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中国

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【北京30日共同】29日夜に当地で開催されたバスケットボールの国際大会の中国−プエルトリコ戦で、観客がプエルトリコ選手に物などを投げつける騒ぎがあった。2008年北京五輪開催を控え、スポーツ観戦のマナーの低さが懸念されている。
騒ぎは中国のリードで迎えた試合時間残り1分30秒を切ったころに起きた。プエルトリコ選手のファウルが原因で両チーム選手が乱闘。観客は中身の入ったペットボトルなどをプエルトリコ選手に投げつけた。同国選手は武装警察官らに守られて退場。試合は91−80で中国の勝ちとなった。
中国バスケットボール協会の李金生・広報官は「五輪開催地の責任者として今回の騒ぎは非常に悪質で由々しき問題。十分対策を行い、再発防止に努める」と話した。
 中国では昨年、サッカーのアジア・カップで日本選手に激しいブーイングが起きるなど、スポーツ観戦のマナーが問題になっている。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=spot&NWID=2005073001003191

この記事、だいぶ中国寄りの記事になっているようだ。
テレビで観ていたが武装警官などいなかった。選手同士のつかみ合い(中国選手の一方的な暴力)から始まり観客がペットボトルや椅子を投げて乱入、収拾がつかなくなりプエルトリコ選手が退場。

国際試合のホスト国にあるまじき醜態。どのような理由があるにせよ、ホスト国が外国人の安全を故意に守らないなどということがあったら、完全に国際社会から干される。

北京オリンピックまで中国国民の民度が向上するとはとても思えない。
中国は北京オリンピックで醜態を晒すのか、その民度が今試されていると僕は思う。

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中国、EUの武器禁輸解除先送りで「日米が妨害」と批判
【北京16日共同】中国外務省の劉建超副報道局長は16日の記者会見で、欧州連合(EU)の対中武器禁輸解除問題について、日米両政府がEUの政策決定に事実上干渉し、解除時期を先送りさせたとの見方を明らかにした。
劉副局長の発言は、EUが目指していた今年6月中の武器禁輸解除のめどが立たなくなったことを受けての不満表明。
劉副局長は、EUの先送り方針について「道理の立たない、不必要な妨害を受けた」と述べ、日米両政府の対応を批判。「中国とEU間の話であり、他国の利益を害するものでもない」と強調した。
Uには「中国・欧州関係の大局に立ち、禁輸措置をできるだけ早く解除するよう求めたい」と述べた。 (20:10)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20050616STXKE071216062005.html

反日デモ「謝罪問題は存在しない」…中国外務省
【北京=末続哲也】中国外務省の劉建超・副報道局長は、16日の定例会見で、今年4月の反日デモで北京の日本大使館などに被害が出た問題で日本側が「謝罪」を求めていることについて、「いわゆる『謝罪』問題は存在しないし、解決済みだ」と述べた。
 北京の反日デモ直後の喬宗淮・外務次官による遺憾表明などを念頭に、これ以上の「謝罪」表明はあり得ないとの立場を示したものと見られる。
 また、劉副局長は、被害を受けた大使館などの原状回復について、「中国側は国際法と、国際慣例に基づき、責任ある態度で処理する」と述べ、原状回復に応じる意向を改めて表明した。
(読売新聞) - 6月16日21時59分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050616-00000413-yom-int&kz=int

米紙、中国で地元農民への襲撃映像を公表・村民らが死亡
 中国河北省で11日未明、発電所建設のための土地収用をめぐり、立ち退きを拒否する地元農民を数百人のグループが襲撃し村民ら7人が死亡した事件で、米ワシントン・ポスト紙が15日までに、当時の様子を写した映像を同紙のウェブサイト上で公表した。
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/video/2005/06/15/VI2005061501066.html
 映像では、ショットガンやパイプなどを持った数百人の男が、建設予定地に穴を掘って立てこもった農民らを襲う様子が写っている。
 同紙によると、農民は、男らが6台のバスに分乗して乗り付けて「殺せ」などと叫びながら襲ってきたと証言している。〔共同〕 (13:03)
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20050616STXKE027116062005.html

上記のニュースの最新日本版
中国・河北省 武装集団が村を襲撃 住民6人死亡、48人ケガ
中国で、武装集団が村を襲撃した。
 河北省で11日明け方、200人から300人の迷彩服姿の武装集団が村を襲撃し、猟銃やパイプなどで逃げようとする住民を襲った。襲撃で住民6人が死亡したほか、48人がケガをした。
 村が襲われた理由はわかっていないが、この村は再開発をめぐる土地の補償金で当局ともめており、当局が武装集団を雇って襲わせた疑いも出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20050616/20050616-00000008-nnn-int.html


中国のやってきた事。
ODAを散々貰いながら、核・ミサイル・原子力潜水艦・ロケット発射…軍備拡張まっしぐら。
現在進行形のチベット・ウイグル・内蒙古・他少数民族の人権弾圧。
台湾・日本へのヤクザよりも酷い恫喝。

あらら…EU域内にも、こんな狂った国家への武器売却に強硬に反対する良識があるのをご存じないようですね?
反国家分裂法制定と反日デモ教唆が決定的だったと思う。
世界のメディアは中国の暴徒の醜さを脳裏に焼き付けましたから。

気違いに刃物


国境の無き医師団による北京五輪ボイコット運動
http://www.rsf.org/article.php3?id_article=2285

民主主義のないオリンピックなどいらない!

