ここから本文です
教育や宗教は基本ボランティア(ホスピタリティ)でしょ。 金儲けでウハウハの宗教や教育産業は消えろ!

書庫塾・家庭教師・教室

記事検索
検索

奈良県英語塾経営者

>奈良県警奈良西署は10日、教え子にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで、奈良県生駒市、学習塾「浜尾英語塾」経営、浜尾憲三容疑者(51)を逮捕した。
逮捕容疑は昨年11月、塾で奈良県の10代女性を個別指導中、強引に抱きしめたり、胸を触ったりした疑い。
奈良西署によると、浜尾容疑者は「行為はあったが同意の上だった」と供述している。
女性は被害にあった翌日、親とともに同署へ相談。
後に塾を辞めた。(14/3/10 産経新聞)


濱尾英語塾


この記事に

開くトラックバック(0)

EYS音楽教室

>「休憩なしのレッスンはきつい」「長く勤められる環境を」。
東京や横浜で音楽教室を運営する「EYS-STYLE」(イーワイエススタイル・東京)で楽器や歌を教えている講師たちが21日、長時間労働の解消などを求めてストライキを実施し、東京・銀座でバンドの生演奏を披露しながら待遇改善を訴えた。
ストを決行したのは「東京東部労組EYS-STYLE支部」の組合員。
労組によると、休憩時間もなく10時間以上の連続勤務を強いられたり、
事前に知らされないまま減給されたりといった状況に不満を持った講師が7月に結成した。
この日は、銀座の教室前に約40人が集まった。
大半が20〜30代で、ストは初体験。
ボーカル付きの2曲をギター、キーボードで演奏した後、組合員たちはマイクを手に「残業代を支払ってほしい」などと訴えた。労組委員長でボーカルクラス担当の大多良学さん(30)によると、団体交渉を会社側が拒否したためストに踏み切った。(13/9/21 産経新聞)


>EYS−STYLEでマネジャーとして働いていた元社員の男性(31)が6日、不払い残業代やパワーハラスメントへの慰謝料など約187万円の支払いを求め、東京地裁に労働審判を申し立てた。
申立書や代理人の板倉由美弁護士などによると、男性は2012年11月に正社員として入社。
マネジャーの肩書きはあったが部下はおらず、クレーム処理や人材採用などの幅広い業務を担当していた。
連日午前9時前に出社し、午後10時〜午前0時まで働くことが常態化。
翌朝まで勤務し、仮眠もとらずに連続勤務したこともあったという。
支払われたのは基本給と諸手当で、残業代は不払いだったとして、入社から13年8月までの不払い分約153万円の支払いを求めた。
また、社長から「死ね」「辞めてしまえ」などの暴言のパワハラを受けて体調を崩し、退職を決めたが、残業代を請求すると再び暴言を吐かれたという。
男性は「パワハラと不払いで自分の働きをないがしろにされた」と話している。
E社は、毎日新聞の取材に「担当者不在」を繰り返し、「折り返し連絡する」と述べたが、6日までに連絡はなかった。(9/7 毎日新聞)


>同社の掲げる壮大なヴィジョンとチャレンジとは裏腹に、「差別化戦略は楽器プレゼントであり、無料補講であり、安い個人レッスン月会費と非常に地味。ですが、このBASICさゆえに多店舗展開でも戦略優位が崩れないのです。逆に当社が設立以来目指してきたセカンドコミュニティーや講師のクオリティーは正直まだまだ道半ば、ここに今後チャレンジすることで新たな付加価値を構築したい」と、吉岡氏。
この鉄壁のビジネスモデルを構築し、実現した同社の経営陣は、A.T.カーニー、マッキンゼー・アンド・カンパニー、リクルート、アクセンチュア、DeNA、IBM、日本テレビと錚々たる企業で活躍してきた面々だ。
彼らの信用と人脈で資金を調達し、その能力で本気で経営してきたからこそ、この成長を実現できた。
創業2年目の終わりに音楽教室を開設して以来、毎年平均300%の成長を重ね、3年で5億円規模の事業へと成長した。
だが、もちろんこれがゴールではない。
勝てるモデルを確立し、水平展開のフェーズに入った音楽教室は「普通にいけば、3年で売上20億円の規模に成長する」と、吉岡氏。
そして続く言葉はこうだ。「でも当社は3年後に絶対、売上100億円、PER100倍にしますから」。
爆発的な成長に向けて、今、同社はアクセル全開だ。(転職サイト『Green』より)


