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伊勢市塾経営者

>三重県警伊勢署は5日、児童買
春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、伊勢市船江、学習塾経営、松尾泰憲容疑者(44)を再逮捕した。
再逮捕容疑は6月8日、経営する塾内で18歳未満と知りながら10代女性の上半身裸の動画をデジタルカメラで撮影、児童ポルノを製造した疑い。
伊勢署は8月16日、別の10代女性の裸を塾内で撮影したとして児童ポルノの製造容疑で逮捕、押収したパソコンを調べていた。
塾には小学生から高校生まで約30人が通っていたという。(16/9/5 産経新聞)

>三重県伊勢市の学習塾経営者の男が、10代の少女の裸を動画で撮影した疑いで逮捕されました。
警察によりますと、逮捕された松尾泰憲容疑者は、先月30日、伊勢市小俣町の自らが経営する塾で、県内に住む10代の少女の裸を動画で撮影した疑いが持たれています。
警察の調べに対し松尾容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということです。
押収した松尾容疑者のパソコンからは、他の少女と見られるわいせつな画像が見つかっていて、警察は余罪についても追及する方針です。(8/17 CBC)

>警察によると、松尾容疑者は7月30日、経営する学習塾で、三重県内に住む少女(10代)が18歳未満と知りながら、少女の裸をデジタルカメラの動画で撮影した疑い。
今月上旬、少女の家族から警察に相談があり、警察が松尾容疑者の自宅や塾を捜索したところ、塾のパソコンの中から少女の映像が見つかったという。(NNN)



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>学童保育所を運営し、通っていた小学生ら男児13人にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつや児童福祉法違反(児童淫行)などの罪に問われた坂本瞬被告(32)に、水戸地裁は21日、懲役10年(求刑懲役12年)の判決を言い渡した。
小笠原義泰裁判官は判決理由で「児童らの健全な育成を図る立場にありながら、信頼を利用した犯行は卑劣」と述べた。
判決によると、坂本被告は2013年11月〜16年6月、指導員の立場を利用して預かっていた男児らに、施設内や送迎車内でわいせつな行為を繰り返し、携帯電話で動画撮影していた。
約2年5カ月の間に20回の被害を受けた男児もいた。(17/8/21 サンスポ)

>茨城県で学童保育所を経営する31歳の男が、小学生の男の子にわいせつな行為をしたうえ、その様子を撮影したとして逮捕されました。
強制わいせつなどの疑いで逮捕され、2日に送検されたのは、坂本瞬容疑者です。
坂本容疑者は、おととし8月、経営する学童保育所で、小学生の男の子の体を触るなどのわいせつ行為をしたうえ、その様子を撮影した疑いが持たれています。
坂本容疑者は去年10月、別の小学生の男の子にわいせつ行為をしたとして、先月、逮捕されていて、その後の捜査で坂本容疑者のスマートフォンから男の子にわいせつ行為をしている動画が見つかりました。
取り調べに対し、坂本容疑者は容疑を認めているということで、警察は余罪があるとみて調べています。(16/8/2 TBS)

>自らが経営する学童保育所に通う小学校高学年の男の子にわいせつな行為をしたとして男が逮捕された。
強制わいせつの疑いで11日に逮捕されたのは、茨城県水戸市の学童保育所の経営者・坂本瞬容疑者。
警察によると坂本容疑者は、去年10月、自らが経営する学童保育所に通っていた小学校高学年の男の子を水戸市内の自宅に連れて行き、わいせつな行為をした疑いが持たれている。
わいせつ行為を知った同僚に自首を促され、坂本容疑者は「児童に対して、性的虐待をしてしまった」と自ら110番通報したという。
坂本容疑者の携帯電話からはわいせつ行為を撮影した動画が見つかったということで、警察は、他の児童にも同様の行為を行っていないか調べる方針。(7/12 NNN)


学童クラブ てのひら


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学童事件

>学童保育のスタッフとして働き小学校低学年の女子児童の体を触ったとして、埼玉県警川口署は8日、強制わいせつの疑いで、契約社員小島和也容疑者(37)を逮捕した。
逮捕容疑は、5月20日午後3時〜同4時半ごろ、川口市立小学校の男子トイレ個室で、女子児童の下半身を触るなどわいせつな行為をした疑い。
川口署によると「身に覚えがない」と容疑を否認している。
小島容疑者は事件当時、市教委から学童保育を委託されたNPO法人の職員だった。
女子児童が被害を受けたと確認した小学校と市教委が、川口署に相談した。(16/8/8 サンスポ)

