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いまや難病に指定されてもおかしくないようなビョーキが
蔓延し始めている。
円安・株高というメディア挙げての音頭に乗って踊ってという
キノコの毒にあたったような症状が特徴のこのビョーキ。
自己免疫力(思考力)を高めるしか治療法がないのが現状。
昨年度の年収300万円以下の世帯が4割と言う現実と今日発表された
非正規雇用者の割合が35.2%と過去最高になったという統計。
ソニー・シャープ・パナソニック3社では、今年度5000人〜1万人の
雇用削減=リストラを決定している。
さあ、どうする労働者諸君!
相変わらず企業の内部留保死守の姿勢は変わってないばかりか
今日の予算委員会の答弁を聞くかぎり、政府にそれらを吐き出させる
手段や意気込みは感じられない。
「三本の矢」で甘い蜜を吸えるのはほんの一部の大企業だけ。
円安による為替利益・消費税増税に伴う還付金の増大・
自動車関連税金の撤廃…笑っているのは誰? 踊らされて
バカ踊りしているのは誰?
給料が上がらないまま、消費税は上がるわ、所得税は上がるわ
物価は誘導されたり円安の影響で上がるわ、給料は据え置きどころか
リストラの危険も!
春闘から離脱した組合もある…これでもまだアベ内閣を
支持しますか? まあ、そういう人に「現実を見ろ!」と
言っても無理だろうが…夢を見たけりゃ見るがいい
いいよ、どうせ私はもうすぐ「年金生活」に入る身だし
野垂れ死にも覚悟しているから…ただ今から結婚したり
子供作ったりしようと思う皆さん、本当にこれでいい?
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またテロが起きました。 |
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皆様の記事は、しんしんと胸に響きます。
たくさんの人々が 検証し、行動されている。
記事は長いので、
ぜひ、転載素をお尋ねくださいませね。(礼)
↑カレイドスコープさまより
選挙は すべて原発とかかわる
↑カナダより日本語 さまより 抜粋転記↓ (文字編集=管理人お許しを)
不正選挙:日本全国の選挙システムを包括する企業「ムサシ」と社団法人原子燃料政策研究会の関係第46回衆院選挙は、民意とかけ離れた不正選挙だった可能性が大きいというエントリーで、今回の選挙は、原子力村、米国、霞ヶ関など原発推進派によって工作された可能性が高いと書いたが、あるブログを読んでその思いが一層強くなった。
そのブログは、『velvetmorning blog』といって、
今回の不正選挙についてとても詳しい情報を紹介してくれている。
そのブログによれば、選挙システムを日本全国で独占的に提供している民間会社「株式会社ムサシ」の社外監査役でもある浅野修一氏が、
社団法人原子燃料政策研究会 監事を兼務しているという驚愕の事実が判明した。
ムサシについて調べてみると、
紙の卸売りから初めた企業で、63年の社歴を持つ。
現在は、下記の動画にもでてくるように、
選挙スタッフの派遣、選挙機材や用品の保管、点検、レンタル、配送、会場の設営、撤収、データの集計まで
選挙業務を包括的に引き受けているようだ。
ムサシは、この外にものぼりや横断幕といった投票率アップを図るさまざまな啓発活動支援や選挙実施後の評価分析や、次の選挙に向けての提案まで行っているそうだ。
動画必見↓クリック
この会社のグループ会社の中に、情報のデジタル化に対応するデータ入力サービスをおこなう「株式会社ムサシ・エービーシー」という会社があるが、それがつくばにある。つくばで投票データの集計といえば、今から2年前に小沢氏vs菅氏の民主党代表選が行われたときに、サポーター会員による投票で怪しいデータ集計がされた場所である。
参考:サスペンス劇場「消えた投票葉書12万枚の謎」が解けた! まずは、日本の選挙システムを一社が一手に引き受けているという事実に驚いたが、その社外監査役が原子燃料政策研究会の監事を兼務しているということにも驚いた。そして、その結果、今回の衆院選で反原発を訴えた議員や政党がことごとく敗れたということから、選挙の集計で不正が行われ、原発促進派に有利に動いたのではないかという疑念を打ち消すことは不可能となった。
最後に、前述のブログから、不正選挙の証拠となりえる情報を抜粋したい。
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『マーサの幸せレシピ』(原題: Bella Martha, 英題: Mostly Martha)は、2001年公開のドイツ映画。 シェフの仕事一筋に生きてきた女性の人生の転機を描いた心温まるダイニング・ムービー。 2002年ドイツ映画賞最優秀女優賞(マルティナ・ゲデック)・同年クレイユ国際女性映画祭最優秀作品賞受賞。 監督・脚本:ザンドラ・ネッテルベック 出演者:マルティナ・ゲデック、セルジオ・カステリット、マクシメ・フェルステ 音楽:キース・ジャレット、アルヴォ・ペルト、デイヴィッド・ダーリング 音楽プロデューサ:マンフレート・アイヒャー この映画で驚くことは、音楽がECMのアーチストであることと、音楽プロデューサーがECMレコードの社長であるマンフレート・アイヒャーであることです。 |

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皆様 明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 昨年の総選挙は残念な結果に終わりましたが、今年も国政選挙があります。 反原発、反TPP、反消費税の勢力を伸ばすためにブログでも訴えていきたいと思います。 新年にふさわしい曲を選びました。 Ralph Towner作曲の「Icalus」です。 |

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