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夢工房

潰せ潰せ

>夢工房が補助金を不正に受け取っていたとして、市が前の理事長を詐欺容疑で刑事告訴する方針を固めました。
姫路市によりますと、「夢工房」が運営する「姫路保育園」は2013年度からの3年間、園長として登録した前の理事長の母親に勤務実態がほぼなかったにもかかわらず、常勤の保育所長を置いた場合に受け取れる補助金約3700万円を不正に受け取った疑いがもたれています。
姫路市は2014年度から2年間の補助金約2500万円について詐欺罪に問えると判断し、当時裁量権を持っていた前理事長を今月中にも兵庫県警に刑事告訴する方針です。
また、残りの約1200万円についても容疑に含めるかどうか最終調整しているということです。(17/9/25 MBS)

>報告書によると、理事長の母と義母、当時大学院や専門学校に在学中だった長女と長男には、法人が運営する保育園などでの勤務実体のない「架空勤務」で給与が支給されていた。
さらに長女と長男の学費も専門資格の取得に対する補助として支出。
藤原氏は「ほかの職員がこの制度を利用したことはなく、夢工房の費用で身内を進学させようとしたに過ぎない」と指摘した。
長女が同じマンションの別フロアに住所変更した際には赴任手当まで支給され、給与・手当をめぐる不正な支出だけで流用額は約6300万円に上った。
理事長一族の流用はこれだけにとどまらなかった。
「平成26年8月27日 ○○保育園 2万2680円 アナと雪の女王衣装」
「26年11月4日 ××保育園 2万7300円 ハロウィン帽子・衣装」
これは理事長の妻が、兵庫県内の高級婦人服専門店で商品を購入、偽造した領収書の記載の一部だ。
26年8月以降だけで計11回、支出は総額約123万円に達した。
妻は第三者委に対し、領収書に実際には購入していない商品名を記入したことは認めたが、「婦人服の生地を利用してハロウィングッズなどを作成するつもりだった」と弁明。
しかし第三者委は「園の行事で使う備品を装い、実際は自身の婦人服を購入していた」と判断した。
また、法人が所有する約700万円の高級車「レクサス」は長女が独占的に使用。
長女が結婚した際には、家電や家具約210万円分が買い与えられた。
領収書には園で使う掃除機やプランターを購入したように記載されていたが、実際はソファ、テレビ、テレビ台、冷蔵庫などが園の経費で処理されていた。
このほか、理事会の決議を経ずに法人名義で銀行から借り入れた約6300万円も見つかった。〜
そもそも法人は昭和22年、現理事長の祖父が姫路市で保育園を立ち上げたのが事業の始まり。
理事長職は一族が引き継ぎ、平成25年に就任した現理事長は祖父、叔父、父に続いて4代目となる。
現在26の保育園や特別養護老人ホームを運営するようになった法人の拡大に手腕を発揮したのは現理事長だ。
15年に専務理事に就任した後、新たな保育園を全国各地に毎年開園、いずれも収益を出すカリスマ的存在となった。
第三者委は「唯一の成功者として絶対的な発言力があり、逆らうと職さえ失いかねないという恐怖が存在した」と、不正がはびこる法人の体質を指摘した。
関係者によると、理事長本人は「事実関係として、認められないところがたくさんある」と話していると伝えられるが、法人は9月から理事長を出勤停止とした。〜(1/6 産経新聞)

>那覇市で2016年6月に開園した認可保育園にバーカウンターなど、一見保育と関係がない設備が設置されていることがわかりました。
那覇市安謝の認可保育園「美ら夢保育園」は総工費約6億円のうち、那覇市が2億3800万円を補助して建設され、2016年6月に開園しました。
リゾートホテルのようなたたずまいの園内には、一見保育とは関係がないバーカウンターが設置されていることも確認されていて、市の補助金の使途として疑問視する声があがっています。
園児の保護者は「リゾートホテルみたいな感じです。多分沖縄で一番きれいな保育園じゃないかなと」と話しました。(16/11/10 QAB)

>夢工房の男性理事長(57)らによる運営費の不正流用問題で、同法人は8日、理事長や妻の理事、母の評議員の役職を解任したと発表した。
残る5人の理事も退任し、年内にも理事を一新した新体制に移行する方針という。
今月2日の理事会と評議員会で決めた。
同法人の第三者委員会は10月、理事長の親族の架空勤務などによって、約1億4千万円が不正に流用され、姫路市、東京都港区からの補助金などの不正受給は約4600万円に上ると発表。
理事長一族の法人からの排除を求めていた。
不正への関与が指摘された理事長の長男(評議員)は、本人の弁明を聞いた上で役職を解任する方針。
同様に不正に関わったとされる長女も含め、理事長ら5人の職員としての身分は残っており、新理事会発足後に解雇などの処分を決める。
刑事告訴についても、新体制で検討するという。(16/11/8 神戸新聞)

