Edgeのらーめん徒然草

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>>北海道
[白い恋人ソフト@350]
カップ入りのソフト。ミックスは普通にミルクとチョコの味だが、遠くに白い恋人クッキーが見えなくもない。ねっとりして濃厚な味わい。
 
[羊乳アイス@350] 羊ヶ丘展望台@札幌
羊乳使用、砂糖不使用というカップアイス。羊っぽさは良く分からないが、少しだけクセを感じる。
カチカチに凍っていて食べにくかった。
 
[シルクソフト@220] ラッキーピエロ@函館
こちらも人気商品。最高級特製アミノ酸入りだとか。想像がつかない。
内容は普通のソフトクリームだった。少し口解けが早くサラッとした印象もあるが、一般的なものと何が違うというほどの印象は無かった。
もっとも、普通のソフトクリームが220円なのは安い。
 
[チーズソフトクリーム@300] 富良野チーズ工房@富良野
チーズを使ったソフトクリームという商品に惹かれた。
たしかにチーズの風味はあるのだが、思ったほど主張はしていない。チーズ特有のコクも少なく、風味付けといった印象。
 
[かぼちゃソフト@250] サロマ湖@北海道
道の駅サロマ湖で販売。名産のかぼちゃを使ったソフトクリームが名物。
なるほど、かぼちゃのフレーバーは感じる。しかし、そんなに主張は無いように思う。
もっと突き抜けたものを期待したいが、万人向けにはこうなるのかな。
 
>>青森
[ほたてソフト] 青森観光物産館アスパム
青森らしくほたて味のソフトクリーム。ほんのり塩気と確かに帆立の味がする。
一度食べれば良いかなというのが感想。
 
[奥入瀬こけソフト] 奥入瀬@青森
ソフトクリームに抹茶粉をふりかけて苔を演出。黒蜜を垂らして土を演出。
 
[嶽きみソフト@400] 新青森駅旬菜館
青森岩木山麓嶽高原の名産である嶽きみというとうもろこしを使ったソフト。
今の時期限定品と思われ、嶽きみも併せて売っていた。青森の居酒屋でも嶽きみを推しており名産なのが伺える。
薄い黄色かかったソフト。確かにとうもろこしの甘みと風味が感じられる。少し粘りがあり濃さを感じる。
ソフト自体はあっさりとしており、嶽きみの甘さを活かしている。季節が感じられるソフト。
 
[清水森ナンバ入りソフト@350] 弘前ねぷた村
清水森という地の名産唐辛子を使用したソフトクリームとのこと。
店に貼ってあった新聞記事はソフトに唐辛子粉を振ってあったが、今はソフトに練りこんでいるようだ。
胡麻色のソフトクリームで、ほんのり赤みがあるかも。さっぱりした甘みの中にピリピリとした辛味の刺激がある。
辛味を練り込むという個性的なソフト。
 
>>岩手
[山ぶどうソフト@280] 久慈
久慈駅近くの道の駅で買った。ご当地ソフトとのこと。
山ぶどうの酸味が強く出ていて、けっこうストレートに風味が味わえる。
ソフトは随分と固かったのは、作り立てで凍っていたのだろうか。
 
[かもめソフト@450]
かもめの玉子をイメージしたソフトクリーム。かもめテラス限定。
大きめのワッフルコーンにソフトクリーム。黄色の糸状のクリームを回し掛ける。かもめの尾をイメージした板チョコが耳のように飾られる。
黄色のクリームがかもめの玉子をイメージしたもの。玉子とパンプキンだろうか。黄色のザラっとした口当たりと甘みが、ソフトクリームと相まって独特の味わいを形成する。
高めな設定だが、その分大きいので満足感がある。
 
