年始のあいさつで表明しておりましたアユモドキ保護活動に遂にデビューします!アユモドキは京都・亀岡盆地(琵琶湖淀川水系)と岡山県の旭川・吉井川に生息する絶滅が危惧されている川魚です。アユモドキは、種の保存法で国内希少野生動植物種に指定(レッドデータブックへの記載)されている74種の一つであり、文化財保護法で天然記念物にも指定されています。是非、本記事及びアユモドキ関連記事(下記のバックナンバー)を転載などにより保護へのご協力をお願いします。お礼を申し上げに伺いたいので、転載の際はコメントをお書きくださると嬉しいです。脚注*アユモドキ(京都府レッドデータブック) *種の保存法 *絶滅危惧種 *レッドデータブック *天然記念物 バックナンバー *新・まったけ日記47―アユモドキと遊んだクソガキども― *新・まったけ日記28―保津川魚ッチング〜亀岡市文化資料館― *新・まったけ日記26―「アユモドキを守ろう」 *新・まったけ日記17―伝統漁法で外来魚駆除〜亀岡市保津町― *まったけ日記150ーアユモドキの棲む水田生態系の調査ー *まったけ日記142ーアユモドキを知っていますか?ー 注目ブログ *みんなで作る知恵の詰まった環境ブログ ご案内 *京都亀岡国際秘宝館・本館 |
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2009年01月11日
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↓↓↓ 当ブログの目次はこちら!!! ↓↓↓ eco医局 環境課 ご案内おとといは、職場のフットサルチームでいい汗流した後、いい酒飲んできました。 職場の乾電池をeneloopにしたい、という話をしましたが、 過去記事(20081215)→eneloop 次のターゲットはこれだぁ゛!!! 乾電池は調度課の管理ではなく、 施設課・防災センターの管理だそうです。 調度課の不在の夜中にも、通信型モニターの電池がなくなって病棟から請求されたりするので、 防災センターの管轄になったとか・・・。 フットサルチームに防災センターのヒト(お話したら同い年でした)もいるので、 お話してきました。 eneloopの話は、昔やっぱり、とあるヒトが提案したらしいですが、 どこが管理するのか、 紛失した場合とか、壊れた場合とか、 防災センターの管理になると、沢山の病棟を管理するのは困難で、 案が立ち消えてしまったそうです。 そんなん、実際使っている各病棟に任せればいいじゃん。 どうにかしたいなぁ。 eneloop、実際病棟で使ってみて、大丈夫かどうかの実験に購入してみました。 使用可能時間は通常の電池よりかなり長いらしいですが、 電圧が1.2Vとのことで、通信型モニターが機能するか気になっているのです。 上手いこと使えれば、 大量の乾電池ゴミが減らせて、かなりエコだと思います。 暗躍するぞー!
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