>全国7都道府県で保育園などを運営する社会福祉法人「夢工房」で、理事長らが運営費を不正流用していた疑いがある問題で、法人が設置した第三者委員会は19日、理事長らが親族の架空勤務などで約1.4億円を不正に流用していたとする調査報告書を公表した。
第三者委によると、不正に関わっていたのは理事長ら親族6人。
平成22年以降、法人が運営する施設で、理事長の母や義母らの架空勤務などによる給与や手当約6400万円▽理事長の妻が領収書を偽造して購入した婦人服費など約1300万円
▽理事会の決議を経ずに法人名義で銀行から借り入れた約6300万円−の計約1.4億円を不正流用と認定した。
報告書では理事長一族による法人の私物化を不正の原因に挙げ、「詐欺罪などで告訴されうる事案で、理事長らは解任されるべきだ」と指摘している。(10/19 産経新聞)

>報告書では理事長の親族ら5人に合わせて約1億円の架空の給与が支払われ、家具の購入や海外旅行など1300万円以上が私的に流用されていたとされています。
不正の原因として創業者である理事長一族による法人の私物化などが挙げられていて、第三者委員会は理事会を一新するよう求めています。(MBS)

>各地で保育園などを運営する兵庫県芦屋市の社会福祉法人「夢工房」で、運営費約3千万円が不正流用された疑いがあることが8日、関係者への取材で分かった。
50代の男性理事長の親族らが架空勤務で給料を受け取った可能性がある。
法人を監督する兵庫県は3日、第三者委員会を設置して調査するよう夢工房を指導した。
法人は取材に「第三者委の調査が始まるため、具体的なコメントは差し控えたい。調査には全面的に協力していく」とコメントした。(6/9 共同)

>夢工房で、運営費約2750万円を不正流用していた疑いがあることが9日、県などへの取材で分かった。
男性理事長(57)の親族らが架空勤務などで給料を受け取っていた可能性がある。
同法人が自治体から不正に受け取った可能性のある補助金は平成26年度で少なくとも約1050万円に上るという。
県などによると、同法人が運営する「姫路保育園」(同県姫路市)で、勤務実体がないのに、園長を務める理事長の実母は25年5月〜昨年8月、同園分園の事務員だった理事長の義母も22年4月から約5年間、給料として計約2200万円を受け取っていたとみられる。
このほか、理事長の長女宅の家具などの購入代金約170万円を園の備品購入代金に偽装するなどして支出していた。
昨年8月に姫路市の定期監査などで発覚。(産経新聞)

>関係者によると、姫路保育園の非常勤職員だった理事長の義母は、2010年4月ごろから勤務実態がなかったが、月十数万円の給料が支払われていたという。
同園で常勤の園長を務めている理事長の母も、約3年前からほとんど出勤していなかったが、月約70万円の給料を受け取ったとみられる。
たつの市の特別養護老人ホーム(特養)でも職員が架空勤務していたほか、
理事長の親族には自宅で使う家具などを運営費で購入した疑いがある。
自治体から運営費に対し補助金が出ており、14年度は約20億6千万円を受け取った。(神戸新聞)


社会福祉法人 夢工房 黒石誠理事長
姫路保育園(イーグレ分園)黒石芳子園長
認定こども園 夢(遊喜分園)
山手夢保育園(芦屋市立山手幼稚園跡地)
浜風夢保育園
夢咲保育園
西宮夢保育園
西北夢保育園
のぞみ夢保育園
つぼみ夢保育園
夙川夢保育園 
夢の園保育園(尼崎市立猪名寺保育所)
桜保育園
紅葉夢保育園
夢の鳥保育園
認定こども園 下鴨夢
よこはま夢保育園
日吉夢保育園
ゆめいろ保育園
夢花保育園 黒石静香園長
夢花広場
高輪夢保育園
認定こども園 さっぽろ夢
認定こども園 しらゆき夢

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桃林会

>社会福祉法人桃林会は30日、前理事長の男性(69)が金融機関から無断で金を借り入れるなどし、約13億円を不正流用していたと発表した。
一部は飲食費や古美術品の購入に充てていたという。
法人は近く業務上横領罪で前理事長を大阪府警に刑事告訴する。
法人によると、前理事長は平成16年から約12年間にわたり、法人名義で複数の金融機関から約11億円の融資を受けたが、金融機関には理事会の承認を得たと装った書類を提出。
融資金は簿外通帳で管理して決算に反映させず、会計監査では見抜けなかったという。
前理事長は法人の調査に対し、飲食費や古美術品購入などに約1億1千万円を流用したほか、自身が設立した病院や有料老人ホームなどの運営資金に7億円以上を充てたなどと説明したという。
今年1月、情報提供を受けて問題が発覚し、前理事長は退任した。(16/5/30 産経新聞)