>>宮城
[タコソフト@500] vege cafe@南三陸さんさん商店街
タコは入っていないけどタコソフト。赤いトマトにカップに描かれたタコの絵で見立てている。ちょっと無理があるか。
トマトゼリーが敷かれて湯剥きしたカットトマトが1個分、その上にソフトクリームを盛る。
「トマトとソフトを混ぜてください。意外と良い組み合わせです」と店員が笑顔で説明する自信作。
トマト自体が旨いのもあるが、ほのかな酸味がより旨さを引き立てる。ソフトは粘りが強く、濃厚なもの。トマトに合わせたソフトな印象。
 
[ずんだソフト@300] 松島
ずんだは仙台名物。ずんだ餅にソフトが乗ったり、ソフトがずんだ味になったり。
いろいろあるが、食べたものは少しざらついた食感のソフト。いかにも、ずんだな感じがする。
枝豆の風味を少し感じられる。
 
>>秋田
[ババヘラアイス@200] 秋田
ババがヘラで盛るアイス。秋田名物。
赤(苺味)、白(バナナ味)をヘラでコーンに、バラ状に盛り付ける。
アイスはシャーベット状。見た目が華やかで、どう食べるかに少しだけ考える。
祭りともなると出店が多く、ババが売り上げをこぼしていた。なんとも人間味のある会話ができた。
 
[ババヘラソフト@300] 秋田
ババヘラアイスの色使いでソフトクリームのしたもの。道の駅秋田港で売っている。
味は、そのもの。ババもヘラも使わない、ミックスフルーツソフト。
ババヘラアイスを売っているババの傍で売っているのはどうかと思う。
 
>>山形
[りんどうアイス@200] 新庄物産館
リンドウの花のエキスを織り込んだというアイス。ソフトではなくアイスで提供。
青紫色が鮮やかなアイス。見た目通り爽やかな甘さ。リンドウの味が想像つかないが、フレッシュな印象はある。
 
[つや姫ソフト@300] 夢の倶楽@酒田山居倉庫
つや姫というお米を練りこんだソフトで、夢の倶楽オリジナル。
シルキーな滑らかさとほのかな甘みは感じるけれど、米らしさまでは感じられなかった。
[さくらんぼソフト@300] 夢の倶楽@酒田山居倉庫
山形なのでさくらんぼソフトも頂いた。他に、ラフランスソフトも有った。
酸味の後から来るほのかな甘みは、さくらんぼらしい味わい。
 
[鳥海高原ソフトクリーム@300] 酒田みなと市場
酒田みなと市場のお土産屋で売っていた。じゃらんご当地ソフト39に選出されたというPOPに興味を持って購入。
ねっとりとした口当たりで濃厚なミルクの味わい。ズシンと来るパンチのあるソフトクリーム。抹茶味も有ったけど、バニラの方が良さそう。
珍しいとかの特別感は無いが、濃厚ミルクを良く表現されたもの。
 
[だだっ子ソフト@350] 清川屋@酒田駅
酒田駅併設のお土産屋で売っていた。だだっ子農園で作っただだ茶豆を使用。清川屋では、だだっ子シリーズの銘菓がたくさん有った。
ほんのり緑色のソフトで、茶豆らしい甘みと風味がある。思ったより茶豆は主張しておらず、風味を与えている程度。
少しザラっとした舌触りがあり、これが茶豆風味を出している。
 
>>福島
[えごまソフト@350] 喜多方ラーメン館
会津地方はえごまが名産らしい。
喜多方ラーメン館限定のソフトがあったので試してみることに。
ソフトクリームにたっぷりとえごまを掛けたものだった。
>>栃木
[レモンソフト@300] 道の駅うつのみやろまんちっく村
栃木のご当地ドリンクであるレモン牛乳。これを使ったソフト。
ほのかな酸味と甘みがアッサリとして頂き易い。
 
>>神奈川
[カップヌードル カレー ソフトクリーム@300] 横浜カップヌードルミュージアム
なんと、カップヌードルのソフトクリームもあるとは驚き。通常とカレーがあったので、カレーを注文。
カップヌードルのカップにソフトクリームを入れ、カップヌードルの具材がトッピングされる。なるほど。
 