>東京・新宿駅から西に徒歩5分のビルにEYS-STYLEはある。
エレベーターを降りると、すぐに管楽器や弦楽器の音色が耳に飛び込んできた。オープンスペースで大人たちが各々の楽器を携え、楽しそうに音合わせをしている。
案内された部屋で待つこと5分、入ってきたのは同社を率いる吉岡秀和社長だ。
もともとA.T.カーニーでコンサルタントをしていた吉岡氏が同社を起業したのは2008年。
2010年には新宿に初となる教室を構えた。
現在は約3500人の受講者がいる。
A.T.カーニー時代、通信業界やメーカーのコンサルを手掛けていた吉岡氏がなぜ音楽教室を運営するようになったのか。
その原体験は吉岡氏の「オフの時間」にある。
吉岡氏のコンサル時代のあだ名は「オレンジ色の画面」。要はいつもミクシィばかりやってサボっていたからついたあだ名だそうだ。
月曜日から金曜日は憂鬱な日々。週末は一転、仲間と楽しい日々を送っていた。
もともと学生時代は友達と野球チームを結成していた吉岡氏だが、社会人になって衣替え。
一転、バンド活動をしようということになった。
みんなで合宿に行けばお金が出て、ライブを開催すれば出演者側が一人2万円を負担する。
金額の規模は全然異なるが、平日はクライアント企業に対して緻密なコストカットを要求して何とか利益を出させる日々。
一方、週末は湯水のようにバンド活動でお金を使う。
「財布のひもが固い時代になぜみんなこんなにも金を使うのか」。不景気の最中、ためらいもせずにお金を使う構造に興味が沸いた。
バンド活動をやろうという話になった翌週、赤坂にあるジャズライブスポット「B-flat」に出かけていき、支配人を呼んで半年後のライブを予約してしまった。
そこから逆算が始まる。
ライブをやるからには最低10曲はそろえなければならないが、半年の間に1人で10曲をマスターするのは当然無理。
最低でも70人は必要だと人集めを始めた。
トランペット奏者はライブ前日にようやく見つかり、結局25人しか集まらなかった。
それでも、目標に向けて一心不乱に打ち込むバンドメンバーを見て、「この熱気はいつかビジネスになるかもしれないと感じた」(吉岡氏)と語る。
こんな吉岡氏だからこそ音楽教室業界に確立された常識が非常識に映る。
まずは視察と称して大手音楽教室に通ってみるが、吉岡氏の目にはびっくりするくらいひどい惨状に見えたという。
「このご時世にあんな業界が存在することが信じられなかった」(吉岡氏)という。
吉岡氏曰く、「スタッフの態度は偉そう、お金払っているのは生徒なのに先生は上から目線」。
その上、「とりあえず楽譜や楽器を買わされる。1年後はまたさらに楽器を勧められる」(吉岡氏)。
既存の音楽業界の常識を真っ向から否定し、圧倒的なサービスを提供すれば業界地図をひっくり返せると確信したという。
こうして始めたEYS音楽教室は、ヤマハ音楽教室で育った筆者にとって信じられないサービス形態を作り出している。
まず、申し込んだコースを1年続ける前提で楽器をプレゼントしてもらえる。
計21種類。こんな常識外れなことを実現できた理由を聞くと「血みどろの努力」(吉岡氏)。中国メーカーと提携し、直接仕入れるルートを確立したそうだ。「中国でサックスを作るメーカーだけで300〜400社ある。こうしたメーカーを選別しながら信頼関係を築いていった」(吉岡氏)。
また、レッスン方法も風変わりだ。基礎練習よりも好きな曲を集中して練習する形態を取る。
「好きな曲を弾けるようになりたいという自然なモチベーションが少ない時間でうまくなれる秘訣」(吉岡氏)。
確かに学生時代の友人が短期間で上達したのも同じ理由だった。
さらに、レッスン受講から3カ月くらいをめどにバンド結成を勧める。
月に3〜4回ほどパーティを開き、受講者同士をマッチングし、バンドを結成させる。
「受講者同士を友達にさせたり、バンドを作らせたりすると講師の時給が上がる仕組みになっている」(吉岡氏)という。
ただ、利益率は低い。
そのため、とにかく運用コストを切り詰める。「うちは1円から稟議(笑)」(吉岡氏)。
また、他の音楽教室が休館日があるのに対し、家賃が発生しているのを理由にフル稼働させる。
現在、8月に銀座店をオープンさせようとしているが、店舗を作る上でも100社以上にコンペさせているという。
年内には都内88個所まで教室を拡大すると断言する。
同社はすべて逆算で成り立っており、同社のウェブサイトには「EYS TIMER」という自社の掲げる目標に対するカウントダウンページが設けられている。
「EYS TIMER」通りに事業が計画通りにうまくいく保証はどこにもない。
ただ、同社の事業は極めて今のインターネット業界の潮流に近しい。最初のハードルをとにかく下げ、人と人がつながる場にお金が落ちるという着眼点は少なくとも従来の音楽教室産業にはなかなか見られなかった発想だ。
『モノより思い出』。これは日産自動車が過去、セレナのテレビCMで使った名キャッチコピーだ。
楽器販売から始まったヤマハに対して、物販では利益を出さないというEYS-STYLE。
「楽器が高いと躊躇する。半年間も基礎練習をさせていたら楽しくなくなってしまう。むしろ、友達ができて一緒にバンドを組み、施設を練習場所として使ってもらったほうが顧客のライフタイムバリューは高い」(吉岡氏)。
現時点ではあまりにも比べものにならない両社だが、果たして3年後、どういう業界絵図になっているのだろうか。(12/4/5 日経ビジネス)

