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有名な「主よ人の望みの喜びよ」です。簡単に縮めて「JOY」なんていうこともあります。 ピアノやギターに編曲されていて聴いたことがある人も多いと思いますが、原曲は意外と聴いていない人も多いと思います。 『心と口と行いと生活で(BWV147)』(BWVとはバッハ作品番号のこと)は、ヨハン・ゼバスティアン・バッハが1723年に主の母マリア訪問の祝日のために作曲したと推測される教会カンタータ。全10曲からなり、『主よ、人の望みの喜びよ』の名で広く親しまれているコラールが第6曲と第10曲に登場するため人気があります。 カンタータ:オーケストラ伴奏付きの声楽曲 コラール:賛美歌 Bach - BWV 147 - 7 - Jesus bleibet meine Freude http://www.youtube.com/watch?v=3Mn1ibFdXDU&feature=related |

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冬には重厚な音楽が合いますね。
2010/12/11(土) 午前 5:31 [ - ]
私もこの曲好きです。
でもスラーのついた3つの音をず〜となめらかに美しく弾くのが以外と難しくって・・・
年末もこの曲を聴いて穏やかにすごしたいです♪
2010/12/11(土) 午前 10:51
堀端様
バッハの曲は神に捧げるために作られたものです。
ですから無垢なものを感じる音楽が多いです。
12月は世界中で演奏されると思います。
2010/12/11(土) 午後 8:43 [ ecm2000s ]
ブルームーン様
この曲は簡単そうで実に難しい曲です。
何となく演奏するとボソボソした感じになって聞いている方はつまらない曲に聴こえてきます。
気合を入れ過ぎるとカンタータらしくなくなります。
私は、こういう曲は聴く方に回ります。
2010/12/11(土) 午後 8:50 [ ecm2000s ]