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			<title>江戸厳愚（えどごんぐ）のぼやき日記</title>
			<description>　小説が終わったのと、仕事の忙しさにかまけて怠けていましたが、またぼちぼちと更新していきますのでどうぞよろしく～♪
　あと、裏・ブログ「歴史（とき）は流れゆくもの」もよかったら遊びに来てください。ｍ（＿＿）ｍ
http://blogs.yahoo.co.jp/edo_gongu</description>
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			<title>江戸厳愚（えどごんぐ）のぼやき日記</title>
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			<description>　小説が終わったのと、仕事の忙しさにかまけて怠けていましたが、またぼちぼちと更新していきますのでどうぞよろしく～♪
　あと、裏・ブログ「歴史（とき）は流れゆくもの」もよかったら遊びに来てください。ｍ（＿＿）ｍ
http://blogs.yahoo.co.jp/edo_gongu</description>
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		<item>
			<title>一応、お知らせっす！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9f-41/edothin/folder/666969/00/66056300/img_0?1477982655&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　恐ろしいことに五年ぶりのご無沙汰。皆様お久しぶりです。今回はお知らせを兼ねて投稿させていただきました。実は以前ここに投稿していた『還ってきたコノメトル』が、電子書籍となって復活しました。十年ほど前に投稿した小説が、遂に陽の目を見たわけで。自分としては嬉しいような不安なようないろいろな気持ちがないまぜとなったスタートとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;a HREF=&quot;https://www.amazon.co.jp/dp/B01MG7G99B/ref=sr_1_1?s=digital-text&amp;ie=UTF8&amp;qid=1477946739&amp;sr=1-1&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.amazon.co.jp/dp/B01MG7G99B/ref=sr_1_1?s=digital-text&amp;ie=UTF8&amp;qid=1477946739&amp;sr=1-1&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正直、こちらで投稿した際あまりリアクションなかったので書籍化しても売れないのではと戦々恐々であります。まあ、どうなるかは今後の宣伝次第でしょうか。また折に触れてお話させていただきますので、皆様まずは本日発売の前編を手に取ってみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/66056300.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Nov 2016 15:44:15 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ドジョウ内閣発足1ケ月</title>
			<description>&lt;div&gt;　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;拝啓　野田佳彦首相殿&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　衣替えとなり秋ますます深まりしこの頃、いかがおすごしでしょうか？さて、貴方様の内閣が発足して本日でちょうど１ケ月となります。誠に日々の過ぎ去るのは早いもので、ひとまず最短内閣の憂き目に遭わないことだけを老婆心ながら心配しております。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　ところで総理、貴方様は今後この国の行く末をどうなさるおつもりでしょう。やはり復興増税は避けられないのでしょうか。東北を中心に甚大な被害を蒙った東日本大震災の傷跡がどれほど深いものか、想像力の乏しい小生でもある程度察しはつきます。しかし、それは増税でなければできないものなのでしょうか？他には方法はないのでしょうか？&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;総理の出身である、松下政経塾の創始者故松下幸之助氏が見たらなんと言うのでしょうか。聞くところによれば、故人は生前政治家は増税をするものではないと発言していたそうですね。さすがは経営の神様と、経済のけの字もわからない小生でも賛同できるものです。亡き師の教えを破ってまで増税しようとする、総理の心境やいかにといった感じです。企業の経営者と一国の総理とでは立場が違うとでも言いたいのかもしれません。しかし、小生としては正直なところ納得のいく説明をしていただけたらなと思う次第です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　説明責任と言えば、総理は前首相であった無能の塊管直人氏同様ぶら下がり取材を拒否していますね。あれは一体どういうことなのでしょう。むろん、ぶら下がりは義務というほどのことではないので総理はあえて受けないのかもしれません。コロコロ発言が変わった鳩山由紀夫元首相を反面教師にしているのではという噂さえあります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;そうですね、大震災の復興が進まない今、不用意な発言をして世論を混乱させたくないという慎重な思いが留まらせている面もあるのかもしれません。無職の42歳の中年男のぼやきを一笑に付すかもしれません。その上で言わせてください。総理、もっとどんどん発言しましょうよ。国民は今、総理が何を考え何を実行しようとしているのか心底知りたいのです。であるがゆえに、ぶら下がりで一言、二言、自分の言葉で語っていただきたい。切に願っています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　あるいは総理は、オフレコで問題発言をしたとして辞任した某大臣のことがトラウマになっているのでしょうか？何気ない発言で揚げ足取りをされては敵わん。もしもそうお考えでしたら、小生はこう言いたいです。恰幅のいい体格をしていて、料簡が狭過ぎると。かつて、小泉純一郎元首相はぶら下がりで積極的に発言して、メディアを通じてその考えを存分に披露しました。小泉氏の首相としての資質が良かったか悪かったかはここでは問いません。ですが、あの多彩な発言の数々によって我々国民は彼の人となりを理解できましたし、長期政権を保った秘訣でもあったような気がします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　もちろん、天才的なひらめきで独走（あるいは暴走）していた小泉氏とは違うということは総理もおっしゃりたいでしょう。確かにあんなアブナイ人は滅多に出てきてほしくないのが小生とて同じことです。それでも総理には、もっと国民に歩み寄ってもらってその思うところを語ってほしいのです。そうでなければ、民主党は3代続いて何もできない総理大臣を輩出したと、後世語られるかもしれません。一国の首相がコロコロ変わるなんざ、海外に対しても恥ずかしいことです。それ以上に屈辱的なことは、何も決断できない人を総理大臣に持つ国民のほうです。このみじめさを、どうかこれ以上我々国民に抱かせないでください。ソーリ、本当にドジョウのように泥をかぶる覚悟でこの国難をどうか乗り切ってください。お願いします。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　最後に一言。小生は民主党が大っ嫌いです。それでは。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　敬具&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/62899089.html</link>
