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今年も緑のカーテンやってます。
ゴーヤ
キュウリ
土に生ゴミ処理機で乾燥させた物を、たい肥として混ぜてますが、その効果は?
土の中から、植えた覚えのない芽が、勝手に出てきます。
ゴミは乾燥させてますから、生ゴミの種が発芽したとは考えにくく、
おそらく去年のゴーヤか、おととしのアサガオです。
手前がゴーヤ、奥のキュウリの根元の双葉はアサガオです。
それにしてもキュウリは、アブラムシ、イッパイ付きますね。
ゴーヤがいかに楽な植物か、よくわかりました。 あと、カーテンにはならないとは思いますが、
今年はトマトもやってます。
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学会会場まで、自転車で行って、二酸化炭素排出削減しています。
この間、2回目の横浜出張を敢行致しました。
とっても天気のいい日で、途中丸子橋からの多摩川は、なかなか良かった。
気持ちいいでしょ。
向こうに見える橋は、東海道新幹線が通ります。
学会会場に自転車で行くのに、問題なのはスーツをどうするか。
さすがにスーツで自転車は、汗だくになっていやだし、
サイクリングウェアで学会会場をうろつくわけにもいかんし・・・。
前回までは、ショルダーバッグに入れてましたが、シワシワに・・・。
色々探しましたが、
OrtliebのMessenger Bag を入手いたしました。
完全防水!A3サイズの書類が折らずに入る!
結構でかいですが、これでスーツも、靴も、ポスター発表でも大丈夫です。
関東近郊の学会は、自転車で制覇いたします。
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ご無沙汰しております。
久々に、ブログ更新。
なんだかWiki文法を使わなくても画像が入れられそうな気配ですね。
久しぶりにやると、進化についていけない気がします。
地球にやさしい生活を心がけて、
とりあえず自転車通勤は継続中です。
各月のロード通勤距離
3月 595キロ
4月 570キロ
この分だと、1年で6000キロ到達できそうです。
Yahooブログ、かなり直観的な操作ができるようになってますね。
この間、横浜で学会がありました。
ロードバイクを買った時から憧れだった、横浜までツーリング!を実行しました!
自転車店の店長さんが、
『この手の自転車乗ると、「ちょっと中華街まで自転車で」とか「新そば食べに多摩湖へ」とかなりますよ。」
と言われ、あこがれてたんですよね。
学会出張で、通勤の延長みたいなもんですが・・・。
ロードバイクを通勤にしか利用していないピュア・ツーキニストとしては、
かなり楽しみな企画でした。
綱島街道の排ガスがちょっときつかったですが、
多摩川沿いは気持ちよく走れました。
後ろの建物は、ヨットの帆の形をしたインターコンチネンタルホテルです。
パシフィコ横浜。
往復80kmでした。
また今度、横浜で学会があるので、
天気が良ければ挑戦します。
ツーキニストやランナー用のシャワーを浴びれる施設もある様なので、
今度は利用してみたいです。
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本日のCO2削減 4kg! 根菜たっぷり野菜バーグ
―――――――――――――――― 大豆肉(挽き肉風) 130g お湯 270g ごぼう 1/2本 にんじん 1/3本 玉ねぎ 1個 片栗粉 大さじ3杯? 塩・胡椒 適量 卵 1個 中濃ソース 大さじ2杯 ケチャップ 大さじ2杯 とろけるチーズ 適量 ―――――――――――――――― 1.ごぼうは小さめのささがきにして、水に浸してアクを抜く。 2.にんじん、玉ねぎはみじん切り。 3.ごぼう、にんじん、玉ねぎを、玉ねぎがキツネ色になるまで、フライパンで炒めます。 お皿にあけて冷やします。 4.大豆挽き肉は、2倍のお湯で戻します。 今回はtotal 400g分の肉にしたかったので、大豆肉130gぐらいをお湯270gぐらいで戻しました。 5.3と4と、卵・片栗粉・塩・胡椒を混ぜ混ぜします。 片栗粉は、当初大さじ1.5杯ぐらいでしたが、 大豆肉はねばりけがなくって、ハンバーグの形にならず、困っていたら、 カミさんから指導が入り、片栗粉を足してもらいました。 多分大さじ3杯分ぐらい? 6.以上を、ハンバーグ状に形成して、焼きます。 7.そのままフライパンで、中濃ソース+ケチャップのソースをかけた上に、チーズを乗せて完成! 『肉なしで、全然イケるね!』と好評でした。 根菜リッチで、食物繊維たっぷりです。 チーズを使うところが、完全菜食ではないですが、 完全菜食の方には、味ぽんでも、おいしかったですよ。 豚・牛の合挽き肉400gを我慢したとして、多分4kgのCO2削減でした!
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肉大好きなんですけど、食肉は環境負荷・重いんです。 牛肉 : 16kg-CO2/kg 豚肉 : 4kg-CO2/kg 鶏肉 : 1kg-CO2/kg 以上、1kgの肉を育てる(?)のにかかるCO2排出量です。 過去記事→食肉の環境負荷 そんなこんなで、なるべく食肉の量を減らそうと、 代用肉を使った料理を続けておりまする。 お肉の代わりに大豆肉ですから、100%ベジタブルのみのギョウザです。 大豆肉はこちらのアリサン有限会社『ジャックの豆ミート』を使用。 原産国;アメリカ ってのが少し気になるけど・・・。 遺伝子組み換えに関しては表記なし。 こちらの料理のCO2排出削減効果は、合挽き肉の牛・豚の比率によって違いますが、 牛・豚半々で20個のギョウザを作るのに、180gの肉をセーブしたとして・・・ 1800グラムのCO2削減! でした。 挽き肉型の大豆肉は使い勝手が良いです。 戻した大豆挽き肉に、玉ねぎ、片栗粉を混ぜ混ぜしました。 この料理のCO2排出量も、合挽き肉の比率によって様々ですが、 4人分、400グラムの牛・豚半々の合挽き肉をセーブしたとして・・・ 4000グラムのCO2削減! でした。 4人分、400グラムの豚肉をセーブして・・・
1600グラムのCO2削減! でしたよぉー。 |


