ブログ版「江戸時間で暮す」

TV、ケータイ、シャンプーなし。活動は日の出から日の入りまで。江戸の遊び、季節の行事、本、映画、落語、パリ、ロンドンetc.

お茶目な燈籠

玉林寺入って右側に 塀があって、 その内側に2階建て(だったと思う)の 集合住宅らしき建物がありました。 その脇に、 唐傘おばけのような 楽しそうに笑ってるような 愛嬌のある小さな燈籠があって、 それが目に入ると ほほ笑みが浮かんでくる、 そういうのがあったんです。 その建物が壊され始めて、 でも、その燈籠はしばらく そのままありました。 それで、これは残されるんだ と、うれしく思ってました。 が、いつしか姿が見えなくなって、 どこかに置かれてる気配も どうもなくて。 壊してる人たちのどなたかに 訊いてみようかと思いつつ、 なんだか訊きそびれてしまってます。 DO DO ITS A GO GO 7 7 7 GO !  君が笑っすべて表示すべて表示

その他の最新記事

すべて表示

記事がありません。


.


みんなの更新記事