撮りある記

やっと涼しくなりました。 これからはもっと出かけます。

播但線

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溝口

溝口は、姫路のベッドタウンということで、昔はC11が朝晩の通勤列車を担当しておりました。 私が訪問した頃は当然というかDE10に変わっていました。 溝口に行ったわけは、生野で撮影した貨物が急行に乗ると溝口で追い越し再び撮れるからなんです。 ついでにDE10の客車列車が撮影できます。

溝口のホームに停車する解結貨物です。DD54の形式的な画像はこれ一枚のみです。

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溝口を出てしばらくすると、適当なカーブがありそこで撮影しました。

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DE10の客車列車はその頃はローカル線で結構残っていました。ただ、効率の悪さと交通の便の関係でなにかのときに一緒に撮れたくらいです。

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夕方の姫路行きDD54と交換するDE10客車列車です。 たぶんDD54の列車で姫路に行き岐路に着いたと思います。

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最後に名残惜しかったので姫路で一枚。これがDD54の最後のカットと思います。

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最近、休日になると天気が悪くてろくに取ってませんので新しくUPする画像がないですのでしばらくは古いもので…

長谷付近

一度だけ長谷に泊まり、撮影に行ったときは現地に先乗りして駅付近で撮影をしていました。

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この列車は、仲間が乗ってきた列車です。 DD54の牽引列車で来るなんて少しもったいない気が。


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下の画像場所がよくわかりません。 多分長谷-生野の長谷よりだと思うのですが。


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ところで泊まったYHのお寺の名前は忘れましたが、長谷寺ではなかったと思います。

長谷-生野

C57で有名だった長谷-生野にはたぶん2回ほどいったような気がします。 一回目は一人で、もう一回は同好会の仲間とです。長谷にお寺がやっているYHがありそこに泊まって、生野峠まで歩いていったように思います。

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播但線は列車本数が少なくて、客車1本と貨物が1本撮れるくらいだったような気がします。 もう少し粘れば客車が撮れるのですがそうすると帰れなくなってしまったと思います。

夏になると

夏になると一番思い出すのが山陰本線と播但線なのです。 理由はいろいろあるのですが、今夏の播但線はきっと、とっても暑くなっているのではと思います。 キハ181系がなくなるからなんですけど。


播但線へは、もう30年以上は撮影にいってないですね。 はまかぜは数年前に山陰線で撮ったくらいです。 一番のお目当ては、最後の活躍をしていたDD54を撮影したくていったわけです。 DD54は山陰線で少しだけ撮影はしていたのですが、とうとう播但線のみの運用となり夏休みを利用して撮影に行きました。 長谷-生野の撮影ポイントにいくのに、暑い中徒歩で長い距離を歩いた思い出があってそれで思い出すような気がしています。 画像は、以前UPしたものの再掲です、ほかの画像がないわけでもないのですが、新たにスキャンするのも面倒だし結構たいへんでして。


まずは北のほうからです。 これは、どこかの駅の進入です。生野あたりでしょうか。

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当時はどこで撮っていいかわからず、青倉付近が良いと書いてあったのでいってきました。貨物列車には緑色のヨ5000もはいっていました。

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はまかぜは82系でした。

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