|
前回の記事に続き、緑のカーテンネタです。 園芸、ド素人のワタクシですが・・・、 緑のカーテンとして、ゴーヤとアサガオを植えました。 妻の持ってきたアサガオの専門家の書いたものの本によると、 芽きり(丸い背中側の黒い皮を、白い部分が見えるまで少し剥ぐ)をした種を、 図のように芽きりをした部分が上になる様に ピンセットを使って、深さ1cmほどの穴に撒き、 動かないように土をかぶせるそうです。 その通りやりました。 本格的に高発芽率を目指すなら、 発芽専用の小さなトレーに川砂で発芽させ、 さらに、『新聞紙をかぶせて、日中は太陽にあて、夜は室内にしまう』とか書いてありましたが、 種が100個以上あるので、 プランターに培養粒状土で、そのまま撒いて、ベランダに放置です。 30年近く古い記憶ですが、 小学校でやった時は、指で第一関節ぐらいの深さの穴をあけ、 一晩水につけた種を、2−3個ポロポロまいただけの様な覚えがあります。 去年アサガオを育てた息子によると、 指1本分の深さの穴とか・・・。 深すぎじゃない??? まぁ、なんでもいいと言うことでしょうか。 息子が、机でなんかやっとるなぁー、と思ってたら、 発芽予想の札を作ってきました。 なかなか面白いアイディアだ。 私は10日後の発芽予想。 息子は15日後だそうです。 目指せ!クーラーなしの 涼しい夏!!! ―つづく といいねぇ・・・。
|
全体表示
[ リスト ]



最近読み逃げでごめんなさい。
小学校1年生の時、朝顔を植えて成長日記を書きましたが
そんなたいしたことをした記憶がないです。
夏休み頃にはミドリのカーテンですね!
何個植えたんですか?
100個くらい並べると涼しいだろうなーと思います。
2008/5/14(水) 午前 8:40 [ she**ou_*yambo ]
涼しい夏じゃ困ります
温暖化も困るけど・・・
2008/5/14(水) 午後 0:45
朝顔関連の観察、研究は、小学校低学年時代のよき思い出です。
まず、種の中に、小さく折りたたんだ葉が入っているのにビックリ!
日陰と、日向の成長の決定的な違い、
双葉と、本葉の違い、
花びらを押しつぶした色水遊びetc
ありとあらゆる事をした記憶が!
2008/5/14(水) 午後 3:06
紫游さん、読み逃げぜんぜん歓迎です!こちらこそチラ見しまくりです。ウチはecoネタ一筋だけに、変化がなくて、コメントしにくいでしょ。来てくれるだけでOKです。
アサガオは3つのプランターに36個植えました。一つのプランターに3−4株が適当らしいので、低発芽率になった場合のことを考えて、多めに植えました。100個も並べたら、ベランダが密林になってしまいます。
2008/5/15(木) 午後 11:57 [ yhah's papa ]
師匠、私も外ではうだるような暑い夏が大好きです。
師匠の好きな熱帯夜は困るけど。
が、これは家の中を涼しくする計画です。
2008/5/16(金) 午前 0:02 [ yhah's papa ]
Sinnさん、さすが。小学生のうちから理科の天才だったんですね。面白そうだから、ウチの長男坊にもなんかやらせてみようかなぁ。
2008/5/16(金) 午前 0:08 [ yhah's papa ]
sinさん、同様、わたしの1年生のときの研究もアサガオでした。
でも、とっても簡単なもので、毎日花の数を数えて、折り紙で折ったアサガオを貼ってグラフにしただけだったと思う。
今の研究は皆さん、凝っていて内容盛りだくさんだから、自分のやったことがなんだかはずかしいです。。。
2008/5/16(金) 午前 10:27
ほるんさん、私はアサガオで研究をやったことすら覚えてないですよ。理科の先生だから覚えてるんでしょうか?アサガオも研究のネタになるんですねぇ。
2008/5/18(日) 午前 3:48 [ yhah's papa ]