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島根県雲南市 島根県南出雲町 国道490号線。 広島県福山市から島根県雲南市に至る全長 143.4 Kmの国道。 起点から庄原市までは国道182号線との重複区間。 またこの国道沿いの道の駅に「おろちループ」があります。 ループ橋は一番の見所です。紅葉の季節は一番いいかもしれません。 撮影時期 2009/05 |
国道と酷道
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2008年より初めた自分的な楽しみ方のひとつです。
これまでに通った国道や酷道を走って写真に撮っています。
これまでに通った国道や酷道を走って写真に撮っています。
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国道490号線。 山口県宇部市から萩市に至る全長 62.4 Kmの国道。
山口県を縦断し、瀬戸内海側の宇部市と日本海側の萩市を短絡する路線であり、山口県の交通の要衝である山口市小郡(旧・吉敷郡小郡町)と萩市を結ぶルートの一部となっている。
美祢市(旧美東町)から終点の萩市にかけては、バイパス道路として地域高規格道路小郡萩道路が計画されており、2011年(平成23年)に開催される予定のおいでませ!山口国体にあわせて、同年5月28日までに一部区間(美祢東JCT - 絵堂IC間)が開通した。残事業区間である絵堂IC-萩IC間については、事業着手の見通しは立っていない。国道490号は、起点の松山町一丁目交差点-白石交差点(宇部IC付近)間は4車線以上の広幅員道路で、それ以外の大半の区間は2車線で整備されている。しかし、美祢市美東町二反田から萩市山田にかけての笹目峠付近約13kmはほとんどが山中であり、大型車の通行はおろか、普通乗用車であっても離合することが困難なほどの幅員である。この間は国道490号から山口県道32号萩秋芳線および国道262号を利用して萩市内へアクセスするのが一般的である(実際、現地で宇部側から道路なりに進むと特に意識せずにこのルートをたどる)。 古い形式のカーナビや一部の携帯電話の道案内用アプリケーションを使用した場合などに、萩へ向かう優先経路としてこの区間の国道490号を指示される場合がある。 (wikipediaより抜粋) 酷道ファンの自分なら喜んで細い道の方を通っちゃいますが・・・(笑) 撮影時期 2009/07 |
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(大分県豊後大野市) (宮崎県延岡市) 国道326号線。 宮崎県延岡市から大分県豊後大野市犬飼町に至る全長 68.1 Km の国道。
以前は川の上流、渓谷に沿って建設していた為、幅員が狭く1車線の狭隘な道路が続き、
離合が困難な箇所が多かったが、道路の拡幅やバイパス道路の整備が完了し、全線2車線の快走道路になった。そのため、宮崎県と大分県からの 自動車やトラックなどの交通量が多くなった為、 大分〜延岡間の国道10号のバイパスの役目をしている。 (wikipediaより抜粋) ちなみに途中には北側ダムもありますがこちらでは残念ながら ダムカードの発行はしてないそうです。 撮影時期 2011/07 |
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(山口県周南市) (山口県岩国市) (広島県廿日市市) 国道434号線。 山口県周南市から広島県三次市に至る全長 168.9 Km の国道。 中国地方のど真ん中を走る国道で 広島県側では他路線(186、433)と重複していて隠れているので気づきにくい。 実質的な単独区間は山口県周南市須々万本郷から広島県廿日市市飯山まで。 未整備区間も多いが、全線で普通車での通行は可能。周南市須金地区から岩国市錦町広瀬地区の間は平瀬ダムの建設に伴いバイパス(付替道路)が建設中である。 (wikipediaより抜粋) 撮影時期 2009/04 2010/05 |
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. 国道423号線。 大阪市から箕面市を経て京都府亀岡市を経由する全長 53.5 km の国道。 大阪市から箕面市の区間は、大阪万博に合わせ整備された新御堂筋 (旧:大阪府主要地方道大阪箕面線)であり、 池田市〜豊能町〜亀岡市の一般道路の区間は摂丹街道とも呼ばれる。 (Wikipediaより抜粋) 撮影時期 2010/07 |