味わいは普通のソフトクリーム。カレーフレーバーを掛けてあるようで、ほんのりカレーヌードルの味がする。ソフトクリームとしてのバランスを壊さないように、ほんのり。
具材はフリーズドライ状態でサクサクした食感。一緒に食べると、カップヌードルな雰囲気が出てくる。合うかと言えば、どうだろう。
ここに来たなら物珍しさで食べてみるのが良いと思う。
 
>>山梨
[桔梗信玄ソフト@500] 甲州夢小路@甲府
観光地で信玄ソフトが売られているが、その桔梗版で信玄餅、信玄棒(黒糖菓子)が付く。
ソフトクリームにきな粉を振って黒蜜を掛けたものが信玄ソフト。信玄餅3個が添えられ信玄棒が刺さる。
ソフトは黒蜜の甘さが際立っている。まさしく信玄餅のソフト版。この甘さはかなり口に残る。
 
>>新潟
[わかめソフト@300] 佐渡
両津港の観光バス案内所前のキッチン幸ちゃんで売っている。
薄緑色のソフトでわかめの姿は見えない。
確かにわかめの風味がする。スッキリした味わいでなかなか旨い。
 
[糀ソフトクリーム柿ソース掛け@440] 糀ラッテ@湯沢駅雁木通り
カップ形式で提供される。ソフトクリームの上に柿色のソースが掛かる。通常のソフトクリームは380円、ソースを掛けると440円。
ねっとりとした濃厚なソフトクリーム。スプーンを入れると粘りがある。
濃厚だけれども甘さはしつこくなくスッキリ。糀効果で重厚な味わい。
柿ソースは爽やかな甘みでソフトクリームに味わいの変化を付ける。
 
>>富山
[立山ブラックソフト@400] 黒部平限定
黒部平限定と言われれば興味を惹かれる。チャコールコーンに真っ黒なソフトが盛られる。
ビターなチョコレート味のソフトで香りも良く甘さもほど良い。コーンもカカオ風味で旨い。
 
>>石川
[メロンパンアイスバニラ@350] 日本で二番目に美味しいメロンパンの店@金沢市片町
色々なメディアで良く紹介される店。店名が掲げられていないが、概ねこのように呼ばれているようだ。
メロンパンアイスはこちらの名物メニュー。メロンパンを横に切って、そこにバニラアイスを詰め込む。ラスク一切れが付く。
バニラアイス自体は普通。これとサクサクのメロンパンと一緒に食べることに醍醐味がある。
サクサクで少し甘みのあるメロンパンで食感、味わいともにアクセントとなる。
袋に入れてくれるので食べ歩きにも良い。価格設定も手頃でツボを撞いている。
 
[酒かすみるくソフト(黒みりん)@450] 福光屋@ひがし茶屋街(金沢)
酒造会社がひがし茶屋街に出している店。日本酒飲み比べなどもできる。
酒かすソフトなるものに興味を惹かれて入ってみた。
底の平らなコーンにソフトクリームが盛られ、茶色の蜜が掛けられる。
なるほど酒かすの風味がする。それをソフトクリームが覆ってマイルドな味わいにしている。
黒みりんも甘過ぎずほのかなふうみを与える。みりんtいうのが酒かすと合うのだろう。
驚くことに、このソフトクリームは随分と粘る。イランに粘るアイスが有ったと思うが、それとはまた違う。
 
>>福井
[つつじソフト@300] 道の駅西山公園@鯖江
うっすらピンク色のソフトクリームで、山葡萄に近い印象。
口当たりにザラつきがあって、スッキリとした甘さとフレッシュな酸味を感じる。つつじってどんな味なのか想像がつかないが、爽やかで楽しめるソフト。
 
