しらさぎの就活・お仕事・学術記録

ブログのメインテーマ、従来「発達障害」→現「学術」に変えました。
昨年度(2018年度)は、学術はやや低調でした。

一昨年度(2017年度)は、大学博物館に
たくさんの箇所、行ったり(学術の外出レベル2)、
その終わり(2018年3月)には、ある講演会に行ったり(学術の外出レベル3)と、
結構いろいろ楽しんだものでした。

これに対し、2018年度は比較的少なかったです。
推奨されている本は結構読みました。
また、一昨年度の終わりにメルマガを追加したことで、
メルマガを読むことは多く行いました。
このように、学術を自宅で楽しむ(外出レベル1)ことは、比較的多く行いました。

一方で、外出によって行うものはあまり行えませんでした。
大学博物館は、1箇所(昨年6月、京都大)のみでした。
東海地方内の大学博物館には、
すでに多く行ってしまっていたので。
講演会などは、遠方(東京など)で開催されていたり、
日程が、僕の仕事の日と重なって、行けなかったり等、
都合が合わないことが多かったということになります。
このようにやや低調で終わりました。

今年度(2019年度)は、この東海地方に、
1箇所、大学博物館が新設されるそうなので、
ここも行きたいです。
講演会などは仕事との日程が合えばいいのですが・・・

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春は・・・

春は、冬と比べると、ちょっと製造量多めですね。
秋ほどでなくても、やや物量が多めになります。
先月以降に、辞める人が続出していることと併せ、
帰宅が、ちょっと遅くなるなど、
少々大変になっています。
一応GW過ぎくらいまでは、忙しいようです。

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ウナギの抑制

節分の製造作業は、無事終了し、
特に遅延等のトラブルなく、完了しました。
来年はもう少し、恵方巻の製造量を、
減らしてくれるらしいです。
でも今年も廃棄量は結構なものだったらしいですね。

ところで、「恵方巻きの製造量抑制」のことを、国(農水省)が
指導した際、「国が具体的に商品名を指定して
減らすように言うのは、ウナギ以来」と報じられていました。

ウナギも、採れる漁獲量が減っていて、
それが深刻ですものね・・・
なので、あまり取らないように、ということですよね。

うなぎ減少と言って思い出すのが、
昔、10年以上前、弊社でも、夏に土用の丑の日前後を中心に、
うなぎが大量に出ていました。
でも、7〜8年前から、うなぎは出さなくなりました。

僕の家でも、夏でもうなぎを食べる量が、
どんどん減っています。

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恵方巻きの抑制

僕の勤める会社でも、毎年、2月2日になると、
翌日の、節分用に、「恵方巻き」を、
すごい数、製造します。
毎年、2月2日は、朝真っ暗な時間に出勤し、
製造作業を始めます。

この恵方巻きですが、刺身等を使用しているため、
日持ちがせず、節分をすぎると、
すごく大量に、廃棄されるらしいです。

先日、農林水産省は、コンビニ、スーパー等の販売店に、
「需要に見合う販売をしてほしい」と要請した。
購入されるような量だけ、発注、ということらしい。
これによって、膨大な廃棄を、抑制していこうというものでしょう。

これで製造量が多少減り、私たちの負担軽減になると良いですが。

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正月

一応きのうまでで連勤が終わり、
今日が年明け以降最初のお休み。
取り敢えずはコメント欄を閉じておきますが、
12月初めごろに言われていたような、
懸念されていたほどの仕事量は無かったようなので、
きのう(元日)も早く帰れましたし、
全般にさほどきつくなく、良かったです。

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