この記事に

開くトラックバック(0)

横浜市保育園園長

>小学5年の娘(10)の首を絞めたとして、神奈川県警旭署は21日、殺人未遂の疑いで横浜市旭区、保育園園長、寺門実容疑者(47)を現行犯逮捕した。
逮捕容疑は20日午後11時半すぎ、自宅寝室で娘の首を両手で絞めて殺そうとした疑い。
首にあざができたが、命に別条はないとしている。
旭署によると、容疑を認めている。
娘は寺門容疑者の妻(43)と先夫との間の子。
娘が「(先夫と一緒に住んでいる)姉に会いたい。行かせてくれないなら死ぬ」と話すなどしたため、口論になった。
一緒にいた妻が119番通報した。(13/9/21 産経新聞)

>寺門容疑者は去年、現在の妻と再婚し、妻の連れ子の娘と3人で暮らしていた。
首を絞めた際に娘が嘔吐(おうと)し、母親が119番通報して事件が発覚した。
娘は病院に搬送されたが、首に軽いアザができる軽傷だった。
調べに対し、寺門容疑者は容疑を認めた上で「娘からきついことを言われて口論になり、頭に来て首を絞めた」などと供述している。(NNN)

>署員が寺門容疑者宅に急行。
寺門容疑者に事情を聴くと「オレが娘の首を絞め、殺そうとした。殺人か、殺人未遂で逮捕してくれ」と話したという。
調べでは、寺門容疑者と妻は昨年11月にいずれも再婚同士で結婚。
娘には先夫と一緒に住んでいる姉がおり、娘は寺門容疑者に怒られるたび、「姉ちゃんに会いたい。前の家族の方が良かった」と話していたという。
犯行直前には、ペットの小鳥のエサやりをめぐり、寺門容疑者が娘をしかっていたといい、「エサをやらないと死んじゃうだろう。死ぬとはどんなことか、教えてやろう」と言いながら首を絞めたという。
寺門容疑者が園長を務める保育園は、自宅に近い団地内にあり、約40年前に開園。
近隣住民らによると、数年前に寺門容疑者が先代の後を継ぐ形で園長に就任したという。
園長を知る男性は「今の園長は穏やかないい人。事件を起こすような人物には見えなかった」と話した。(日刊スポーツ)

>寺門容疑者は、「娘が自分の言うことを聞かないので腹が立った」「殺すつもりはなかった」などと供述しています。(ANN)

>警察によりますと、寺門園長は、長女と口論になり首を絞めたということで調べに対して「長女が自分になつかなかった」などと供述しているということです。
また、ことし7月、妻から警察に「夫のしつけが暴力的だ」などという相談があったということで警察が詳しいいきさつを調べています。(NHK)


ひまわり愛児園


この記事に

開くトラックバック(0)

