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[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:10
★「さすがfpdさん、「Z」が入ってますね♪」(記事コメントより)★
この記事の表題の「 さすがfpdさん、「Z」が入ってますね♪ 」は、「無人島へ持っていきたいDVD100枚」の中に、1番目ではなく、遠慮して、そっと入れておいた作品だった「Z」だ が、 それを目ざとく見つけた そふとましんさん のコメント 、さすが!(笑)。 こういうコメントが何よりうれしい。 ビールを1ダースくらい奢りたくなる〈爆)。 45年前に見た映画の「 Z 」(1970)をいまだに引きずって宣伝している fpd ですから。...
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:09
辛口評のひろちゃんが「Z」を1970年のベスト1映画に押している(笑)。
fpdブログは、そもそも映画「Z」の推進ブログといってもいいほど、「Z」に力を入れているブログである。 数千本見た映画で、生涯ベスト5の地位は「不動」。 「Z」推進ブログの記事はこちら: http://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/60032984.html ・・・ ひろちゃんも「Z」を1970年の映画の「ベスト1」に押しているとは驚きだ。 fpdが大学生の時に、...
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:09
NHK BSで昨夜「Z」を放送。
NHK BSで「Z」を昨夜放送していました。 その時間帯は、まだ帰宅途中の電車の中。(NHK BSには加入していませんが=笑) 「Z」をはじめてご覧になった人がいましたら、ぜひ感想を聞きたいですね。 紹介記事はこちら:http://blogs.yahoo.co.jp/fpdxw092/31186756.html このブログは、「Z」や「ゴッドファーザー」「フレンチ・コネクション」などが 公開された1970年代前半の映画を紹介したくて、スタートしたブ
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:08
大発見!「Z」の制作40周年記念予告編!
たまに自分のお気に入り映画のYouTubeを「散策」してみるものですね。 「映画スクラップ帖」のそもそもの原点の映画である「Z」は、DVDが廃盤に なっているそうですね。しかし、YouTubeでは、全編見られます! 検索の際に・・・「Z Costa Gavras」で。 それはそうと、いま、ふらりと覗いてみたら、発見しました。 ことし制作40周年の「Z」の新しい予告編が出ているではないですか。 日比谷で、1970年に「Z」を見たときに、席を立てなくて、続けて2度
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:07
fpdの超お気に入り映画:「Z」があった!
また「Z」か!?(笑)、しつこい!と言われるかもしれません(爆)。 このブログは、’70年代映画ブログですが、なかでも70年に公開された「Z」(製作1969年、仏)の 紹介ブログといっても言い過ぎではありません(笑)。 なかなかオリジナルの「Z」は、DVDでもないようですが、YouTubeで紹介されていました! ずいぶんと奇特な人がいるものです。 雰囲気の一部を味わっていただければ、ありがたいです。 (あいにく、フランス語で、字幕はなしですが) こちら「Z」1:
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2018/12/13(木) 午前 8:07
1970年代〓「Z」
1970年代〓「Z」 「Z」の製作は、1969年だが、日本初公開が1970年末であるので、1970年代に入れました。 個人的に、最も思い入れのある作品であり、今後すばらしい映画が続出したとしても、 「生涯映画ベスト5」 を外れることは、まずありえない映画と位置付けています。私個人にとっては、映画の面白さに興味を持った原点ともいえる作品です。 一言で言えば・・・ スリルとサスペンス、ストーリーテリング、映像、音楽、俳優の演技が融合 した作品といえましょう
旅に夢中(フェデリコ・モンポウ)
クラシック
[ 音と言葉の草原 ]
2011/12/5(月) 午後 6:49
沈黙の音楽(モンポウ)
「沈黙の音楽」という撞着語は、しかし、音楽の本質を一言で言い当ててはいないか。 私たちは音楽の饒舌に感嘆し、衝動せられ、そして憧憬を抱くが、その音楽の本質はむしろ、 私たちに沈黙の意義を知らせることであるのなら、私たちはその逆説に驚くだろうか。 いや、私たちはすでにそのことを知っているはずだ。 音楽が、私たちにとって豊饒の恵であればあるほど、それは、沈黙の上にのみ成り立つ。 私たちは、沈黙の上に生きる存在。 音楽は、私たちにとって賜物だ。 フェデリコ・モンポウ の「
被曝と食事
その他雑感
[ 縞馬田ベティの病気療養日記 ]
2011/4/3(日) 午後 9:56
【提案します】 支援物資を、放射能汚染を受けた地域に贈ろう 【震災支援関係者へ】
この度、日本では、広範囲にわたる≪放射能汚染による、人体の健康被害≫が何だかの形で起こり得る 事態が発生しています。 ◎水道水は大人は摂取して問題なし… ◎但し乳幼児については注意が必要… ◎放射能汚染の恐れがある野菜や牛乳は市場出荷を停止しています… などなどマスメディアを通じて情報提供されています。 原子力発電所の事故により、強制的な避難・屋内待機を命じられている福島県の方々をはじめ、風や雨の影響で新たに放射能汚染の可能性が高い北関東地域にお住まいの方々の≪健康≫を
[ 縞馬田ベティの病気療養日記 ]
2011/3/30(水) 午後 2:05
【冷静な…】東電「プルトニウムは検出されてない、なぜなら測定してないから」【長期に渡らなければ「心配はなし」】
【原発】3号機たまり水のプルトニウム調査せず(03/27 11:52) 福島第一原発のタービン建屋内の「たまり水」について、 原子力安全・保安院は、深刻な放射線障害を引き起こす可能性がある「プルトニウム」が 含まれているかどうかを調べていないことを明らかにしました 。 プルトニウム239は、ウラン燃料棒が燃焼した後の使用済み核燃料や 3号機で行われているプルサーマル発電の燃料棒に含まれている放射性物質です。 半減期が約2万4000年と長く、がんなどの深刻な放射線障害を引
亜麻色の髪の乙女
クラシック
[ Cora's Music Journey ]
2011/1/30(日) 午後 1:56
亜麻色の髪の乙女
『 亜麻色の髪の乙女 』(La fille aux cheveux de lin)−フランスの作曲家 クロード・ドビュッシー (1862年-1918年)の「前奏曲集・第1巻」第8曲の題名。1909年-10年に書かれた作品で、 ドビュッシー を代表する名作のひとつとして広く知られています。 日本の音楽愛好家だと『 亜麻色の髪の乙女 』と聞けば、違う曲を連想するかもしれません。もともとはグループ・サウンズの大物「 ヴィレッジ・シンガーズ 」が1968年にヒ...