[そばソフト@300] 越前そばの里@武生
灰色のソフトクリームに砕いた蕎麦の実が振り掛けられる。
それほど主張は強くないが、たしかに蕎麦の風味を感じる。甘さも控えめで蕎麦が活きている。
蕎麦の実が振り掛けられることで、芳ばしく食感の変化が楽しい。
 
>>岐阜
[飛騨桃ソフト@300] 飛騨高山
ご当地ソフトとの幟を掲げられては素通りできない。
薄ピンク色のソフトは、桃全開な味わい。桃特有の酸味が強く後から桃風味と甘みがやってくる。
小さめなサイズも食べ歩きに向いている。
ある頃から、地方のご当地ソフトに興味を持ち始めた。
もともとソフトは好きなのだが、旅先で食べると喉を潤し格別なものがある。
記録したものをまとめてみた。
 
>>滋賀
[とうふミルクソフト@350] 竹生島
竹生島の宝厳寺門前の店。一番人気のとうふミルク。
サッパリめな味わいで、甘み、コクが爽やか。
ミルクの濃厚さもあり、参拝道の疲れた体に染みる。
 
>>島根
[玉造温たまソフト@400] 玉造温泉
玉造温泉のたこ焼き屋さんで売っていて目に留まった。
カップの底にはコーンフレークが敷いてありソフトクリームが盛られる。そこに温玉を乗せる。
何となく違和感があるが、混ぜながら食べると案外馴染む。温玉のマイルドな口当たりがソフトクリームのコクとして感じられる。
卵かけご飯用の"おんたまはん醤油"を掛けることが推奨されている。なるほど醤油のしょっぱさがソフトを甘く感じさせて面白い。量は控えた方が良いだろう。
コーンフレークは、立型ソフトのコーンの代わり。
 
>>山口
[100種類のソフトクリーム] 岩国
岩国の錦帯橋の先にあるソフトクリーム専門店。100種類も有って目移りしてしまう。
 
>>香川
[かまたまソフト@350] 琴平
生姜風味のソフト、分葱を散らし、醤油を垂らす。
なんか不思議な味わい。醤油が立っている。
うどんの釜玉的要素は低いと思う。
 
>>高知
[アイスクリン@200] 高知
高知の名物。
三角コーンにシャーベットを2玉乗せる。シャーベットが固いので、盛るのも大変そう。
ジャリジャリした食感と、スッと抜けていく柑橘系風味が良い。
清涼感があって、素直に旨い。
 
>>愛媛
[伯方の塩ソフト@300] 伯方の塩工場@愛媛県今治市大三島
伯方の塩工場の名物。
薄い水色したソフトクリーム。仕上げに大粒の塩を振る。
大粒の塩を溶かしたソフトクリームとのこと。
すいかに塩を掛けると甘く感じるのと同じ原理だろうか。大粒の塩でムラを出しているのがポイントかも。
 
>>福岡
[梅ソフト@320] 大宰府
大宰府の参道で売っていた。25種のソフトクリームの店で、これが人気No.1とのこと。
かなりの梅味で甘酸っぱい。酸味強いが甘みも増してくる。カリカリ梅入りで食感も良い。
[あさひ鮨@気仙沼]
ふかひれ寿司発祥の店。震災後は復興村で営業していたが、今年の解散に伴い近くに店舗を持った。随分と立派な建物。
晩酌セット@2200(限定20食)というのが有ったのでそれを注文。酒2本、魚料理、刺身3点盛り、小鉢2品、寿司4貫が付く。
しっかりと料理が楽しめ、〆に寿司まで頂けるというお得なセット。ネタは新鮮で仕事も上々、楽しめる内容だった。
ちなみにこの日は、魚料理(かじきのバター焼き)、刺身3点盛り(いか、ひらめ、鰹)、小鉢2品(たこ煮、枝豆)、寿司4貫(鯖、鮪、海老、帆立)。
付け合せのガリは結構辛め。
 
