2018/2/1(木) 午前 9:29
ゲストブック
機能不全家族に育ち40を過ぎてのCPTSD。夫婦の絆がいかに大事か気づき、思いやりのある夫婦になるために再出発しました。また、個人的には過去(ネグレスト・性虐待)と向き合い心を整理してきました。2005年5月。PTSDの大元である両親に絶縁宣言し、私は「私」になりました。
私は加害者たちを許しません。許す必要も考えていません。許そう、忘れようとする行為が自分をどれほど傷つけてきたか、ようやく気が付いたのです。加害者たちにこの苦しみは解りません。許す許さないの問題ではないのです。加害者自身が事の重大さに気づき、心から謝罪し罪を償う気持ちにならなければ何の意味もありません。また、加害者と言うもの達はそう言った気持ちには決してならない人種であること、自分とは全く違う人間であることを私は学びました。私は私の道を行く。ただそれだけです。
また、夫婦は家族の始まり。夫婦とはお互いが支え合う関係でないと様々な不具合を引き起こします。生きづらさを感じながら生きていくのは自分の価値観の見えない苦しい人生です。幸いフラッシュバックに呼び起こされて心の闇の原因を見つけることが出来ました。見えない呪縛から身も心も解放され彼との家庭を中心に中身の濃い充実した人生を送りたいと思っています。私のように親のことや夫婦のこと、子どものことで苦しんでいる方。これからの人生を自分の為に生きて行きませんか。ご意見、ご相談大歓迎です。納得すれば悩みは悩みではありません。苦しみから自分を解放しましょう。人生まだまだ、希望を持って行きましょう!”子ども”に関して。4人の子持ちでありますが、結婚するまで、子どもは大嫌いで憎むべき存在でした。そんな自分が子どもを望み、産み、育ててきた経験(現在進行形)もお役に立てればと思います。
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児童期の身体的・性的虐待など、生早期に重篤な虐待が長期間に反復され、思春期以降に「境界性人格障害」「身体化障害」「解離性同一障害」などの症状が高確率で発生するなど、複合的な原因で発生する「PTSD」のこと。マルチメディアインタ
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