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9月23日に韓国で公開された映画「ハンギルス」という作品に捏造歴史を感じる。
公式HPを見てもらうとその胡散臭さがご理解頂けると思う。
http://www.haanmovie.com/
この映画の問題点は『真珠湾攻撃を事前に察知して止めようとした朝鮮人、その名もハンギルス』といううたい文句でHP上にハンギルスが実在した証拠をムービーで紹介しているところ。
さらに日本軍の残酷なリンチ描写もあり主役も怪しげな日本語を話している。
http://blog.goo.ne.jp/geogiegeogie/e/72f37451211bd30e29da5b4867f8908f
このブログに詳細が書いてある。
さらにここにハンギルスのことを掲載しているHPの事が書かれている。
http://blog.goo.ne.jp/geogiegeogie/d/20050928

さてこのKinaoki Matsuo Of The Japanese Naval Intelligence Translated By Kilsoo K. Haanという
How Japan Plans To Win という謎の書籍は実在するのか?
それともウリナラファンタジー歴史なのか?
そもそもこのハンギルスに本を渡した「マツオキノアキ」というのが日本人の名前だと思えない。
韓国で捏造したトンデモ歴史なのかそれとも史実なのか?
皆さんはどう思われますか?

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