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3号機 誰も言わない 知らないから ここに 察してね http://www.asyura2.com/09/dispute30/msg/396.html 投稿者 Darreon 日時 2011 年 3 月 25 日 14:45:54: FaJWk2ed9JOJo http://www.asyura.us/peterimg/1018.gif 3号機は水素爆発ではなく 実は 臨界爆発で 圧力 格納 容器は 無い 政府は 米軍の撮影した 3号機真上からの写真を 公開できない プルトニウムの測定どころか 東電発の 圧力 温度 炉内水位 全データが ウソ 常習犯 まさか これが ガセ ウソと思うなら 3号機容器外観を確認してごらん 地上部は どこにも無いから MOX燃料は 爆発の時に すでに 周囲 環境に飛び散ってしまったよ 建屋の中に 今あるのは 燃料の残骸と 落下した使用済み核燃料棒 これはプルトニウムの測定をすれば確認できるよ 建屋内部を見るだけでも 直ぐにね 君たちが 今見ているのは 最悪の 後の風景ってこと みごとに ダマサレタね
一号と比較できるから便利 〜後は 自分で確かめよう〜
重要なのは 放射線量や セシウム イオダインではなく 3号機から広がった プルトニウムの検出 放射線は ただの電磁波 だから 離れれば だいじょうぶ 距離の2乗に反比例 笑 本当に怖いのは 放射能を持つ物質 中でも ずっと減らない 超毒性の プルトニウム これは 死んだ人が 火葬されても 変わらない 一つの粒が 何人でも 何世代でも 殺せるから
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これが本当ならトンデモです。
確かに黒煙です。水素爆発の時は白煙だった。
なぜ専門家が指摘しないんだ?
2011/3/29(火) 午前 8:43 [ ecm2000s ]
ウム、ウム、ウム、これは大変だ。
私も、転載させていただいて・・・。
2011/3/29(火) 午前 9:25 [ 琵琶 ]
…だろうと思ってましたよ、トラックバックします。
ちなみに放射性プルトニウムなら、海水に混じって偏西風でアメリカ西海岸まで到達しました。
人間は、≪危険≫が迫れば、二つに一つの行動を選択するとのこと…
一つは、『大丈夫、なんともない。』―タイプ。
もう一つは、『危険だ〜!!! 自分の命だけでも助けよう』タイプ
その中間にたって、「これまでの事項を整理し、これから起こることを予測して対応する」という思考回路を身につけている人は少ないようです。
2011/3/30(水) 午後 2:14