中国共産党崩壊まであとどれくらい?

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ブログに来た皆さん、下の文章を中国、韓国、欧米などの掲示板にコピペをお願いします。
とても解りやすくまとめた日本の教科書問題の真相です。
フリーソフトのFlashPlayerEXでお持ち帰り出来ますので保存してください。
http://r-troops.com/awpage/aw/ip/1.shtml




Dear friends,
Are Japanese textbooks distorting history?
I don't need the lie. I want to get truth.
Please watch this movie.Thanks.
http://www.geocities.jp/baud_2005/tx310.swf


追記
中国の歴史教科書が書かないこと

中国・上海(AP) 中国の歴史教科書には書いてないことがいくつかある。
たとえば1989年の民主化運動。あるいは中国共産党の失敗がもたらした飢饉(ききん)で死亡した数百万人のこと。あるいは中国が攻撃を開始した中印紛争や中越戦争のこと。
中国政府と、中国で反日デモに参加する市民は口々に、日本政府が検定で合格させた新しい歴史教科書が従軍慰安婦問題など旧日本軍の悪行を隠蔽していると批判している。一方で、中国で使われている歴史教科書は、共産党体制下の自国の歴史や周辺国との関係について、相当部分を省略している。
中国の歴史教科書は、中国人民がいかに日本など諸外国にひどい目に遭わされたかという国家的被害者意識を強調すると共に、1949年に政権を握った中国共産党を礼賛し、反政府の声を一切切り捨てることを、主題にしているという見方をする専門家は多い。
中国随一の国際都市・上海で使われている8年生の歴史教科書は、日本人のことを繰り返し「日本鬼子」という蔑称で呼んでいる。
この教科書は日本軍による残虐行為に焦点をあて、1937〜45年の日中戦争で中国人3500万人が犠牲になったという中国政府の公式見解を繰り返している。
教科書には、「日本軍は行く先々で放火し殺害し盗み略奪した。連中が行わない悪行などなかった」と記述している。
たとえば教科書には、1962年に中国人民解放軍の攻撃で始まった中印国境紛争についての記述がない。中国政府と友好関係にあったカンボジアにベトナムが侵攻し、ポル・ポト政権を崩壊させたことへの懲罰的意味も込めて、中国軍が1979年にベトナムを攻撃した中越戦争についても、何も触れていない。
このほか、中国の歴史教科書には──
・1989年の民主化運動と天安門事件。
・1958〜61年に農工業の大増産政策として毛沢東政権が導入した「大躍進政策」。経済混乱と飢饉につながり、中国国内の3000万人が餓死したとされている。
──の記述がない。

また歴史教科書は、朝鮮戦争の開戦のきっかけについて、中国の友好国・北朝鮮が1950年6月に38度線を越境して南側に侵攻した事実に触れず、単に「内戦が始まった」と書くにとどまっている。また、米国が中国領土を侵略しようとしたため、中国はやむなく介入せざるを得なかったという説明
をしている。

英オックスフォード大学の中国専門家シンミン・ショー氏は、日本の教科書が歴史を歪めているのは、自分たちの恥を受け入れたくないからのように見えるが、中国による歴史の改ざんは共産党体制の維持が目的のようだと指摘。
「(中国にとって)過去を認めないのは、計算された政策だ」とショー氏は話している

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古いニュースになりますが…
跪いて謝罪する「東条英機像」を製作
海南省のあるホテルに8日午前、日本のA級戦犯である東条英機が中国の人々に跪いて謝罪する彫刻が登場し、市民の注目を集めている。
 彫刻は、ホテル側が「現代の若者が歴史を忘れず、中華民族の再興という使命を担っていくように」との願いを込めて特注したものという。(編集UM) 
「人民網日本語版」2004年1月10日
http://j.peopledaily.com.cn/2004/01/10/jp20040110_35732.html

韓国人もそうだけど中国人の感性ってとても同じ人間だとは思えません。
東条英機さんの銅像をわざわざホテルに作って縄で縛って辱めを受けさせて。(笑)
日本には「死者に鞭打つ」行為は卑劣な行為だという認識ありますが馬鹿国家では違うようですね。


そもそも東京裁判というもの自体も勝者が一方的に敗者を裁くというものであったしA級、B級、C級戦犯という境界線ですら曖昧です。
戦犯について更に言えば、昭和27年5月1日付、法務総裁が発した(法務府注意総発第52号)「連合国の軍事裁判により刑に処せられた者の国内法上の取り扱いについて」の通牒は、これらの方々の名誉を完全に回復したことを表明しているのです。
これでお解りのように、わが国には「戦犯」という概念は無く、「抑留又は逮捕された者」、刑死者等には「法務死」の用語を使っているのです。
つまり靖国問題で取り上げられるたびたび繰り返される「戦犯」など存在しないというのが日本の公式見解であり靖國神社は「日本の戦没者追悼」の中心的施設であるというのが正解だと思います。
それを何故中国や韓国に内政干渉されなければいけないのでしょう?