			<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 15:22:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>中日の未来は暗い・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;落合博満監督が今季限りで中日を退団するという。どんな名選手、名監督にもその時は訪れるとはいえ、この展開は唐突過ぎる。なんでもオーナーが、落合監督の野球殿堂入りを一つのきっかけに新しい風を吹き込む意味で契約更新をしないことにしたそうだ。これがいかに欺瞞に満ちた発言であるかは、次期監督が落合氏より一回り以上年上の中日ＯＢの高木守道氏（７０）を選んだことでも容易に知れる。本当に新しい風を入れるのなら、もっと若い方を招聘するべきではないのか。落合監督では人気がないとはっきり言えばいいのに。嘘つきが。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　個人的な見解を述べれば、おれは落合監督の手腕を高く評価している。これまで3回のリーグ優勝、1回の日本一に輝いた実績を考えれば（しかも、あの、中日を率いてだ）、名監督と言わざるを得ない。何より毎年のように優勝戦線に絡んでいることを考慮しても、だ。それほどの人物に、後ろから足を引っ張るようなやり方で辞めさせるとは決してスマートとは言えない。正直、反吐が出る。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　それが大人の世界のルールと言ってしまえばそれまでだが、退団が決まった途端一部マスコミが落合監督の手法を批判し始めたのには汚いな、と思った。いくらマスコミに非協力的だったとはいえ、落合監督はキチンと結果を出してきた。プロの世界なんだから結果がすべてのはずなのに、落合中日は堅実的でつまらないと書いてしまえば身も蓋もない。彼らはいい歳をして、大衆を代表してとばかりにプロ野球に非現実的なロマンを観ているのだろう。日本シリーズでパーフェクトゲームを達成するとか、誰でも飛びつきそうな夢に。そんな物は、1発のヒットやホームランで崩れ去ってしまうのに。　　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;/font&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　現実にはあり得ないロマンを達成するには、たゆまぬ努力だけではまだ足りない。そこに時の運というべきものを呼び込んでこそ、奇跡というものは時に姿を現す。しかし、その可能性は限りなく低い。真のプロというのは、そのあり得ないものより確実な選択をすることで結果を出すのではないのか。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;　それがわからないマスコミの稚拙なブーイングを真に受けて、人気取りを目指して落合監督を退団させる中日フロントも馬鹿の極みだ。せっかく、ここまでチームを強くしてくれた人物に非礼であろう。少なくとも、おれは来年からの中日に期待するものは何もない。シアトルマリナーズのイチローを呼びたいと寝言をほざいている次期監督に、どう期待しろというのだ。客寄せパンダにされかかっているイチローこそいい面の皮だ。あり得ない人気と引き換えに、落合監督の首をすげ替える中日に合掌。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;nbsp;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/62873031.html</link>
			<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 18:25:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>3年ぶりの更新です・・・</title>
			<description>&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;　みなさま、お元気でしょうか？3年経って、只今失業中の男江戸厳愚（４２）です。この3年の間、まあ、なんというかいろいろありました。就職して間もなく親父が亡くなり、虚脱状態が続く中ブログ更新のことさえ忘れ日々に追われて働いてなんだかんだと3年もここから離れてしまいました。まあ、そのような個人的なことはおいおい話していくとして。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;　まだ今年も数カ月ありますが、とにかく３．１１以来この国から元気がなくなっているようです。あの日、テレビで津波のすさまじさを目の当たりにした僕は正直打ちのめされました。ちょうど退職を1カ月切った頃の出来事だっただけに、余計に未来に対するぼんやりとした不安を抱かずにはいられませんでした。でも、いつまでも茫然としているわけにいきません。たとえ少しずつでも前を歩こう。そんな意味もこめて、今夜久しぶりにパソコンの前に座ってみました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;&amp;nbsp;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size=&quot;5&quot;&gt;少しずつ進みながら、またここを賑わせていくつもりです。まずは、ごあいさつ代わりに。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/62870346.html</link>
			<pubDate>Thu, 22 Sep 2011 21:19:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>阿呆太郎、迷走中。</title>
			<description>　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;もう馬鹿もここまでくると、表彰ものだねと言いたくなる。いくら出来レースだったとはいえ、なんでこんな人を首相にしちゃったのよと政府・自民党の見識のなさと、それにつけ込んで政権交代しろと迫る小沢民主党のせこさに涙さえ出てくるこの頃。皆様、いかがお過ごしでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　首相に就任してから早いもので三ヶ月、失言王子を通り越して失言大魔王とでも言いたくなるような放言の数々で日々内閣支持率を下げっ放しの麻生太郎さん、また「やっちまったな～っ！」発言しちゃいました。都内のハローワークを視察して職を探している若者にあり得ない説教を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「なんかありませんか？みたいな言い方じゃ仕事はみつからないな。やっぱり目的意識を持って、こういう仕事がやりたいんだと相談しなきゃ駄目だよな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まあ、説教された若者も六本木みたいなカッコいい所で働きたいと極めて抽象的な事を言ってしまったものだから、麻生さんに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「カッコ良く見える商売って、大体給料が安いんだよな」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　と得意気にたしなめられてしまった。