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ハンス・ペテル・モランド監督がちょっと気になるのでみてみよ〜。
「悪党どもは
順番に強制退場!」
ノルウェー語の原題の意味も「失踪の順序」でいいのだろうか?
こっちの舞台はNorwayとなる。
風景はやっぱり幻想的で逝ってみたい
![]() でも、観る順番が逆だった...................
オスカー・ワイルドは出てこない。
けれど細部まで、かなり同じだったので(ギャグまで)ワクワク感はゼロだった。
Nels CoxmanはNils Dickmanだし.............
ただ、ストックホルム症候群が北欧映画だと、違うおかしさがあってよかった。
いつもの北欧らしく、移民がたくさんでてくるが、それはアメリカも同じか。
妻は白紙の手紙を残して去ったけど、リメイク版はどうだったっけ?
主役のステラン・スカルスガルドは『ドラゴン・タトゥーの女』とかよく見る人だ。
ブルーノ・ガンツもお元気そうでなにより^^
で、今日は、なんとなくNordicに、シガー・ロスsigur rósの『með suð í eyrum við spilum endalaust』。 (2008)
いつもの透明な感じだけど、たまに聴くのにイイ。
母も不穏気味............ってことで65点。
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