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疲れ気味の私にはキースのピアノがいいです。アルバム「パリ・コンサート」の中の一曲です。キースならではのきれいな音が聞こえてきます。 |

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こんにちは、ゲストさん
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アルバム「OREGON」(グループ名がそのままアルバム名になっている) 久々にジャズグループ「OREGON」の登場です。ジャズであってジャズらしくないところがいいです。ピアノを弾いているラルフ・タウナーはギターはピカイチですが、ピアノもかなりうまいです。また、オーボエの音がなんともいいです。部屋の空気が澄んでくるような気がします。 |
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「My Song」のジャケット写真 |
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ギリシャの女流作曲家。アテネのHellenikon Odionでピアノと音楽理論を学び、1969年から1974年までパリで民族音楽学を研究した後に、再びギリシャに戻り伝統楽器研究所(Laboratory for Traditional Instruments)を設立します。一方で長期にわたり映画音楽、劇場音楽を手がけ、60以上に及ぶ多くの優れた作品を世に送り出してきました。そして1982年から始まる映画監督テオ・アンゲロプロスとのコラボレーションによって世界的名声を得、その功績から数々の賞を受賞しています。 ECMを代表する作曲家・演奏家です。派手さはありませんがじっくりと聴くと心に浸み入る音楽です。わたしの好きなアーチストの一人です。最近DVDが発売になりました。彼女のピアノは感動モノです。彼女の作曲した一連の曲がメドレーで演奏されます。曲風は、日本でいえば加古隆さんという感じでしょうか。 ここで紹介する曲は、映画「永遠と一日」のテーマ音楽です。 「By The Sea」 music theme of 「Eternity and A day」
(ピアノ・バージョン) http://www.youtube.com/watch?v=DT4G-PhQ5DM&feature=related (オケ・バージョン) http://www.youtube.com/watch?v=C0ovSeh4Vvw&feature=related |
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久々にECMの音楽です。キース・ジャレットと並んで私の好きなアーチストです。リッチー・バイラークです。きれいな曲を何曲も作曲しています。特に有名なのがこの「ELM」です。今は亡きポーランドのジャズ・バイオリニスト「ズビグニュー・サイフェルト」のために作曲したという事です。残念ながらYoutubeではリッチー自身の演奏は聴けませんが、Ondrej Kabrna という人のライブです。 |
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