確かに言われたほうも目的意識が希薄だったことはあるだろうし、人生の先輩として助言したいのもわかる。でも、麻生さん、あなた今の日本の雇用状況わかっていらっしゃいます？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　実はおれは今年の9月までポリテクセンター（正式名称は雇用促進センター）に通っていて、たまたま登録していた派遣会社から大学の用務員の求人があると連絡があり、翌月から就職して今日に至っている。正直、給料は安い。そして、少なくとも麻生さんの言うカッコ良く見える仕事ではない。この前も給料明細書を見て、厚生年金、社会保険料など各種保険料を引かれた手取りが8万４０００円余りという少なさに、ただただ力なく笑うしかなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも用務員の仕事なんてのは、大概が６０代を過ぎ定年退職した人あるいはその前に自主退職した人なんかが就くのが殆どらしいから、おれみたいに４０を目前に控えたぺーぺーがこの仕事をやるのは少ないケースらしい。事実、来年６３になる同僚の方からは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「せっかく時間があるんだから、なんか資格を取る勉強をしたほうがいいと思うよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　と忠告されたくらいだ。一日の就労時間が平均６時間、休日も大抵一ヶ月に１０日以上取れることを考えれば腰掛け代わりと考えるのも一つの手だろう。しかしおれは、案外この仕事が気に入っている。幸いカミさんと共働きしているから当面の暮らしは心配ない。他に、将来やってみたい仕事がありそのために勉強もしているから、気持ちとしては楽しからずやといったところだ。その点、おれなどはまだ恵まれているほうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかし、こういう例は稀なのではないか。たとえば同期でようやく受かった人の中には２０社も３０社も回ってようやく就職できたという人もいる。この人の場合、麻生さんの言う“目的意識”つまりこういう仕事をやりたいというより、とにかく就職したいという必死な気持ちで手にしたのだ。昔から、転職は３５までがピークだと言われていたし、ましてや４０を過ぎるとなかなか就職できないというご時世、この人は５０過ぎで焦りとストレスで押しつぶされそうになりながら仕事に就いたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　とここまで書くと、麻生さんはそれくらいの年配の方が頑張ってらっしゃるんだから若い連中もしっかりしなきゃいかん！などと、今時の若者はみたいに断じ切ってしまいそうだから更に言わせていただく。現状からは、正社員になれずにフリーターあるいはニートに転じてしまう２０代、３０代が多いということだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おれなども経験があるが、数年前ハローワークを通じていろいろな会社を面接したがことごとく断られ、あげくの果てにパートなら雇ってもいいと足元を見られて憤然とした事があった。こういう思いをした人は、恐らく意外とたくさんいるだろう。ましてやアメリカ発の金融危機が起こった昨今、派遣社員、期間社員と弱い立場の人たちが次々とリストラされてしまう時代だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大分キャノンを解雇された数人の期間社員は寮からも出ていかなくてはならない事態になってしまい、不当解雇を撤回するように組合まで作って訴えたほどだ（キャノンの社名の由来は観音から来ているという経緯を考えると、薄情な観音様もいたものだと毒づきたくなる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に日本のお家芸産業である自動車業界に至っても、トヨタ、日産、ホンダ、スズキと次々と人員削減をしているのだから何を言わんかやである。このような現状を満足に把握しないで、よくぞ“目的意識を持って仕事を探せ”と言えたものだ。どの口が言ってんだ、このマンガボケ老人が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近注目を浴びている右翼系のフリーター論客赤木智弘氏は、朝日新聞主催のオピニオン雑誌『論座』誌上で「丸山真男をひっぱたきたい３１歳フリーター。希望は戦争。」と発表したそうだが、おれはあの阿呆面の吊るされたあんこうのようにひん曲がった口のもう片方を思いっきり引っ張ってやりたい。口がまっすぐになれば、ちったあまともな事を言うようになるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　いずれにせよ、内閣支持率が１６パーセント台（ＦＮＮ調査）まで落ち込んで一桁も現実味を帯びてきているんだから、麻生さんよ少しは国民の目線で物を見ろや。以上！&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/57806833.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 22:15:10 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>楽天、えび天、ぼくところてん</title>
			<description>&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;おれは大阪に代表される関西圏の食文化には満腔の敬意（司馬遼からのパクリ）を寄せているが、殊ところてんに関しては賛同はできない。だって黒蜜かけて食べるんだぜ。絶対あり得へんちゅ～のっ！一度大阪旅行の際、なんばウォークにある和菓子屋で買って食べたところ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  いっそ一思いに殺して……。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  〇＿|￣|＿&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  それまでの大阪ＬＯＶＥが音をたてて崩れかねないほどの味わいであった。もっとも大阪の人間に言わせれば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  「あんな三杯酢をまぜたたれで食べるなんざ、人間の食うもんちゃうわ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  とのこと。しかし生憎おれは大阪出身の知人が納豆や三杯酢だれのところてんをうまそうに食っていたのを度々目撃しているので、こればかりは大阪人の偏見と断じざるを得ない。いずれにせよ、やはりむせ返るような酸っぱさと共に食すところてんこそが夏の風物詩というものではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  小学校四～六年生まで熱海に住んでいた頃、宿泊訓練で初島に一泊し翌日テングサを自分たちで煮詰めて作ったところてんをそれこそうんざりするほど食べまくった記憶がある.限度というものを考えないおれもおれだが、あの時のところてんはうまかった。考えてみるとところてんといえば、おれの記憶に残っているのは熱海での二年間だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  堤防が間近にある海沿いの公園で弟を連れて遊びに行ったりしたことを思い出す。まあ大概は、おれ一人でののんびりとしたものだったが。そんな一人ぼっちのおれを見兼ねたかのように、一人のおじさんが話しかけてくれた。歳の頃は三十過ぎだったと思う。