浜学園講師

>教え子の女児への強制わいせつ容疑で逮捕された大手進学塾「浜学園」グループの元講師・佐藤功一被告(28)(起訴、懲戒解雇)について、大阪府警捜査1課は2日、別の小学生の女児に対する同容疑で再逮捕した。
佐藤被告は約2年間、個人指導中に女児を膝の上に乗せて勉強させたり、首を絞めたりする行為を繰り返し、女児は心的外傷後ストレス障害(PTSD)と診断されるまで精神的ショックを受けているという。
発表では、佐藤被告は昨年8月下旬、府内の同グループ学習塾の教室で、女児の体を触った疑い。
「女児のことを好きになり、自分をコントロールできなかった」と容疑を認めている。
佐藤被告は、女児に塾の冷蔵庫のゼリーを食べるよう勧めて、食べる姿の写真を撮影。
「泥棒したことをお母さんに言うぞ」と脅すなどしていたという。(13/10/2 読売新聞)

>府警によると、女児に「冷蔵庫にゼリーが入っているから食べて」と言い、女児がゼリーを冷蔵庫から取る場面を写真に撮影して、「泥棒だ。親に言いつける」などと脅していたという。
佐藤容疑者は「女児が好きで自分がコントロールできなかった。自分のひざに乗せて勉強させたり、お尻をなで回したりした」と容疑を認めているという。
府警によると、佐藤容疑者は平成22年ごろから、当時小学生だったこの女児へのわいせつ行為を続けていた。脅すほか、首を絞めるなどの暴行を加えることもあったといい、女児はPTSDを負ったという。
再逮捕容疑は、昨年8月下旬、茨木市別院町の教室で、女児の体を触ったとしている。(産経新聞)

>教え子の10代の小学生女子児童にわいせつな行為をしたとして、大阪府警捜査1課と茨木署は21日、強制わいせつ容疑で浜学園茨木教室講師の佐藤功一容疑者を逮捕した。
別の女児も佐藤容疑者から被害を受けたと申告しており、同課が調べている。
同課によると、佐藤容疑者は容疑を認め、「昨年8月か9月以降、触っていた。被害者は清潔感があり奇麗だった」などと供述している。
塾では勉強を頑張った「ご褒美」として児童らにキャラクター入りの文具をプレゼントしており、人気講師の一人だったというが、わいせつ行為をした後にも文具をあげていたという。(8/21 時事通信)

>浜学園の系列教室で女児の体を触ったとして、大阪府警捜査1課は21日、強制わいせつ容疑で、同学園グループ講師、佐藤功一容疑者を逮捕したと発表した。
佐藤容疑者は「清潔感があり、きれいな子だったので、いやらしいことをしようと思った」と容疑を認めているという。
府警によると、佐藤容疑者は昨年夏ごろから、この女児へのわいせつ行為を繰り返し、「ご褒美」と称してキャラクターグッズの文房具を与えるなどしていた。
同じ教室に通う別の女児が7月、府警にわいせつ被害を相談したことから発覚。
府警は他の教え子への余罪がないか調べる。
逮捕容疑は昨年12月上旬、茨木市別院町の教室での授業後、教え子の当時小学生の女児に「勉強をするのと、こちょこちょするの、どっちがいい?」などと声をかけ、胸を触ったなどとしている。
女児はその後、退塾していた。(産経新聞)

この記事に

開くトラックバック(0)

西条市保育士

>勤めていた民間の障害者福祉施設で利用者の小学生男児(9)を全裸にさせるなどしたとして、愛媛県警新居浜署は12日、愛媛県西条市、保育士・城石陽一容疑者(31)を強制わいせつ容疑で逮捕した。
調べに対し、「小学生くらいの男の子が好きで、欲求があった」と容疑を認めている。
発表では、城石容疑者は3月26日午後1時頃、市内の同施設で、男児の服を脱がせ、下半身を触るなどした疑い。
男児には軽度の知的障害があったという。
城石容疑者は現在、市内の保育園に勤めている。
同署によると、今年4月、男児が家族に同容疑者の行為を打ち明け、家族が同署に相談し、発覚した。(13/8/12 読売新聞)

>警察の調べによりますと、城石容疑者は今年3月、当時、勤めていた西条市内の福祉施設で、施設を利用していた当時9歳の男の子を全裸にさせて下半身を触るなど、わいせつな行為をした疑いがもたれています。
警察では、今年4月に家族から相談を受け捜査していたもので、調べに対し、城石容疑者は「男の子が好きでわいせつ行為をした」と容疑を認めているということです。
警察では城石容疑者が男の子に対してわいせつな行為を繰り返していたとみて、余罪を調べています。(itv)

この記事に

開くトラックバック(0)

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事