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久々に聴きたくなりました。キース・ジャレットの「My Song」です。彼の曲では最も人気が高く、最近ではいろいろなアーチストがカバーしています。Saxの入ったクァルテットでの演奏もいいですが、彼のソロもなかなかいいです。 |

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久々に聴きたくなりました。キース・ジャレットの「My Song」です。彼の曲では最も人気が高く、最近ではいろいろなアーチストがカバーしています。Saxの入ったクァルテットでの演奏もいいですが、彼のソロもなかなかいいです。 |
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「君が代」を歌ったことはありますか?ありますよね。では、今までに歌った事がなくて、初めて歌たっらどうでしょうか。間伸びした変な曲だと思うでしょう。 |
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一昨年私がオークションで落札した楽器です。落札価格は17万円でした。出品者が最低落札価格を一ケタ間違えて(30万円とするべきところを3万円としてしまった)出品したという事のようです。スペインのバレンシアに工房を持つギター製作家によるものです。小売価格で11,000ドル(約130万円)と紹介されていますが、実際に市場で売られているのはその半額くらいのようです。フラメンコギターの製作家として有名で、パコ・デ・ルシアも使用しているようです。そのためクラシックギターの音色は甘い音ではなく乾いた音です。音量・音色と使用している材料、弾き易すさから総合的に判断して価格なりの楽器といえます。プロなら物足りない、やはり中級者けの楽器です。私くらいの腕ならちょうどいいかもしれません。昨年約20人のお年寄りの前でこの楽器を使いマイクなしで演奏しました。子供に教育費がかからなくなったら楽器を再考しますが、それまではこれでいきます。ラベルには「ヘルマノス・サンチス・ロペス・イイーホス・デ・リカルド・サンチス・カルピオ」と書いてあります。これは「リカルド・サンチス・カルピオの息子のヘルマノス・サンチス・ロペス」が制作したという意味です。 |
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5月19日に演奏を頼まれた。毎年2回ほど人前で演奏している。いつもは秋に2回してるが、今年は春から頼まれた。何の曲を弾こうか思案中。といっても、そんなに弾ける曲はないから、悩んでもたかが知れてる。ギターの生の音は音量が小さくてマイクなしではお客さんに聞こえない。だから、いつも、クラシックギターでもエレクトリック・アコースティック・ギターを使っている。いわゆるエレアコと言うやつです。このブログの写真はエレアコではありません。スペイン製のリカルド・サンチスです。エレアコはタカミネの楽器です。この楽器は10万円ですが、世界の一流ギタリストがほとんど所有しているという代物で、アンプを通すといい音が出ます。生の音がそのまま大きくなった感じです。かなりのコストパーフォーマンスと言えます。 |
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以前仕事で「カジカ蛙」の鳴き声を録音したことがありました。この鳴き声は特徴があって、鳥の鳴き声に良く似ています。きれいな音色のために庭に飼ったりした武家屋敷もあったようです。指向性のいいマイクで録音したので、さぞかしきれいな音色で録れただろうと思って再生してみた。川のザーザーと流れる音ばかりが大きくて、肝心のカジカ蛙の鳴き声は小さくてよく聞き取れませんでした。 |
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