眼鏡をかけた穏やかな雰囲気を漂わせていた人だった。自分は今水商売をしていて、おかげで手がこんなに荒れているんだよと両手を広げてみせたり、ベンチに腰かけて実にたわいもない話を聞かされた。なんでもないことだが、そのおじさんに会うのが楽しみで毎日のように公園に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏真っ盛りの頃で、必ずところてんの屋台が往来するためこづかいに余裕があれば五十円を出して一緒に食べたものだ。あの時食べたところてんは子供用に合わせてか、そんなにむせるような味付けではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  ある時おじさんは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  「自分は流れ者だから、そのうち熱海を離れる日が来るかもしれない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  そんな一言におれは大地が崩れ落ちるようなショックを受けた。友達など一人いるかいないかっていうおれにとって、おじさんがいなくなることは大事な存在が消えてしまうことを意味していた。いつだっただろう。ある日を境におじさんは公園に来なくなった。おれも、公園から足が遠のいた。もっともその後に、山際のマンションに引っ越しをしてしまったため、あのおじさんとは会おうにも会えなくなったわけだが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  今でもおれはところてんを食べる。だからといっていつもあの味のことを思い出すわけでなく、ただところてんの味わいだけを純粋に舌の上で堪能しているに過ぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  あの時の公園は、今はもう更地になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※補記あるいは言い訳&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  本当に久しぶりの配信となってしまい申し訳ないm(__)m&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去年の今頃交通事故に遭ってしまい、ちょいと災難続きだった。正月は正月で餅を食べまくり、過去最高のメタボ体質となってしまった。食欲旺盛なのは結構だが、少しは節制しないとなあ。暑くても食欲が落ちないのは、いいんだか悪いんだか（汗）&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/56257988.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 21:53:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>戦い終わって　日が暮れて　－替え歌シリーズー</title>
			<description>&lt;font size=&quot;4&quot; color=&quot;#808080&quot;&gt;夏草や　兵（つわもの）共が　夢の跡&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;イヤッホ～イッ！ラリラリホ～ッ！正々堂々と松尾芭蕉の一句をパクッたところで、オラオラオラオラオラオラ～ッ！無駄無駄無駄無駄無駄無駄～っ！とばかりに、昨夜の選挙を替え歌で総括してみよう～♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　みんな～、覚悟はいいか～っ！？まあ、おれはいざという時のために亡命先確保しておいたから何を言っても怖いものナッシングッ！今回はすべて夏目もとい井上陽水バージョンでお届けしま～す♪（なんだよ、夏目って……）では、まずは昨夜辞任表明した青木参議院元会長と中川元幹事長に歌ってもらいましょ～う。曲目は、「夏の夜のハーモニー」の替え歌で、「懲りぬ奴やのハーモニー」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　皆様、腐った生卵を用意してお出迎えくださ～い♪&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#0000ff&quot;&gt;懲りぬ奴らのハーモニー&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．中川：まさかここまでも　惨敗するだなんて&lt;br /&gt;
まったく予想外です　青木会長～&lt;br /&gt;
青木：政治家長くやっているとこういうこともあるわいな&lt;br /&gt;
中川・青木：それでもひ弱過ぎた安倍晋三政権～&lt;br /&gt;
中・青：美しい国なんて糞食らえ　誰よりも権力が好きだ～か～ら～&lt;br /&gt;
悪い夢さ忘れよう～　愚民共騙くらかす手はまだあるから～&lt;br /&gt;
　　　　　　＜間奏＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．中：青木先生のそうだわいな節を聞けぬのが寂しい&lt;br /&gt;
中・青：それもほんの一時（ひととき）さ&lt;br /&gt;
必ず戻るぞ～&lt;br /&gt;
構造改革やる気はゼロ　ただ威張って楽（らく）して金が欲しい～&lt;br /&gt;
悪夢はいつか醒めるもの～　それまではいい夢見ろよカスの民主党～&lt;br /&gt;
ど素人な愚民共～　いつかき～っと　憲法改悪で搾り取ってやる～&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font&gt;いやあ、やっぱりと思いましたがやっぱり反省の色なしでしたね。ああ、誠に申し訳ありませんが腐りかけの生卵は只今をもって終了しました～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて続きましては、もう既に天下を取ったつもりで調子づいている民主党の皆様方に歌ってもらいましょう。曲は、「夢の中へ」の替え歌で「何も知らない」。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;daa520&quot;&gt;何も知らない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．マニュフェストってなんですか～&lt;br /&gt;
一時（いっとき）だけの方便なんです&lt;br /&gt;
まさかあんなのまさかあんなの&lt;br /&gt;
実現すると信じていますか&lt;br /&gt;
それが素人の浅はかさ～&lt;br /&gt;
高度な政治の駆け引きなんです&lt;br /&gt;
何も言わずに何も聞かずに&lt;br /&gt;
黙って次も投票してちょ～&lt;br /&gt;
ケケッケ～ケケッケ～&lt;br /&gt;
笑いが止まらな～い～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．政権取った暁には～&lt;br /&gt;
あんなとこからこ～んなところから&lt;br /&gt;
利権むさぼりやりたい放題～&lt;br /&gt;
どうにもならなくなったら～&lt;br /&gt;
アメリカか中国に丸投げしちゃ～って&lt;br /&gt;
ヨーロッパの片田舎&lt;br /&gt;
優雅にワイン傾けながら&lt;br /&gt;
悠々自適に老後を送ろう～&lt;br /&gt;
エヘッヘ～エヘッヘ～&lt;br /&gt;
今から楽しみ～っ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＜間奏＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わしらの党に入れてちょ～&lt;br /&gt;
