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Fred Simon「USUALLY/ALWAYS」(1988) ジャケット内部(メンバー紹介) ジャケット裏面(Fred Simonの写真) フレッド・サイモンの『USUALLY/ALWAYS』は、一点の曇りもない明るくさわやかなサウンド。シンセサイザーにエレクトリック・ピアノを被せています。 オーボエのポール・マッキャンドレスが4曲(2、4、6、8)でゲスト参加していて、当時のウィンダムヒルレーベルとしてはこのようなサウンドは初めてだったと思う。しかし、やはりどこか親しみを感じさせます。 このアルバムに、マーク・ウォーカーが参加しています。マッキャンドレスの4曲のうち2曲にシンバルで参加です。この後、マッキャンドレスのアルバムに頻繁に参加するようになります。 |

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