げます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　野口修一後援会　&lt;br /&gt;
　会　長　上田正二（網引地区振興会長・馬立区長）&lt;br /&gt;
　副会長　岡崎俊克（清辻区長） &lt;br /&gt;
　副会長　迫田政光（小船区長）&lt;br /&gt;
　選挙長　丸山　司（猪白区長）&lt;br /&gt;
　幹事長　鎌賀和夫（農業委員・網引まちづくり創会会長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　来賓　伊藤俊一網津振興会長、諸団体代表、他&lt;br /&gt;
　ゲスト　田中信孝人吉市長、他&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　記&lt;br /&gt;
 日　時　 平成二十六年九月二十八日十時～&lt;br /&gt;
 場　所　 宇土市網引町・網引公民館グランド&lt;br /&gt;
　　　　　（ＪＲ三角線住吉駅脇の網津川沿いの県道５８号線を南へ3.5ｋｍ）&lt;br /&gt;
 　&lt;br /&gt;
 　 問い合せ先　野口修一後会事務所&lt;br /&gt;
 　　　電話 　０８０・４２８０・３５７０</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/echq96/54531832.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 07:08:37 +0900</pubDate>
			<category>熊本県</category>
		</item>
		</channel>
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