どうせ日本はもうすぐ破産だ&lt;br /&gt;
せめてわしらだけせめてわしらだけ&lt;br /&gt;
楽しい老後送らせてちょ～よ&lt;br /&gt;
ムホッホ～ムホッホ～&lt;br /&gt;
究極の売国奴～&lt;br /&gt;
ハア～グヒャッヒャ～&lt;br /&gt;
それがどうした&lt;br /&gt;
グヒャッヒャ～&lt;br /&gt;
我が身可愛い&lt;br /&gt;
グヒャッヒャ～&lt;br /&gt;
エンジョイ老後～&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;すいません、なんか聞いててすごい腹立ってきました。一発だけ殴らせてもらえます？特に河村たかし議員（怒）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、気を取り直して次は社民党と共産党の皆さんで、曲は「リバーサイドホテル」の替え歌で、「そりゃ～欲しいよ」。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#990099&quot;&gt;そりゃ～欲しいよ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．誰も気づかぬ木～っ端政党さ&lt;br /&gt;
憲法９条護憲が合言葉&lt;br /&gt;
昔の夢も今～は何処やら&lt;br /&gt;
いっそソ連と滅べば良かったか&lt;br /&gt;
中国は元気だけども無視されて&lt;br /&gt;
北朝鮮は拉致バレ手を組めず&lt;br /&gt;
キューバは遠過ぎてお話になりません&lt;br /&gt;
ヤケのヤンパチで革命起こそうか&lt;br /&gt;
そりゃ～欲しいよ～　政権欲しいよ～&lt;br /&gt;
だけど～お呼びは～まった～くかからず&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ウチは村山さんの時が～絶頂期&lt;br /&gt;
悪かったなどうせウチは万年野党～&lt;br /&gt;
まあま同～じイデオロギーを信奉してたのだから～&lt;br /&gt;
いっそここらで手を組んでみませんか&lt;br /&gt;
ふざけるなウチ～はおたくらと違って無節操な利権の亡者じゃない～んだ&lt;br /&gt;
なにさ影響力のかけらもないくせに&lt;br /&gt;
政党の歴史の長さだけ自慢してさ&lt;br /&gt;
なにを一番言ってはならぬことを&lt;br /&gt;
そこへなお～れ刀のサビにしてくれる&lt;br /&gt;
悔しかったら政権に加わってみろ&lt;br /&gt;
あ～あ取ってやるさ　階級闘争で　ブルジョア共を倒すさ&lt;br /&gt;
なんたる時代錯誤　うるせえダニ虫以下&lt;br /&gt;
しょせん我々は　水と油の関係&lt;br /&gt;
政権政権　夢のまた夢～&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;ウッウッ、哀れな……。あ、皆さんいくらかわいそうだからといってノラ政治家にエサは与えないでください！変に繁殖すると、ご近所の迷惑となりますので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、続きましては自民党の歴史的惨敗で今後の去就が注目される公明党ならびに創価学会の皆さんに歌ってもらいましょ～う！曲は、「少年時代」の替え歌で「寄生虫」。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;#cc0000&quot;&gt;寄生虫&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．今朝もはよから南無阿弥陀仏&lt;br /&gt;
唱える喜び噛み締める～&lt;br /&gt;
きっといつの日か会長様が&lt;br /&gt;
乱れたこの世を救うだろう&lt;br /&gt;
腐れき～った自民党とは～&lt;br /&gt;
この辺～で手を切～って&lt;br /&gt;
クリーンな政治を目指す&lt;br /&gt;
民主党に力を貸してやろう&lt;br /&gt;
上人様（日蓮のこと）はおっしゃいました&lt;br /&gt;
南無阿弥陀仏こそが唯一の法だと&lt;br /&gt;
現世の法は一時（いっとき）の方便&lt;br /&gt;
さあさ皆さん唱えましょう&lt;br /&gt;
な～無名～無ナ～ムナ～ムナムナムネムイナ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．目が醒めてこの世の乱れを&lt;br /&gt;
嘆きながら～今夜も勤行（きんぎょう）～&lt;br /&gt;
世界中の人々～　今こそ会長の下覚醒をするのだ&lt;br /&gt;
人の世の法よりも～　法華宗の教えこそが永遠&lt;br /&gt;
いつかみんなわかってくれる～&lt;br /&gt;
世界のために勤行～&lt;br /&gt;
ナ～ムナ～ムナ～ムナムナムナムネムイマタアシタ～&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;グ～……。ハッ、失礼しました！続いて最後、すべての政治家、政治団体ならびにマスコミ各社、文化人、著名人の皆様に私から捧げますっ！曲は、「5月の別れ」の替え歌で、「普通にわかれ」。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font color=&quot;#99ffff&quot;&gt;普通にわかれ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．政治家たちに　騙され続けなが～ら&lt;br /&gt;
営まれてきた～戦後の日本～&lt;br /&gt;
今更すべて間違っていたなんて&lt;br /&gt;
右翼は戦争のできる～国にしろと言う&lt;br /&gt;
憲法第９条が　あまりに非現実的だなんて～&lt;br /&gt;
言われなくてもわかってる&lt;br /&gt;
だけど今すぐ変えろなんて～&lt;br /&gt;
あま～りに性急過ぎ～る～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．いつか来た道と　干からびた左翼は&lt;br /&gt;
十年一日の如く～　シュプレ～ヒコ～ル&lt;br /&gt;
何も考えず　何も産み出さず～&lt;br /&gt;
お題目のよ～うに　平和を唱える～&lt;br /&gt;
もっと現実を見ろ　もっと地べたを這いつくばれ&lt;br /&gt;
おれたちが欲しいのは　役に立たない化石ではなく　身体を潤すスコ～ル&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　＜間奏＞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
普通に生きていれば　誰だってわかることだ　だけどお前らは色眼鏡　つけたままで闊歩する　それでは～見てないのと同じだ～&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;わ～っはっはっ、言うたった、言うたった！さあ、これで心置きなく亡命できる。あばよ～っ！&lt;br /&gt;
　え？スイス行きの便、もう出発しちゃった？今夜はもうない……。あは、あはははは……。皆さ～ん、今までのジョーク、ジョーク、ただのシャレですよ～♪それではまた来週～♪ビッデブッ……&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　江戸厳愚に、神のご加護があらんことを。ソ～メンッ！&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/50057305.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Jul 2007 21:17:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>それでも選挙には行こう！</title>
