われわれにとって大切なことは、遠くにぼんやりと存在するものに目をやることではなく、手近にはっきりと存在することを実行することだトーマス カーライル (Thomas Carlyle,1795年12月4日-1881年2月5日)イギリス(大英帝国)の歴史家・評論家 ほるんさんのブログ の一言メッセージから頂きました。 遠くで起きている南極や北極の融解を嘆くより、 中国やアメリカの、CO2対策の遅れを嘆くより、 まずは、自分の足元から、できることから少しでも前に進みたいという 私のポリシーにピピッと来た一言です。 Thomasはその当時環境に関して言及したわけではないでしょうが、 なんにでも当てはまる名言ですね。 この言葉の出所や、英文を探してるんですが、未だ見つからず。 デール・カーネギーさんが著書「道は開ける」でThomasの言葉として紹介しているとの情報あり・・・。 見つかったら適宜修正を加えていきます。
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環境名言集
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環境に関する名言集 「地球環境は祖先から譲り受けたものではなく、我々の子孫から借り受けているものである」「母なる大地は祖先から譲り受けたものではない、子孫から借り受けたものである」「自然は、祖先から譲り受けた物でなく、子孫からの預かり物である。」米大陸の先住民ナバホ族の壁画からhttp://www.pref.fukuoka.lg.jp/wbase.nsf/390e918d7b58c4ba49256b0000258119/fca845a8de0b32cc49256cd00021f925?OpenDocument (福岡県庁ホームページ) http://homepage3.nifty.com/bang/newpage15.htm 「明日、世界が滅びるとしても、今日、あなたはリンゴの木を植える」作家・開高健http://www.sensenfukoku.net/policy/kankyo/index.html http://www5f.biglobe.ne.jp/~tsuushin/sub10.html 「いかなる時でも、人間のなさねばならないことは、世界の終焉が明日であっても、自分は今日、りんごの木を植えることだ」コンスタンティン・ヴィルヂル・ゲオルギウhttp://sekihi.net/writer/539/proverb_abc/1.htm |
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