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皆様、新年明けましておめでとういございます。ブログを開設してから初めての正月となりました。初詣は実家の裏の神社でした。お参りすると福引があります。最低が3等で、私は予想通り3等でした。それでも景品はBOXティッシュ1箱ですから悪くはないです。その後一旦帰って眠り、朝6時に起きて霊嵩山(たけやま)に登り初日の出を拝みました。雪がちらついて少し曇っていたので、残念ながらお日様をはっきりと確認することができませんでした。 |

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皆様、新年明けましておめでとういございます。ブログを開設してから初めての正月となりました。初詣は実家の裏の神社でした。お参りすると福引があります。最低が3等で、私は予想通り3等でした。それでも景品はBOXティッシュ1箱ですから悪くはないです。その後一旦帰って眠り、朝6時に起きて霊嵩山(たけやま)に登り初日の出を拝みました。雪がちらついて少し曇っていたので、残念ながらお日様をはっきりと確認することができませんでした。 |
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私の好きな Ralph Towner の作曲です。「The Reluctant Bride」と言う曲です。直訳すると「嫌がる花嫁」です。演奏は作曲者本人ではありません。でも曲はいたって淡々として、ギターのしっとりとした音色にコントラバスのリズムと低音がよく合っています。これもジャズの曲ですが、ジャズっぽくないところがいいです。疲れた時にはもってこいの一曲と言えます。 |
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ギドン・クレーメルは1947年2月27日、ラトビアのリガ(生誕時はソヴィエト連邦の一部)出身で、現在は指揮者でもあります。バイオリニストとして世界に君臨しているといってもいいでしょう。若かりし頃から注目を浴びて、録音も限りなくあると言ってもいいかもしれません。 |
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ビルボードライブtokyo入口 グレン・ムーアのベース音合わせ ついに投稿数が200になりました。この記念すべき書き込みはやっぱり私の好きなアーチストにしました。 行ってきましたオレゴンのライブです。場所は六本木のビルボードライブTOKYOです。東京ミッドタウンという建物の中にあり、地下道で日比谷線六本木駅と大江戸線六本木駅と繋がっています。六本木の新名所のようです。 30年以上も活動しているグループですが、初めての来日です。リード奏者のポール・マッキャンドレスのサインももらいました。ギターとキーボードのラルフ・タウナーはたぶん5回目、ベースのグレン・ムーアは初来日、ドラムスとパーカッションのマーク・ウォーカーは初来日、ポールは2回目となります。ポールにサインも頂きました。 CDのジャケにサイン オレゴンのCDは27枚です。各メンバーはオレゴン以外での録音も多く、リーダーアルバムとフューチャーされているものを含むと、ラルフが70枚以上、ポールが100枚以上、マークが100枚以上、グレンが50枚以上となっています。私は、ラルフとポールについてはLPを含めほぼ完全コレクション、グレンの作品は8割の所有ですが、このメンバーのCDだけでもかなりの収納スペースを要します。 当日のアンコールに演奏した曲です。
Oregon - Belo Horizonte 2007 Part 14 - Witchi-Tai-To (Final) http://jp.youtube.com/watch?v=FMS0QWZArKM |
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