手をつないで歩こう

人生諦めちゃっちゃーいけないよ〜(~▽~)

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パスタのお店

キャロットタワーの地下にある回転寿司が行列でして、
そのはす向かいのイタリアンに変更したんですわ


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詳細は忘れましたわ、どちらもキノコのパスタですわね

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結構な量でして、最後は次男に。いつも助かる〜

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デザートも頂きました

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あぁなかなか終わらん・・・

イタリアン酒場

東京行きの続き(まだあるんですわー) 
初入店のイタリアン。次女の帰りが遅くなって、遅くても開いてる
お店を探しました。ワインとお洒落なおつまみを楽しむお店〜



白い薄っぺらいものはお通しのチーズで、サラダとモヒート
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これはキモだったかな 
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カルパッチョなんですけど、厚すぎてお刺身感満載。厚いせいで
臭いがあった。やっぱカルパッチョは薄い方がいいと思います
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しいたけのステーキ、だったと思う
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こちらはローストビーフ。下にマッシュポテトが敷いてあって、上の何か
解らん乗ってるモノが滅茶ウマやったん、もう一度食べたい〜!
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ドリンクも撮ろうと努力している。。。
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ピザのハーフ。マルゲリータは想像通りで、白っぽい方ははちみつを掛けて
食べるん。これが滅茶美味しくて衝撃やった、ピザに蜂蜜!合うーー!
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大満足で帰りましたとさ

兄妹っていいよね

先週末、東京に行った私と入れ違いで今週は長男が行っております。拠点があるって便利。長男はもともと住んでたとこなんで、行くって言うか、帰るって言うか。あぁ〜ラヂオ食堂のホッピーが飲みたいわー。なんであのホッピーが美味しかったか調べたら、コップも焼酎もホッピーもキンキンに冷やしてあって、超冷たくて美味しかったのですわ。ビールより好きかも

私には兄弟がいないんで、よぅ解らんのやけど(仲が悪い兄弟はさておき)仲良しの兄妹っていいなって思う。まず遠慮がない歳の近い間柄っていいよね。ウチは4人兄弟姉妹で、長女は「お姉さん」的な呼び方するんやけど、長男を下の2人はお兄さんと呼んだことがなく、名前なんですよね。でも、長男は下の2人と話しする時、自分のこと「にーちゃん」って言うん。話しに熱が入ると結構連呼してて、実際ににーちゃんて呼ばれたことないのに自分をにーちゃんと呼ぶのが微笑ましくて笑える。

どちらにせよ、方言なんで、お姉さん=ねーやん、お兄さん=にーやん、ですわ。私も長女は名前で呼ぶけど、長男を名前じゃなく、にーやんと呼ぶ時があります。呼びやすいん。ただ、4番目(次男)は、上の3人を名前で呼びますわ。しかも呼びつけです。これは我々が呼ぶのを聞いて育ったから仕方がないんでしょうけど、どーなんですかね。

あと、なぜだか、私も「お母さん」ではなく、名前で呼ばれること多々あり。今時はそうなんですか?ま、いんですけど、兄弟っていいなと思ったんで(仲良くしてるラインが来る)書いてみました

久々ヒトカラ

やっぱアカン、調子が出ん!と思い、夜に会議があったんやけど、終わってから
行って来た。どんだけぶり?何か解らんけど思い切り発散せな力が出んわー
スタジアムが空いてなかった、予約も入ってるらしく断られ普通のダムですわ

気になってたシリウス。いつもながらリズムに乗るのが難しくて。
あらら。。。分析レポート出る前に写メしてるし〜〜〜

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これを見てもどうしようもないんですけどね

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これも難しかったー。映画の映像が12月19日までなんで、
もう一回は歌いたい。練習して覚えねば〜〜

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やで何をどうすればいいんか解らんって〜〜〜

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発見したん、平井堅のキーだと調整なしで歌えるってこと〜
ガイドボーカル付きで歌ったのが点数一番悪いってどう・・・

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加点なしで90点てことは、スタジアムで歌ったら・・・期待高まるねー

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あ〜〜久々に大きな声出してスッキリしたーーー
やっぱ元気出る、ちょっとの時間でも通わねば〜

少しずつ寒く

すっごく冷え込むってのはまだない、いまの気候は好きな感じ。昨年は秋がなかったから、今年はもう少しこんな感じが続くといいな。寒い、と言うと思い出すことがある。寒いなんてもんじゃない、冷たくて底冷えする毎朝の光景。手がかじかんで、温かくもない布団なのに出るのが辛かった、家の中があまりにも寒くて。

本当に寒くて冬が長い東北に比べると、そこまで寒くなかったのかもしれない。でも、実際に家の中の気温が低いのと、母の気遣いのない生活の中に居る寒さが相まって、私にはいまでもはっきりと思い出せるくらい寒い家だった。心から寒かったんだなって、いま思う。多分そう言うのありなんだな。気持ちが寒いってやつ。

いま大人になって親になって、最低やってること。夏は涼しく、冬は温かく。家の中の温度調整。こればっかは身に沁みてるらしくって、意識しなくても気が付いてその用意をしてる。いやいや、無駄に光熱費がかからないよう意識してるよ、どこを温めたら家全体がいい感じになるかとか、やってみてる。

家族は単なる私のこだわり、と思っていて、それが快適だとかどうだとかの感想はない。家族ってそう言うもんだよね、他人なら、わぁありがとうと言う気持ちになるし言葉に出るのでは?と思うんやけど、どうだろ、普通の家族が解らんからただの想像だけど・・・

それにしても昭和40年頃の家って隙間風が家の中で吹いてたし、断熱ないし、寒かったなー。でも、寒いのはウチだけで余所んちへ行くとそうでもなかったん。やから、私の記憶ではウチは小さい家なのに寒くて、さらに愛情もなく不安定で居心地が悪い。で、居場所もなかったから思い入れもない。そんなのって、いまじゃどーでもいいけど、子どもだったころはそれが情けなくて悔しかった。

いま住んでるのは結婚して3軒目の家。ここでようやく自分の居場所をどうやって作るか解って、作れて、やっと落ち着いてる。いままでいろいろ理由をつけて諦めて来た物事全て、本当は諦めなくて良かったんだって思える。だから、頑張れる気がする、てか、頑張らなくてもやれる気がする。





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