[ぴんぽん@気仙沼]
港からも程近く、旧復興村にも近い人気の居酒屋。震災時はここまで津波が来ましたという看板があり、2階まで隠れるほどの高さ。
なんと言っても低価格設定に驚いた。地酒一合@350、ぴんぽん生酒@900は300mlと思ったら500ml、刺盛ピン@1000は6品も付く。
それほど凝った料理は無いが、酒のつまみを心得たもの。庶民的で居心地の良い空間。
大箱店なのだが、店員さんがキビキビとソツなく動いていることに感心する。ドリンクの注文は雑踏にかき消されそうなのに、確実に捌いていく。
酒の注文をしただけで、私がよそ者だと気づかれた。観光で来ていると言うと喜んでくれて、骨煎餅のサービス。
まだ早い時間の訪問だったので、少し大将から気仙沼の様子を伺った。それから30分もしないうちに、あっという間の満席状態。
 
[福よし@気仙沼]
太田和彦氏推薦の店。
いきなり靴を脱ぎ、2階が店内という構造で分かりにくい。
開店時間直後の時間帯に訪問するも、私の顔をしばし確認の後に満席ですと断られた。複数人だったら入れてくれたのだろうか。
太田氏推薦の店では時々こういう事がある。
 
[菊せん@気仙沼]
若い店主が営む、大衆割烹風な店。価格も手頃。
料理はなかなか手が込んでおり楽しめる。お通しが無かったのはたまたまだろうか。
 
[六文銭@石巻]
たぶん、石巻で一番有名な郷土料理の居酒屋。吉田類も訪れた。
石巻らしいものが食べられる。鯨料理もあるのが珍しい。どれも外れがない。
 
[味彩しん家@石巻]
JAZZの流れるモダンな創作和食の店。スタッフも若い。
なめろう@700は日替わりで内容が変わる。訪問時は鰤、鯵、烏賊。烏賊のなめろうとはめずらしいが、食感のアクセントになっていた。
[浜ゆう@宮古]
宮古で人気の居酒屋。ちょっと小割烹風で、美味しい地物が食べられる。
どんこの肝和え@780は、丁寧に叩いてあり肝特有の風味を飛ばしてある。大将はあまり叩き過ぎないようにと言っていたが、臭みをうまく飛ばしてある。
遠野の河童の舞@650というどぶろくが置いてあった。
 
[山水@宮古]
アットホームな雰囲気の店。常連客との話が咲いて退屈しなかった。
どんこ刺し@600は、形を残すような肝和え叩き。ぷっくらした身の食感に肝のコクがダイレクトに味わえる。
せいだカレイの焼き物は、脂が乗っており臭みもなく旨かった。
 
[誰そ彼@釜石]
たそがれと読むらしい。元は暮六つという居酒屋をやっていたが、津波で流された後に奮起してこの店を開いたとのこと。
メニューは無くお任せコース(3000,4000,5000)が基本。刺身の盛りが凄い。繊細というより、豪快というか男料理というか。
 
[まつや@釜石]
人気の和風ダイニング。被災により、プレハブ小屋での営業。席数が少ないこともあり、週末は要予約。
えびのニンニク揚げ@480は、芝海老にすり身を挟んでニンニクスパイスで揚げたもの。
 
[海舟@釜石]
親子で営業している老舗。復興屋台村で営業していたが、解散に伴い中心地に店舗を構えた。
割烹風な店で、料理もひと手間掛けたものが提供される。
どんこの味噌焼@800が名物。腸を抜いて丸焼きにして開いて骨を抜き、腸を葱味噌和えにして乗せる。
 
[岬@釜石]
メニューの無い店で、大衆割烹風な造り。メニューは無いが価格は良心的。
親爺と話しながら適当に注文する。魚系が充実しており、焼き鳥もある。
 
[萩@釜石]
かまりばというプレハブ小屋集合施設内にある、魚系中心の手作り居酒屋。あまり郷土感はなく、メニューも多くない。
常連さんが集うアットホームな店。私も常連さんの仲間入りさせてもらった。

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