			<description>　&lt;font&gt;ニーハオッ！（なぜ、中国語？）だいぶお久であったが、皆さんお元気だっただろうか。おれは仕事の忙しさと歯周病で奥歯を一本抜いたことと追突事故でむちうちになったことを除けば、まあなんとか無事に生きておったよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、明日はいよいよ祭りですな。ま～つりだ、祭りだ、ワッショイ、ワッショイ♪ちなみにおれは昨日すませてしまったので参加はできないが、安倍死にかけのブルドック首相を乗せた御輿が大炎上するさまをとっくりと見学させてもらうとしよう（正直、二年前自民党に投票したことは、我が生涯最大の不覚であった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　少なくとも自民党に入れないのは暗黙の了解としても、どこに投票するかは無党派層にとっては誰もが迷うところだろう。公明党は、マチャミや長井秀和みたいな広告塔に踊らされた熱心な信者が入れるだろうし、民主党は政権が変われば政治が変わると本気で信じている人が入れるのだろう。社民党は土井たか子元党首が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「（北朝鮮による）日本人拉致は絶対にあり得ない！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　と断言してその後間もなく大恥をかいた経緯が未だに記憶に新しいし、日本共産党は他の党のことは口を極めて批判するのに自分の党の代議士なんかが不祥事を起こすとトカゲのしっぽ切りで知らんぷりしてしまう（ちなみに今回は、その自己批判のできない共産党に入れてしまいました。すまん）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ここまで書いて、ふと昔のことを思い出した。かれこれ十五、六年ほど前、東京にある日本ジャーナリスト専門学校に通っていた頃のことだ。ある左翼系の講師が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「どんなにじたばたしたって、自民党による一党独裁政権が揺らぐようなことはないのだから、せめて我々にできるせめてもの抵抗は投票を棄権することぐらいだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　などと世迷い言を言ったことがあった。当時のおれは、変に反論すると単位がもらえなくなるという思いもあったし、親父の長年の洗脳で日本共産党に投票しておけば間違いはないという、薄ぼんやりとした政治認識しかなかったから（今だって大して変わらないが）、ああ、なるほどそんな考え方もあるのかと記憶に留める程度であった。もっともその二年後くらいに、日本新党、新党さきがけといったいわゆる新党ブームで自民党が下野して、それまでの野党や新党で連合政権が発足したことを考えれば、かの講師の発言はいかに的はずれであったかということが証明されてしまったわけだ。まあ、すぐに自民党の逆襲にあって長続きはしなかったけど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　選挙如きで、今の政治や世の中が変わるはずがない。日本人は長い間、諦念にも似た思いを政治に対して抱き続けていた。それが結局政治への無関心を助長し、経済中心の生き方をして結果的に海外特に欧米からエコノミックアニマルと揶揄される一因となったわけだ。しかし日本人は、いかに自分の国の政治家がオタンコナスであろうが、滅私奉公して会社に尽くしていれば老後は安泰だと信じていた。今やそれすら叶わなくなりつつあることを考えれば、ここで怒りの拳を振り上げなければいつ国民は身勝手な企業やそこから政治献金を受けて弱者をターゲットにした税金を釣り上げることしか考えない理念も理想のかけらもない政治屋共の食い物にされるだけではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　小学校の頃、こんな民話を読んだ。ある村に大きな山があった。その山は村全体を覆い尽くすほどで、そのために日陰となったしまった村では米はおろか他の作物もまるで育たず毎年のように飢饉に見舞われていた。一人の少年が見るに見かねて、この状況をどうにかしようとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼のやり方は実に素朴なものであった。毎日山の頂上まで登り、持ってきたお椀に目一杯土を入れて下山してそれを村の片隅に捨てるというものだった。当然周りは、そのありさまを嘲笑った。そんな事をしたくらいで、あの大きな山がなくなるわけがなかろう、と。少年は愚直なまでにこの行為を何年となく繰り返した。するとどうであろう。ほんの僅かではあるが山の標高が下がってきた。そのことで何人かが少年に同調し、同じような作業をやり始めた。やがてそれは、村人全員を巻き込む流れとなり、十数年後か数十年後かにあれほど村人を苦しめていた山はなくなり、人々は豊かな生活を送れるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　かつて左翼系文化人や活動家は、武力闘争で勝利しない限り日本という国を変えることはできないと十年一日のように唱え続けていた。だが、そんなことをしなくても平和的、民主的な方法で世の中を変えられるとおれは信じたい。いや、信じている。時の流れは、速やかな時期もあればゆるやかな時期もある。今度の選挙ですぐに変わるという期待はしないほうがいい。しかし、この小さな第一歩がやがて大きな発展へとつながるかもしれない。そう信じて、この記事を読んだ人は明日是非とも自分が信じる人、政党に一票を投じてもらいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そう、かつてＪ・Ｆ・ケネディが大統領就任の際、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「大事な事は、国が国民のために何かをするかではなく、我々が国のために何ができるかということだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そう語りかけた言葉を噛み締めて、どうか投票所に向かってほしい。一人、一人が動かなければ、明るい未来への扉を押し開けることはできないのだから。て、今日のおれってなんかムッチャカッコ良くない？どんだけ～？（あ～あ、全部ぶち壊し……）&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/50013605.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2007 13:19:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>[転載]子供たちを守れ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/b5/93/youtube_blogs/folder/15683/img_15683_12140559_0?20070123214431&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b5/93/youtube_blogs/folder/15683/img_15683_12140559_0?20070123214431&quot; alt=&quot;https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b5/93/youtube_blogs/folder/15683/img_15683_12140559_0?20070123214431&quot; border=&quot;0&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;h4&gt;&lt;a name=&#039;section-1&#039;&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/12140559.