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曲名:チャップリン・イン・ニュー・シューズ ◆作曲者:ブライアント 新しい靴をはいた喜劇王チャップリンが、その喜びをタップダンスで表現している。 そんな様子をラグタイムの曲にしたと言われています。 ジャズ・ギタリストのチェット・アトキンスのために作曲したものです。 私がこの曲を知ったのは、ザ・ナターシャーセブンのメンバーの城田じゅんじさんのレコード「ソフト・シューズ」というアルバムのA面の1曲目に収録されていたからです。 この曲だけでもこのアルバム買った値打ちがあると思いました。とってもいい曲です。 城田さんが現役復帰したのでぜひCD化して欲しい作品です。 ここでの演奏は城田さんの演奏をコピーしてますが、なかなかいい演奏です。 こちらは本家本元の演奏ですが、少し速い気がします。 |

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