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京都外大西高等学校

>教員に免職をちらつかせて生徒の保護者に対する謝罪を強要したとして、京都府警右京署が、強要容疑で京都外大西高校(京都市右京区)の北村聡校長(54)と石見憲治教頭(48)を書類送検していたことが24日、関係者への取材で分かった。
関係者などによると、書類送検容疑は、平成21年10月、不適切な生徒指導があったとする内容に基づき、男性教員に「謝罪しなければ解雇する」などと保護者への謝罪を強要したとしている。不適切な生徒指導があったとして昨年2月に契約が更新されなかった教員は、昨年10月に同署に告訴していた。
北村校長は産経新聞の取材に対し、「一方的に謝罪を強要していない」と書類送検容疑の内容について否定した上で「このような事態に至り、お騒がせしたことを深くおわびする」としている。(11/2/25 産経新聞)

>京都外大西高校などによりますと校長と教頭2人は昨年度、生徒に対して不適切な生徒指導があったという保護者からの申し出を受け、男性の教諭に謝罪を強要した疑いがもたれています。
NHKの取材に対してこの男性の元教諭は「女子生徒が一緒に食事をして相談に乗って欲しいと言っていたので食事をしただけだったが、免職をちらつかせて謝罪を強要された」と話しています。
男性は保護者に謝罪をしましたがその後、去年3月末付けで雇い止めになったということです。
これに対して北村校長は、「事実無根のことで一方的に謝罪を強要した事実はないが真摯に受け止め、2度と同じような事態を起こさないよう教職員全体の研さんを深めたい」とコメントしています。(NHK)

>関係者によりますと、おととし、この高校で1年毎の契約で勤務していた男性教師が、担任のクラスの女子生徒とトラブルになり、保護者から抗議を受けました。
男性教師は、自分に非はないと訴えましたが、校長らから「謝罪しなければ解雇する」などと言われたため、謝罪をしました。
ところが、その年度末に契約満了をもって、雇用を継続しないことを告げられたのです。
元京都外大西高校の元男性教師は、とにかく学校に残っていいからということやったんですけれども、謝罪したところですね「謝罪したんやったら解雇や」ということで、全然話が違っていた、と話しました。
男性は不当解雇だとして、雇用の継続を求める裁判を起こすとともに、「無理矢理謝罪させられた」として、校長らを刑事告訴していました。
一方、今回書類送検された校長らは、関西テレビの取材に対し、「解雇」ではなく、あくまで「契約満了」だと主張した上で、「強要容疑」についても強く反発しています。
一貫して正当性を主張する学校側ですが、今後、検察が起訴に踏み切るのかどうか注目されます。(KTV)

>女子生徒へのストーカー行為をでっち上げられ、名誉を傷つけられたとして、元教員の30代男性が校長と女子生徒の両親を相手取り、計1000万円の損害賠償などを求めて京都地裁に提訴したのだ。
男性は「学校側は生徒の被害申告のみをもとに一方的に雇用契約を打ち切った」と冤罪を主張している。
訴状などによると、男性は01年、同校に非常勤講師として採用され、1年ごとに契約を更新。昨年4月から常勤としてクラス担任も受け持ち、同6月ごろから「家庭のことで相談に乗ってほしい」という女子生徒の要望を受け、メールで連絡を取り合うようになった。ところが、生徒から「私の部屋に来て」「ドライブに連れてって」と頻繁に誘われるようになった。
男性はいずれも断ったが、同7月に生徒からの誘いに応じて一度、昼食をともにし、後日「メールをやめよう。教師と生徒という関係でお互いに頑張っていこう」と伝えた。すると、生徒の態度が変化。あいさつを無視したり、課題提出を拒むようになり、同10月には両親とともに「男性から強引に食事に誘われ、言い寄られた。つきまとわれ、精神的被害を受けている」と学校側に訴えたという。
その後、男性は学校側から一方的に自宅待機を命じられた。この間にも学校に呼び出され、両親から「教師に向いていない。学校をやめろ」と言われたり、学校側から「学校に戻れるかどうかは生徒の気分次第」と告げられ、今年3月末での雇用契約打ち切りを一方的に言い渡された。
また、昨年11月の保護者説明会では、女子生徒の親が「食事や下校をともにするよう誘ったことは教諭(男性)自身が認めている」などと記した書面を持参し、学校側がそれを男性に無断で読み上げたという。
男性は「書面の内容はまったく事実に反するもので名誉棄損にあたる。両親の勝手な思いこみと校長による悪質な手段で一方的に発表された」と主張。今月5日、同校を運営する学校法人「京都外国語大学」(森田嘉一理事長)に対しても、2000万円の損害賠償を求めて訴えを起こした。
これに先立ち、男性は京都地裁に雇い止め(契約解除)の無効化を求める労働審判を申し立て、地裁は今年6月、雇い止めの撤回を学校側に命じた。が、男性はまだ復職していない。審判では、学校側から女子生徒のストーカー被害を裏付ける証拠は提出されなかったという。
男性への対応について、同校の北村聡校長は夕刊フジの取材に「生徒の人権擁護の点から一切コメントしない。教員と生徒の関係でいえば、生徒を守ってやるのが学校長の責任」と話している。
生徒の父親は、同法人が運営する京都外国語大の関係者。夕刊フジは大学を通じて何度も父親に取材を求めたが、5日までに返答はなかった。(10/8/6 ZAKZAK)


>京都外大西高校の教員に残業代などを支払っていなかったとして、京都上労働基準監督署が、運営する学校法人京都外国語大学に対し、9日中にも是正勧告を行う方針を固めたことが分かった。同校などによると、残業代を支払っていなかった教員は50人以上にのぼるという。
同校の元教員が昨年12月、残業代や休日の学校説明会出席などの給与について数十万円の未払い賃金がある、と同労基署に申告。これを受けて同労基署は今月1日に同校を調査し、申告内容を事実と認定。同様のケースが他にもないか調査していた。
同校の北村聡校長は産経新聞の取材に「今後、実態を把握した上で、それぞれの教員に対して未払い分を支払っていきたい」と話している。(2/9 産経新聞)


>知人の女子高校生を公園に呼び出して乱暴したとして、京都府警南丹署は7日、強姦容疑で、府内に住む京都外大西高校2年の男子生徒(17)=強制わいせつ罪で家裁送致=を再逮捕した。容疑を認めているという。
同署などによると、男子生徒は同校の野球部員で、今夏の全国高校野球選手権大会に出場。10月の秋季近畿地区高校野球大会にも出場したという。
再逮捕容疑は5月25日午後7時半ごろ、知人の高校3年の女子生徒(18)に「会って相談したいことがある」などと呼び出し、南丹市内の公園で、無理やり乱暴したとしている。
同署によると、男子生徒は10月上旬に別の女子高校生(17)を追いかけて胸を触るなどしたとして、強制わいせつ容疑で11月に逮捕、家裁送致された。
同校は「責任者が全員不在のため、コメントできない」としている。(10/12/8 産経新聞)


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