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3月22日に仕事に行った時に、時間が2時間くらいありました。 今話題のKITTEに行ってみました。 東京中央郵便局が変身しました。 東京駅丸の内南口を出て正面にあります。 エスカレーターも混んでいました。 13時頃だったのですぐに入れました。 味噌汁の専門店で、ランチ(850円)でした。 味噌汁がうどんのどんぶりくらいの量です。 ごちそうさまでした。 周りは女性ばかりで、「わあ、美味しい」っていう声が聞こえてきました。 確かに美味しいですが、この味なら私でも作れると思いました。 家に帰ったら、家族に850円に味だと自慢しました。 6階に庭園があって、東京駅が眺められます。 新しくなった東京駅はとてもきれいです。 ホールの天井もこんな感じで芸術作品のようです。 KITTEは女性なら1日中楽しめる場所です。 他には、東京大学の博物館があり、これは無料で見られます。 これだけを見学しても価値があります。 これからのデートスポットには相応しい場所になるかもしれませんが、今のところ人だらけです。
どのショップも美味しそうなものや、珍しかったり、ユニークで女性が喜ぶものばかり売っていましたが、ディズニーランドの売店のような騒ぎです。 |
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以前にも紹介したヴィヴァルディの「恋人」です。 この曲は夏の恋の喜びと平和を歌った曲で、『四季』と同じ頃に書かれたものです。 映画音楽にも使用されたようです。 私としては「四季」の次に好きな曲です。 Antonio Vivaldi rv 271 "L'amoroso" Interpreti Veneziani -F. Braga
http://www.youtube.com/watch?v=5UNQ5kayiLw |

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米国企業のほうが上になり,日本の主権は無くなって
名実ともに,日本は米国の植民地になっていく. 孫崎氏 2013年/3/13(水) そもそも総研 孫崎享氏 15分動画
http://www.youtube.com/watch?v=j5lUk8K-VEA&feature=player_embedded 元ウズベキスタン大使/元イラン大使/元防衛大教授 日本同盟は,対米従属路線と批判 詳細は動画を参照
孫崎氏:
参加9カ国で,すでにいろんな取引は合意済みです 後から参加したカナダ/メキシコは 「交渉を打ち切る権利はなく,再協議の要求できない」と念書で交わして, それは極秘扱いになっています.
日本は,まだ何も約束してないという事です. なぜTPPに入るのかは,米国との関係で入るわけです.
今の安倍政権や(外務省も)は,対米従属で米国の言いなりです. 内容が悪いから参加は止めますと今の政権は,言えない. 米国が要求しているTPPをそのまま鵜呑みにするしかない. TPPは9月に締結するから
日本が今から米国に主張する時間はない事は,日本(官僚)は判っています. 今後,米国企業が日本の法律で損をすると
国際機関(世界銀行)に訴える事ができる. 負ければ,日本は米国企業に多額の賠償金を支払います. 訴える国際機関は裁判所でなく,世界銀行です 米国の影響が強く反映される「世界銀行」 過去,米国企業が訴えて米国企業の全勝です. 例えば,日本は牛肉輸入で年齢制限をやってます.
牛の年齢制限によって米国企業が利益が出ない時は訴える. ヒトの健康問題でなくて 日本の法律のせいで,米国企業の利益が下がったので賠償させられる. ISDS条項の重要なポイントは,米国企業が利益を確保することなのです. 日本には,内政干渉だと言う主権がない.
(TPPは)米国企業の利益を確保する事が優先されます. 米国企業のほうが上になり,日本の主権は無くなって
名実ともに,日本は米国の植民地になっていきます. ----孫崎氏----
過去記事
日本に命令する:米国のJapan handlersとは?
http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/31195608.html 米国に言うべき事を言う政治家は潰される:孫崎亨氏 http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/30518705.html 小沢一郎氏:TPP参加は米国の言いなりになる可能性大 http://blogs.yahoo.co.jp/permer4_4/31230619.html |
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久々にブログの更新です。 毎年サボテンの花が咲きます。 これが咲くと暖かくなってきた証拠です。 実は今日の昼に、アンズのジャムを作りました。
これで冷凍庫が空きます。 |
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▲ 賃上げの方法
山口二郎(北海道大教授〉
安倍晋三首相が経済界の首脳に、賃金引き上げを要請したことが話題になっている。連合を民主党から引き離すための深謀遠慮があるとも言われている。 首相が経営者に要請したくらいで賃金が上がるなら、苦労はない。まさか労働界の幹部はこんな見え透いた演技にだまされるはずはないと思うが。 首相が本当に賃上げを実現したいと思うなら、確実な方法がある。それは最低賃金を引き上げることである。これは政治で決定できることである。 所得の低い層ほど消費性向は高いので、経済界の首脳が経営する大企業で賃上げをするよりも最低賃金を上げる方が消費の拡大に直結する。 生活保護基準が最低賃金よりも高いのはおかしいという議論もあるが、話は逆である。 最低賃金を生活保護基準まで上げることが必要だ。 企業は反対するだろうが、賃上げによるコスト増を価格に転嫁すれば、デフレ脱却にもつながる。英国では最低賃金制度の導入が経済活性化に役立ったという研究もある。 ルールなき競争の結果、労働の世界でも価格破壊が進み、ワーキングプアが発生した。 人間らしい労働を守るためには、最後はわれわれすべてが労働に対する正当な対価を払うという覚悟を決める必要がある。 普通に週四十時間働いたら生活ができるような社会を取り戻すことが必要である。 『東京新聞』(2013/2/24【本音のコラム】) パワー・トゥ・ザ・ピープル!! パート2
ttp://wind.ap.teacup.com/people/7324.html
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