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;１月２２日紹介作品▼子供たちを守れ&lt;/a&gt;&lt;/h4&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&#039;background-color:black;&#039;&gt;&lt;/td&gt;&lt;embed allowscriptaccess=&quot;never&quot;  src=&quot;https://www.youtube.com/v/uA5QskjAGiQ&quot; width=&quot;330&quot; height=&quot;275&quot; wmode=&quot;transparent&quot;&gt;&lt;/embed&gt;&lt;/tr&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot;&gt;目に見えない恐怖を描いた、子供たちへのＤＶです。公共ＣＭということもあり、その存在感は身の毛が立ちます。&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFCC99&#039; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/15683.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;社会派動画&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#ffffff&#039; style=&#039;background-color:#d8cfef;&#039; align=&#039;center&#039; colspan=&#039;2&#039;&gt;&lt;/td&gt;動画はこちらから　&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/v/uA5QskjAGiQ&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;⇒子供たちを守れ&lt;/a&gt;&lt;/table&gt; 
&lt;/div&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;＊動画の反応が悪いとき（読み込みに時間が掛かって、ブツブツと動画が途切れるとき）は、一旦&lt;br /&gt;
ポーズボタンを押してから再生してください。大元のリンク先が、混みあっている場合やメンテ中の&lt;br /&gt;
場合もあります。また、リンクが切れる場合がありますのでご了承ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;tt&gt;&amp;gt;&amp;gt;&amp;gt;他にも動画あります&amp;lt;&amp;lt;&amp;lt;&lt;/tt&gt;&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
&lt;tr class=&quot;wiki&quot;&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#d8cfef&#039; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/276323.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;楽しい動画&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;td class=&quot;wiki&quot; bgcolor=&#039;#FFCC99&#039; align=&quot;center&quot;&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/276325.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;クール動画&lt;/a&gt;&lt;/td&gt;&lt;/table&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/15683.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;社会派動画&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/276316.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;感動動画&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/276317.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;衝撃動画&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/184000.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;音楽動画&lt;/a&gt; 
&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/15690.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;日本動画&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/276324.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;セクシー動画&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/30276.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;フラッシュ＆ゲーム&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/105215.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ブログネタ&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/15692.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;写真&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/folder/166926.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;月間傑作集&lt;/a&gt; 

&lt;br /&gt;
&lt;table class=&#039;wiki&#039; cellpadding=&#039;3&#039; cellspacing=&#039;2&#039;&gt;