平成5年2月16日の箕面忠魂碑訴訟の最高裁判所の判決は、「市の教育長らが慰霊祭などに参列することは、社会的儀礼行為である」としています。
つまり靖国問題は中韓が騒ぐような「A級戦犯合祀云々」という問題など存在していないのです。
更に自称「地球市民」(笑)が騒ぐような政教分離にも靖国神社参拝は「社会的儀礼行為である」と反論出来るのです。

さて今週末の中国のデモは行われるのでしょうか?
どんどん暴徒化して是非国際的な恥を晒してくださいませ。

In June of 1989, an unnamed man stood in the way of a long line of tanks, hoping to stop them from entering Tiananmen Square. His act of self-sacrifice for freedom captured the imagination of the world, and at the same moment, he unknowingly became the symbol of the single event which changed my life.

A few miles away, hundreds of student demonstrators, most sick and exhausted following a two-week hunger strike, stubbornly stood their ground. Despite warnings from the Chinese government, they intended to continue their protest and stay in the square until their seemingly simple request, freedom, was met.
I sat in front of the TV while bloody scenes of the final hours in Tiananmen Square invaded my eight-year-old eyes. On the morning of June 4, 1989, the Chinese government sent its army, armed with tanks and machine guns, to occupy the Square. While forcefully ending a peaceful demonstration for democracy, soldiers injured and brutally killed hundreds of innocent students and civilians. I was too young to realize this was a turning point for China, and could impact my life in Hong Kong, thousands of miles from Tiananmen Square. The anxiety I saw in the eyes of many adults, however, told me something terrible was happening.

Only a year before my family had received a letter from the U.S. Immigration Department. It was a letter we had been awaiting for over ten years, which would allow us to move to the United States. It stunned my parents and forced them to make a decision. The letter arrived at a time when the feelings toward the 1997 Communist takeover were positive. There was still faith in China's promise which assured Hong Kong of freedom and right to self-government. Businesses were growing and the economy was stable. Giving up a comfortable life to start over in a new country seemed like quite a leap, so my parents delayed the move. Nevertheless, we knew the door would not be open forever; our visa would be good for one year. Within that year things changed.

Hong Kong went into panic when the guns started firing and the tanks started rolling in Tiananmen Square that June 4 morning. The world watched in disbelief as Chinese soldiers killed Chinese students, but the most disbelieving of all were the people of Hong Kong. "How could this be happening?" and "How am I going to get out before the communists take over in '97?" seemed to be on everyone's lips. People realized their freedom would be in jeopardy once they were placed under the rule of China. The situation in Tiananmen Square scared my parents into reconsidering emmigration, and suddenly, moving to the U.S. became a golden opportunity. My family arrived in Seattle on September 2, only three months after the Tiananmen Square Incident.

Saying goodbye to friends and family as a child was hard, but the circumstances made it almost unbearable. The atmosphere was horrific and gruesome images were everywhere - in magazines, newspapers and TV. Pictures of demonstrators, bands tied around their head or arm with "Give me democracy or give me death" written on it, lying dead or dying on the sidewalk, became daily reminders of what had happened. All the blood and death proved too much for me, and before long I learned to forget everything. The only clear image of the incident that remained was this picture. The sight of this man, silently willing to sacrifice his life for freedom, made me realize the amazing power of one, and the tremendous amount of love and courage a human heart can contain.

http://www.geocities.jp/momotaro9000/tenanmen.swf

昨日からきちんと議論したいニュージーランド在住の中国人の方がこのブログに訪れてきています。
荒らしの中国人も相当多かったようですけれど…。
歴史認識という意味では自虐教育できちんとした近代史を教えていなかった「日本の歴史教育」の弊害というのもありますが大戦という「歴史が動いたとき」日本がとった「欧米によるアジア支配」に抵抗して起こるべくして起きてしまったというものでもあったと思います。
もちろん戦争は起きない起こさないというのは理想です。
戦争被害を声高にあげる国でだって戦争の功罪はあるはずです。
うまく文章にまとめる事は出来ませんが1989年というごく近いときに中国で起きた天安門事件について日本人も中国人ももっと考察するべきだと思います。
幸い今の日本は「言論の自由」が許される環境にあります。
戦争の不幸は言い出したらきりがありません。
自然に母国を誇りに思うことと強制された愛国心とは全く別のものです。
一連の韓国、中国の暴動騒ぎを念頭に入れてこの英文の手紙を読んでください。これは天安門事件当時に香港に在住していたある中国人の少女の手紙です。
後半のムービーは天安門事件の海外で報道された映像です。
この事件を教えられていない現在の中国人を不幸と思うか幸福と思うかは手紙を読んで映像を観た人それぞれが考えてみてください。


追記
教科書問題の理解しやすい映像があったので張っておきます。
中国人、韓国人の人にも是非見て欲しいです。
http://www.vipper.org/vip1581.swf

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