われわれにとって大切なことは、遠くにぼんやりと存在するものに目をやることではなく、手近にはっきりと存在することを実行することだトーマス カーライル (Thomas Carlyle,1795年12月4日-1881年2月5日)イギリス(大英帝国)の歴史家・評論家 ほるんさんのブログ の一言メッセージから頂きました。 遠くで起きている南極や北極の融解を嘆くより、 中国やアメリカの、CO2対策の遅れを嘆くより、 まずは、自分の足元から、できることから少しでも前に進みたいという 私のポリシーにピピッと来た一言です。 Thomasはその当時環境に関して言及したわけではないでしょうが、 なんにでも当てはまる名言ですね。 この言葉の出所や、英文を探してるんですが、未だ見つからず。 デール・カーネギーさんが著書「道は開ける」でThomasの言葉として紹介しているとの情報あり・・・。 見つかったら適宜修正を加えていきます。
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