>逮捕容疑は、NPO法人で学童保育事業のアルバイトをしていた今年5月20日午後3時ごろから午後4時半ごろまでの間、派遣先の川口市内の小学校男子トイレの個室内で、この学校に通う小学校低学年の女子児童の体を触るなどした疑い。
同署によると、顔見知りだった女子児童に対し「おまじないをしてあげる」などと誘い出したという。
当時教員はおらず、NPO法人の職人4人で児童54人を見ていた。
同月26日、女子児童から報告を受けた学校関係者と保護者が同署に相談した。(埼玉新聞)


>勤務していた児童クラブに侵入したとして、滋賀県警大津署は10日、建造物侵入の疑いで、学童保育支援員、馬渡(もうたい)健太容疑者(29)を再逮捕した。
「気に入った小学生の住所を入手し手紙を送りたかった」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、5月19日夜、大津市内の児童クラブに侵入したとしている。
同署によると、馬渡容疑者は勤務していたときに作った合鍵を使って防犯システムを解除し侵入。
事務室のファイルに記載されていた小学生男女3人の住所を携帯電話のカメラで撮影したという。
馬渡容疑者は5月22日、大津市内の保育園に侵入した疑いで逮捕されていた。
「上司に勤務日誌の付け方について叱責され、他の支援員の日誌の書き方を知りたかった」と供述しているという。(6/11 産経新聞)


>新潟県警南魚沼署は2日、学童保育中に7歳の小学生男児に暴行し重傷を負わせたとして、傷害の疑いで、学童保育を運営しているNPO法人の元臨時職員、樋口卓也容疑者(31)を逮捕した。
逮捕容疑は昨年11月19日、南魚沼市内の小学校校で、男児を投げ飛ばすなどして左太ももの骨を折る3カ月の重傷を負わせたとしている。
同署によると、樋口容疑者は「けがを負わせたが、投げ飛ばしてはいない」と供述している。
男児を診察した病院からの連絡で、事件が発覚した。(6/2 産経新聞)

>当時、樋口容疑者は、市から委託を受けたNPOのパート職員として働いていて、近くにいた別の職員によると、男子児童におもちゃの片付けについて注意をしているうちに次第にエスカレートしていったという。(テレビ新潟)


>新潟県警胎内署は26日、女児の体を触ったとして強制わいせつの疑いで、県内の学童保育施設に勤務していた江畑友明容疑者(27)=新潟県新発田市=を逮捕した。
逮捕容疑は平成24年7月ごろ、学童保育の団体行事で訪れた新潟県胎内市の宿泊施設で、行事に参加し就寝中だった女児の服を脱がせ、体を触るなどした疑い。
署によると、江畑容疑者は引率者の1人だった。
児童は1部屋数人ずつで宿泊していた。(5/26 産経新聞)


>熊本県警は24日、小学校低学年の女児にキスをしたとして、強制わいせつ容疑で同市の非常勤職員、安藤喜徳容疑者(52)を逮捕した。
「女児が『キスをしてほしい』と言った」と、容疑を否認しているという。
県警によると、4月下旬以降、地震で設けられた熊本市や同県益城町の避難所で、安藤容疑者とみられる人物が女児に抱きつくなどする様子が複数回目撃されている。
県警が関連を調べている。(5/24 産経新聞)

>逮捕容疑は11日午後3時20分ごろ、同市の小学校の教室内で、放課後の児童育成クラブに参加した10歳未満の女児に「アメリカではあいさつ代わりだよ」などと声をかけ、キスをした疑い。
署によると、教室にいた別の指導員がキスを目撃。
報告を受けた父親が110番通報した。
「キスはしたが、無理やりではない。納得できない」と供述しているという。
容疑者は4月、市教委に採用された。
小学校は熊本地震で休校し、学童保育も学校とともに10日に再開したばかりだった。
県警は学校再開前、熊本地震の避難所で女児を抱きしめるなど安藤容疑者がかかわったとみられる被害相談4件を受けていた
。職務質問で住所と名前を聞き、口頭で注意。職業は「ボランティア」と答えたため、定職に就いていないと判断したという。(5/25 熊本日日新聞)

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明石市塾講師

>盗撮用のビデオカメラを設置するために勤務先の学習塾の女子トイレに侵入したとして、兵庫県警明石署は27日、建造物侵入容疑で同県たつの市、塾講師、高田元基(げんき)容疑者(31)を逮捕した。
容疑を認めているという。
逮捕容疑は26日午後1時〜6時半ごろ、小型ビデオカメラを設置する目的で明石市の学習塾の女子トイレの個室に侵入したとしている。
同署によると、中学生の女子生徒が同日午後6時半ごろ、個室内にビデオカメラが隠されていたのを発見。
録画映像の冒頭部分には高田容疑者とみられる人物の顔が映っていた。
27日昼に高田容疑者が同署管内の交番に出頭してきたという。(16/6/27 産経新聞)

