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グレン・ムーアの「INTRODUCING」が発売になりました。
この作品は、彼の初リーダー作品で、ファンの中では発売が望まれていました。 当時はOREGONの作品と同様にELEKTRAから発売されていました。 |

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グレン・ムーアの「INTRODUCING」が発売になりました。
この作品は、彼の初リーダー作品で、ファンの中では発売が望まれていました。 当時はOREGONの作品と同様にELEKTRAから発売されていました。 |
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Jerry Granelli & Glen Moore「FORCE OF FLIGHT」(1991年) ジャケット裏 ジャケット内側(左からJERRY GRANELLI,ANNABELLE WILSON,GLEN MOORE) J・グラネリとG・ムーアがいろいろなスタイルで自分の好きなように、いろいろな楽器を使用して作ったという感じです。 G・ムーアはピアノが弾けるのになぜかここでは弾いていません。やっぱりベースが好きなのでしょうね。 両者とも楽しんで演奏していますが、どちらも聴いていていろいろなことができるミュージシャンだと感心します。 |
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「The Road North」ジャケット 表 「The Road North」ジャケット 中 「The Road North」はAlasdair Fraser(v) と Paul Machlis(p)のリーダー作品にグレン・ムーアが参加したものです。 ここでは10曲中7曲で参加です。ベースがメインjに出ている曲もあって結構楽しめます。 All Music Gide のジャケットと私の所有しているものではジャケットのデザインが違います。 |
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「BUKRA」ジャケの表 ジャケの裏 ヨーロッパを中心に活躍し、また世界的評価も高い中近東のアーティスト。レバノン出身のウード奏者、ラビ・アブカリルです。ジャズの部類に入るのかも知れませんが、この作品「BUKRA」での編成はウード、アルト・サックス、ベース、コンガ、フレーム・ドラム、南インディアン・ドラム兼パーカッション。98年録音。リリース時はヨーロッパにてジャンルを越えたヒットとなり話題に。異国情緒をたっぷり味わえる一品。 ベースのグレン・ムーアはこのウード奏者とこのアルバムのほかに4枚で共演しています。 |
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「King on the Road」(2000年) ジャケの一部 このCDはかなりレアです。グレン・ムーアはNancy・Kingと数枚のアルバムを出していますが、このCDはたいへん珍しいです。それはCARDASというオーディオケーブルの会社から出たことです。当然録音は最高です。 |
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