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きたよ、きたよぉー。 大手の環境事業参入ッ!!! まってましたぁー。 これからは環境で儲ける時代ですよッ!!! 環境にいいことして儲けられるなら、 環境問題対策はどんどん進行しますよ。 環境に悪いことして儲けるよりも、 いいことして設けましょ。 環境緑化事業に参入――サントリー
2008年03月11日 Daily環境ニュース-goo- サントリーは、屋上緑化や壁面緑化など環境緑化事業に本格参入した。独自開発の新素材を土壌の代わりに活用することで、従来の土を使った基盤材に比べて取り扱いが容易で軽量、植物が育ちやすいといった特徴を持つ屋上緑化や壁面緑化向け新システムを開発。システム販売から機材の設置、植物の管理まで一貫して手掛け、3月3日から首都圏や京阪神地区で先行展開する方針。ヒートアイランド現象の緩和などの効果を訴え、初年度1億円の販売を目指す。 |
環境ビジネスアイディア集
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京王線、府中駅の近くにある、自転車屋さんです。 新車も売ってますが、店の前にはずらりと中古車が販売されています。 いらなくなった中古車を買い取って、修理をし、安値で再販売をしているとの事。 なかなか素晴らしい企業です。 チェーン店もあるらしいです。 以前もブログで紹介しましたが、 ニッポンで廃棄される自転車は、なんと年間650万台。 自転車の輸入比率は77.5%、その9割を占める中国製の自転車の平均単価は5840円。 新品が安すぎるから、修理して大事に乗ることのありがたみが薄れているのでしょうか。 こんな使い捨て社会を継続していては、地球上のあらゆる資源が、循環不能のゴミになってしまいます。 持続可能な循環型社会の実現のため、こういったリサイクル販売店に繁盛していただきたいです。
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この棚が空になったのを見たことがありません。 コンビニの食料廃棄問題については、ご存知の通り。 (知らなかった方は『コンビニ 食料 廃棄』と検索してみてください。) http://salon.stage007.com/pajamas/archive/176/0 http://okd-galaxy.blog.ocn.ne.jp/familydayori/2008/01/post_3912.html などなどイッパイ。 以前に記事にしましたが、 →コンビニのもったいない消費期限切れ コンビニは消費者に品切れのない潤沢な商品を提供し、 廃棄を前提とした品揃えをしています。 『儲けのためには仕入れ食料の何十%を廃棄しないと儲からない。』ぐらいの暗黙のルールがあります。 品切れの棚があると、客足が遠のき、儲けが減るそうです。 品切れゴメンでいいじゃないか・・・。 儲けや、利便性の為に、コンビにでは毎日900万人分の食料が捨てられています。 食糧難で紛争が起きたり、餓死している子供たちがいるというのに、 いつまで続くんでしょう?このシステム。。。 世界的な構図で見れば、ニッポン人はかなりワルモノですよね。 ニッポン人が、北斗の拳の悪役に重なるのは、私だけではないはず。。。 たしか、『ジャコウ』とかいうワルモノが、ムチをふるって弱い人たちを働かせてたような??? あんなイメージ。。。 あんまり、いい案ではないんですが、 『コンビニ廃棄食料は、自社の責任でバイオエタノールにする』 という再生エネルギー法を作ったらどうでしょう。 炊いてあるコメとか、スパゲッティーとかパンなんか、 セルロースでゴワゴワな間伐木材や、稲わらなんかと比べれば はるかに低コストで簡単にエタノールにできそうですがね。 『コンビニ廃棄食料で、ニッポンもエネルギー自給自足!!!』 ( ゚∀゚)・∵. ガハッ!! ・・・って笑えない・・・|||(-_- )|||ションボリ・・・ でも、それぐらいの無駄をしてます。 集団の心理っていうか、みんなが平気ならオレも平気、みたいな。 食料廃棄の現場を世界の貧困国のみんなが見たら、どう思うのでしょう。 当直の寝不足で、涙腺の閾値が下がっている自分としては、目頭が熱くなる思いですが、 自分も、コンビニは利用してるんだから、嫌だよね。 どうにか、食料廃棄しないようにコンビニに法的な規制をしないと。
金色のファルコにやられちゃいますぜ。 懐かしいなぁ。。。 知らないか、みんな・・・。 |
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今日も愛車で、年賀状出しに郵便局、学会準備に病院と、約10kmを自転車で行き来しました。 |
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初めに申し上げておきますが、私自身も自動車に乗っていますので、 |