>明石署によると、塾に通う女子中学生から「変なものがある」と相談を受けた母親が通報し、署員がカメラを発見した。(スポニチ)


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夢工房

潰せ潰せ

>夢工房が補助金を不正に受け取っていたとして、市が前の理事長を詐欺容疑で刑事告訴する方針を固めました。
姫路市によりますと、「夢工房」が運営する「姫路保育園」は2013年度からの3年間、園長として登録した前の理事長の母親に勤務実態がほぼなかったにもかかわらず、常勤の保育所長を置いた場合に受け取れる補助金約3700万円を不正に受け取った疑いがもたれています。
姫路市は2014年度から2年間の補助金約2500万円について詐欺罪に問えると判断し、当時裁量権を持っていた前理事長を今月中にも兵庫県警に刑事告訴する方針です。
また、残りの約1200万円についても容疑に含めるかどうか最終調整しているということです。(17/9/25 MBS)

>報告書によると、理事長の母と義母、当時大学院や専門学校に在学中だった長女と長男には、法人が運営する保育園などでの勤務実体のない「架空勤務」で給与が支給されていた。
さらに長女と長男の学費も専門資格の取得に対する補助として支出。
藤原氏は「ほかの職員がこの制度を利用したことはなく、夢工房の費用で身内を進学させようとしたに過ぎない」と指摘した。
長女が同じマンションの別フロアに住所変更した際には赴任手当まで支給され、給与・手当をめぐる不正な支出だけで流用額は約6300万円に上った。
理事長一族の流用はこれだけにとどまらなかった。
「平成26年8月27日 ○○保育園 2万2680円 アナと雪の女王衣装」
「26年11月4日 ××保育園 2万7300円 ハロウィン帽子・衣装」
これは理事長の妻が、兵庫県内の高級婦人服専門店で商品を購入、偽造した領収書の記載の一部だ。
26年8月以降だけで計11回、支出は総額約123万円に達した。
妻は第三者委に対し、領収書に実際には購入していない商品名を記入したことは認めたが、「婦人服の生地を利用してハロウィングッズなどを作成するつもりだった」と弁明。
しかし第三者委は「園の行事で使う備品を装い、実際は自身の婦人服を購入していた」と判断した。
また、法人が所有する約700万円の高級車「レクサス」は長女が独占的に使用。
長女が結婚した際には、家電や家具約210万円分が買い与えられた。
領収書には園で使う掃除機やプランターを購入したように記載されていたが、実際はソファ、テレビ、テレビ台、冷蔵庫などが園の経費で処理されていた。
このほか、理事会の決議を経ずに法人名義で銀行から借り入れた約6300万円も見つかった。〜
そもそも法人は昭和22年、現理事長の祖父が姫路市で保育園を立ち上げたのが事業の始まり。
理事長職は一族が引き継ぎ、平成25年に就任した現理事長は祖父、叔父、父に続いて4代目となる。
現在26の保育園や特別養護老人ホームを運営するようになった法人の拡大に手腕を発揮したのは現理事長だ。
15年に専務理事に就任した後、新たな保育園を全国各地に毎年開園、いずれも収益を出すカリスマ的存在となった。
第三者委は「唯一の成功者として絶対的な発言力があり、逆らうと職さえ失いかねないという恐怖が存在した」と、不正がはびこる法人の体質を指摘した。
関係者によると、理事長本人は「事実関係として、認められないところがたくさんある」と話していると伝えられるが、法人は9月から理事長を出勤停止とした。〜(1/6 産経新聞)

>那覇市で2016年6月に開園した認可保育園にバーカウンターなど、一見保育と関係がない設備が設置されていることがわかりました。
那覇市安謝の認可保育園「美ら夢保育園」は総工費約6億円のうち、那覇市が2億3800万円を補助して建設され、2016年6月に開園しました。
リゾートホテルのようなたたずまいの園内には、一見保育とは関係がないバーカウンターが設置されていることも確認されていて、市の補助金の使途として疑問視する声があがっています。
園児の保護者は「リゾートホテルみたいな感じです。多分沖縄で一番きれいな保育園じゃないかなと」と話しました。(16/11/10 QAB)