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&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://blogs.yahoo.co.jp/youtube_blogs/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;よぅつべ～YouTubeをマターリ入浴中～&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;https://rdsig.yahoo.co.jp/rss/l/blog/myblog/rss2/scrap_item/RV=1/RU=aHR0cHM6Ly9ibG9ncy55YWhvby5jby5qcC95b3V0dWJlX2Jsb2dzLzEyMTQwNTU5Lmh0bWw-&quot;&gt;転載元: よぅつべ～YouTubeをマターリ入浴中～&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/45522284.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 21:45:11 +0900</pubDate>
			<category>その他映画</category>
		</item>
		<item>
			<title>豆腐、甲府、抱負！？（さぶっ・・・）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-9f-41/edothin/folder/666969/30/45520730/img_0?1169553627&quot; width=&quot;350&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;先日録画しておいた「特命係長　只野仁」を観ていたら、主人公只野（高橋克典）にひそかに恋心を抱くＯＬ役のエビちゃんこと蛯原友里に萌え～（はあと）となってしまった。今まで興味がなかったのに何故！？ひょっとしてこれは恋？（おいっ）てなわけで、今年２００７年の目標はエビちゃんとの初デートッ！（カミさんにどつかれるぞ。てか、その前に脳内妄想をなんとかせいっ）そういうわけで、今年もよろしくですたいっ！（前置き長いな。それより、どこ出身だっ！？）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  さて、てなわけで今年の抱負である。前回はサラッと流した程度だったが、現在ビルメンテナンス業の仕事をしている。要は、お掃除屋さんである。現在二ヶ月目に入りぼちぼち落ち着いてはきているが、なにしろ鬱といういつ悪化するかわからない状況を睨みながらの日々なので油断はできない。まずは、病気の治療をしながら今の仕事を続けていくことが先決だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それを継続できなければ、正直目標もへったくれもない。幸い今のところは、旅行で急激な疲労に襲われたなどを除いて問題はない。こういう状態が続いていくと、つい自分が目に見えないハンディを抱えていたことを忘れてしまいがちになる。でも、いつか、本当にそれが心身共に実感できる日が来ることを信じている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  今年、おれは三十八になる。まだという感じもするが、もうそれだけ経ったのかとため息も出る。志半ば、道まだ遠し、である。十五の時に小説を書き始めて以来、二十年以上の歳月が過ぎ去っていった。多少は、感傷的になってもご愛敬として許してもらいたい。後悔はない。むしろ、人生を賭けるに足るだけの夢を追い続けられていることがある種の誇りですらある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  「だからといって江戸さん、趣味としては続けては駄目だぜ。必ず作家になれよ。変に悟り澄ましたんじゃ、あんた人生救われないよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  先日専門学校時代からの親友と電話で話した際、そんなことを言われた。お前さんこそ、早く良い歴史小説を書いて読ませてくれよ。おれは逆にそう応酬した。気持ちがブレたことは何度かあったが、忘れたことは一日としてない。いつか作家になってライフワークを手がけることを。伊達英二（※）の言葉をもじれば、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  「ライフワークを成し遂げるために作家を目指してきた。辿り着けなければ続けている意味がない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつもそれを自戒の言葉にしてきた。つもりである（汗）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  当たり前だが、まだまだ自分の書いてきたものに満足はしていない。勉強が足りないという思いはいつもあるし、表現したいものがまだまだ溢れるほどある。遥かな高峰を見上げ続けている。まだまだだな。まだまだだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
焦るまいと思う。取りあえず足元を固めて、ぼちぼちと書き継いでいこう。そのための目安として一つ。向こう三年間を期限に、長編を、三十代最後の長編を仕上げることを目標にしていく。しゃかりきにならずとも怠けずに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  それでは、今夜はこれからエビちゃんと夢の中でデートするのでチャオッ！（て、オチがそれかいっ！）ではでは。&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
  ※伊達英二＝週刊少年マガジンで人気連載中のボクシング漫画「はじめの一歩」で主人公の幕之内一歩が尊敬している元・日本フェザー級チャンピオン。一歩を敗北させた唯一の男でもある。無敗のＷＢＡ世界フェザー級チャンピオン、リカルド・マルチネスに再度挑戦するも壮絶なＫＯ負けを喫し引退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　以下の言葉は、伊達が最後のタイトル防衛戦と位置づけた幕之内戦を前につぶやく独白である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
  「気の毒？そんな事はない。やつ（一歩）には、一度や二度の挫折を乗り越えるだけの若さがある。オレにはそれがない。負けたらその場で引退だ。世界に辿り着けなければ続けている意味がない。明日は存分に叩きのめさせてもらうぜ、幕之内」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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　　※「はじめの一歩」コミックス第２１巻Ｒｏｕｎｄ１８２”日本タイトルマッチ前夜”に掲載されていた伊達英二の言葉は以下の通りでした。訂正いたします。ｍ（＿＿）ｍ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　「気の毒？&lt;br /&gt;
　　気の毒ではない。彼（一歩）には若さがある。一度や二度の挫折を取り戻せる時間があるじゃないか！&lt;br /&gt;
遠回りできるほどオレはボクサーとして若くない。&lt;br /&gt;
世界戦に辿り着けなきゃ続ける意味もない！&lt;br /&gt;
負けたら引退だ。&lt;br /&gt;
その覚悟はとうにできている。&lt;br /&gt;
叩きのめさせてもらうぜ。&lt;br /&gt;
―幕之内！」&lt;/font&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/edothin/45520730.html</link>
			<pubDate>Tue, 23 Jan 2007 21:00:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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