|
「南北戦争末期====== 7丁の連発銃を身につけて 〈一人の軍隊〉と呼ばれた凄いアウトローがいた」 「...an army of one.」 クリント・イーストウッドが監督。 そして、妻子を殺された男を。 暴力には暴力。 わかりやすい。 主演女優のソンドラ・ロックとできて、後に裁判沙汰に。 ホントわかりやすいヒトだ^^ ロード・ムービーなのは良かった 今日の出来事。 かつて、一人になったときに、まず買ったのが圧力鍋だった。(D2で) その相棒が終に壊れてしまったノダ。(部品の破損) もう、諦めかけたんだケド、なんと、先日のジーンズのトップボタンが何故かジャストサイズで。 ダメ元で試してみたら、うまくイッてしまった。 う〜む.................... ![]() で、ふと忘れてたココロージーCocoRosieな気分に。 アルバムは、『Heartache City』 (2015)。 変わらないなぁ。 お〜ひさしぶり、コール天.................ってことで52点。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー







初めまして。
クリント・イーストウッド「アウトロー」昨夜たまたまBSジャパンで放送されていました。
ソンドラ・ロックの白くてきれいなおしりに持って行かれた感がありますけど、私はインディアン娘を演じたジェラルディン・キームズという女優さんの方が好きです。
ソンドラは、ならず者たちに囲まれた時の、恐怖におびえる大きな目の演技だけがとても美しく印象的でした。
「ケツ出すなバカ」は名言です。
2018/3/29(木) 午前 7:05 [ マチルダ ]
多分、同じの観たみたい^^
2018/4/12(木) 午前 4:29