>夢工房の男性理事長(57)らによる運営費の不正流用問題で、同法人は8日、理事長や妻の理事、母の評議員の役職を解任したと発表した。
残る5人の理事も退任し、年内にも理事を一新した新体制に移行する方針という。
今月2日の理事会と評議員会で決めた。
同法人の第三者委員会は10月、理事長の親族の架空勤務などによって、約1億4千万円が不正に流用され、姫路市、東京都港区からの補助金などの不正受給は約4600万円に上ると発表。
理事長一族の法人からの排除を求めていた。
不正への関与が指摘された理事長の長男(評議員)は、本人の弁明を聞いた上で役職を解任する方針。
同様に不正に関わったとされる長女も含め、理事長ら5人の職員としての身分は残っており、新理事会発足後に解雇などの処分を決める。
刑事告訴についても、新体制で検討するという。(16/11/8 神戸新聞)

>全国7都道府県で保育園などを運営する社会福祉法人「夢工房」で、理事長らが運営費を不正流用していた疑いがある問題で、法人が設置した第三者委員会は19日、理事長らが親族の架空勤務などで約1.4億円を不正に流用していたとする調査報告書を公表した。
第三者委によると、不正に関わっていたのは理事長ら親族6人。
平成22年以降、法人が運営する施設で、理事長の母や義母らの架空勤務などによる給与や手当約6400万円▽理事長の妻が領収書を偽造して購入した婦人服費など約1300万円
▽理事会の決議を経ずに法人名義で銀行から借り入れた約6300万円−の計約1.4億円を不正流用と認定した。
報告書では理事長一族による法人の私物化を不正の原因に挙げ、「詐欺罪などで告訴されうる事案で、理事長らは解任されるべきだ」と指摘している。(10/19 産経新聞)

>報告書では理事長の親族ら5人に合わせて約1億円の架空の給与が支払われ、家具の購入や海外旅行など1300万円以上が私的に流用されていたとされています。
不正の原因として創業者である理事長一族による法人の私物化などが挙げられていて、第三者委員会は理事会を一新するよう求めています。(MBS)

>各地で保育園などを運営する兵庫県芦屋市の社会福祉法人「夢工房」で、運営費約3千万円が不正流用された疑いがあることが8日、関係者への取材で分かった。
50代の男性理事長の親族らが架空勤務で給料を受け取った可能性がある。
法人を監督する兵庫県は3日、第三者委員会を設置して調査するよう夢工房を指導した。
法人は取材に「第三者委の調査が始まるため、具体的なコメントは差し控えたい。調査には全面的に協力していく」とコメントした。(6/9 共同)

>夢工房で、運営費約2750万円を不正流用していた疑いがあることが9日、県などへの取材で分かった。
男性理事長(57)の親族らが架空勤務などで給料を受け取っていた可能性がある。
同法人が自治体から不正に受け取った可能性のある補助金は平成26年度で少なくとも約1050万円に上るという。
県などによると、同法人が運営する「姫路保育園」(同県姫路市)で、勤務実体がないのに、園長を務める理事長の実母は25年5月〜昨年8月、同園分園の事務員だった理事長の義母も22年4月から約5年間、給料として計約2200万円を受け取っていたとみられる。
このほか、理事長の長女宅の家具などの購入代金約170万円を園の備品購入代金に偽装するなどして支出していた。
昨年8月に姫路市の定期監査などで発覚。(産経新聞)

>関係者によると、姫路保育園の非常勤職員だった理事長の義母は、2010年4月ごろから勤務実態がなかったが、月十数万円の給料が支払われていたという。
同園で常勤の園長を務めている理事長の母も、約3年前からほとんど出勤していなかったが、月約70万円の給料を受け取ったとみられる。
たつの市の特別養護老人ホーム(特養)でも職員が架空勤務していたほか、
理事長の親族には自宅で使う家具などを運営費で購入した疑いがある。
自治体から運営費に対し補助金が出ており、14年度は約20億6千万円を受け取った。(神戸新聞)


社会福祉法人 夢工房 黒石誠理事長
姫路保育園(イーグレ分園)黒石芳子園長
認定こども園 夢(遊喜分園)
山手夢保育園(芦屋市立山手幼稚園跡地)
浜風夢保育園
夢咲保育園
西宮夢保育園
西北夢保育園
のぞみ夢保育園
つぼみ夢保育園
夙川夢保育園 
夢の園保育園(尼崎市立猪名寺保育所)
桜保育園
紅葉夢保育園
夢の鳥保育園
認定こども園 下鴨夢
よこはま夢保育園
日吉夢保育園
ゆめいろ保育園
夢花保育園 黒石静香園長
夢花広場
高輪夢保育園
認定こども園 さっぽろ夢
認定こども園 しらゆき夢

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