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昔レースをやっていた頃
多少 付き合いのあったアメリカの レース屋さんの車。 作っている最中なので
何だかフェアレディZなのか よく分かりませんね。 左ハンドルの小っちゃな車ですね(笑)
後からの写真だと ちょっとは
Zっぽいですかね。 んで フロントの写真。
フォーミュラーみたいな足回り
してみました〜的な まるでラジコンのような足になっております(笑) 左ハンドルだと そっち側が エンジンの
インテークとエキゾースト側なので
このようにエンジン位置を後に下げると
取り回しが大変だろうなと思います。
これ エンジン降ろす時
足回りまでバラさなくては エンジンが 降ろせないのじゃなかろうかと 思ったりしましたよ。 余計なお世話ですね(笑)
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思い出の車 番外編
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いつものように富士での写真。 どこの車なのか 記憶はありませんが
やたらと ペッタンコで長い(笑) 屋根の高さを10cm程
低くした チョップドルーフになっていて なおかつ フロントサスの位置を
前側に50cmも移設してあります。 エンジン位置を変える事なく
フロントミッドシップになっていて 当然ホイルベースも長いです。 ボディもフロント側は50cm長いので
やたら低い上に長いという
何か凄い車だったのですが フレームの作りが悪いのか
スタート直後に車が跳ねまくった上に
斜めに走って行くという 不思議な車でした。 まだ日本に本格的なドラッグマシンが
無かった頃で 皆このように 試行錯誤しながら 車作りを していた頃でした。 とても懐かしいです。
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どこのチームの車だか記憶が
無いのですが。 いつものように 富士での写真です。
自分も乗っていた車なのもあって
今でも 好きだし カッコいいなと思いますが いい車でしたよね。 この車 Z型からL28改の3リッターに載せ換えてあって
リア側は パイプフレームのリジットサスペンション ですね。 ナローデフなんで デカいタイヤも余裕で 入ってます。 確か このシルビアって 昭和53年 54年くらいの
年式ですよね。 2ドアクーペって最近 余り見かけ無くなりましたけど
やっぱスタイリッシュでカッコいいですね。 高級なスーパーカーじゃなくて
こういうデザインの軽自動車とか作ればいいじゃん (笑) 車離れとか つまらん言い訳せずに。
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富士スピードウェイ
CBゼロヨンでの写真。 ファニーカーやトップフューエルの
ドライバーをやっている田代選手の プライベーター時代の車。 S30Zのストックボディをベースに
アメリカンV8でチャージャー付きのエンジンが えげつないですね。 V8を載せる前は L-28改2800ccという
風変わりなエンジンを載せていました。 シリンダーが破れるくらい デカいピストンに
L-20のクランクを組んだ 超ショートストロークのNAエンジンでした。 L型とは思えないような 軽い吹け上がりの
エンジンで 個人的に凄く気にしていた車でした。 多分 1万回転は回っていたのではと 推測しています。 その後 ファニーカーを経て
トップフューエルで400mを 5秒9ほどで 走る人になっちゃうんですね。 |


んだよ
2回も骨折れたんだよ
だから3回目があるんじゃね
ってジンクス思う気持ち
わかるやろ
相変わらず韓ドラ見てるんだけどさ
『おしん』にはまっちゃってさぁ〜
毎日見てる今日この頃