>桃林会によりますと前理事長は、2004年以降理事会の承認なく、法人名義で約11億7千万円を金融機関から借り入れしそのほとんどを別の法人事業や私的に使用していたということです。
内部調査で前理事長は、「飲食代や掛け軸など古美術品の購入に使った」などと話していて桃林会は、損害賠償を求めるとともに、今後、業務上横領容疑で刑事告訴する方針です。(MBS)

>およそ1億2000万円を飲食代や美術品の購入に、流用していたほか、7億円余りを個人の事業運営などにあてていた疑いがあるということです。
ことし1月に前理事長が「巨額の損失を出した」と申し出たため、弁護士とともに内部調査を進め、不正経理が明らかになったということです。
社会福祉法人は、今後も調査を続け、損失額などが確定しだい、損害賠償を求めるとともに、業務上横領の疑いで近く警察に告訴する方針です。(NHK)


園田謙雄 前理事長
勝安寺
社会福祉法人嶺南福祉会
訪問介護KOHO
この辺ですか?

桃林会
祥雲館
とりかい白鷺園
せっつ遊育園 園田和子園長(旧摂津保育園←市立摂津保育所2005年民営化)
とりかいひがし遊育園(旧第二とりかい保育園)  園田裕紹園長
みなみせんりおか遊育園
分園 がくえんちょう遊育園
とりかい保育園

市立正雀保育所を16年4月から譲り受けることが15年決められていたが、2月に突然辞退


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仁塾校長

>群馬県警桐生署は12日、勤めている学習塾の生徒にみだらな行為をしたなどとして、県青少年健全育成条例違反と児童買
春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、群馬県みどり市、学習塾校長加藤礼昭容疑者(36)を逮捕した。
逮捕容疑は昨年5月6日午前、当時13歳の中学生の少女が18歳未満であることを知りながら、自宅でわいせつな行為をし、携帯電話で撮影した疑い。
昨年11月、少女の両親が桐生署に相談に訪れ発覚した。(16/4/12 共同)


仁塾 太田校校長

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桜咲学園

>愛知県安城市の桜咲高等学院など2校が突如、新入生の受け入れを停止し、来月末までに閉校することがわかりました。
閉校が決まったのは、安城市御幸本町の「桜咲学園」が運営する「桜咲高等学院」など2校です。
現在、2校には50人が通っていますが、学園によると経営状態が悪化し、来月末までに閉校することが決まったということです。
新入生およそ20人を受け入れる予定だったということですが、学校側は「多大なご迷惑をおかけしたことを深くお詫びしたい」とコメントしています。
>安城市の財団法人「桜咲学園」が、新入生受け入れを取りやめて閉校する問題。
学園の事務局長の男が、10代の少女に性的暴行を加えようとして、逮捕されていたことが新たにわかりました。
「(突然の閉校で)泣き寝入りです」(保護者)
安城市の財団法人「桜咲学園」が運営する「桜咲高等学院」など2校が突然、来月末までに閉校することになった問題。
桜咲学園は、学校法人の認可は、受けていませんが、2校には、およそ50人の生徒が通っていました。
また、来月開校予定だった専門学校を含め、新入生およそ20人を受け入れる予定でしたが全て取りやめに。
学園側は、経営状態が悪化したためと説明していますが。
「事務局長が逮捕されたこともあって、財団法人として閉校することを決めたと弁護士を通じて先生に連絡があったと説明を受けた。」(保護者)
「(事務局長は)ヒュウガと名乗っていて、子どもたちもヒュウガ先生と言っていた」(保護者)
しかし、この「ヒュウガ」という名前は、偽名でした。
関係者によりますと、今月11日に逮捕されたのは「桜咲学園」の実質的経営者、「ヒュウガ」こと近藤諭容疑者(41)で、知人の10代の少女に性的暴行を加えようとした強姦未遂の疑いがもたれています。
近藤容疑者は、否認していて、近藤容疑者の弁護士によりますと「逮捕されて身動きがとれないので運営をやめざるをない。」と話しているということです。
近藤容疑者は、3年前にも塾の教え子の女子高校生にみだらな行為をした児童福祉法違反の容疑などで逮捕されていて、この時も塾では、「加藤」という偽名を名乗っていました。(16/3/22 CBC)


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『桜咲個別指導学院』の運営およびFC本部
本部って事は、ここが 旧OZ
桜咲学院
桜咲総合メディアアカデミー 芸能?声優?ダンス?ファッション?海外留学?
総合キャリアアカデミー
社団法人日本創業支援機構 って何だ?

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>宇都宮南署は8日、強制わいせつの疑いで宇都宮市、学習塾経営の男(75)を逮捕した。
逮捕容疑は2011年6月ごろ、経営する学習塾内で当時10代だった女性にわいせつ行為をした疑い。
容疑を一部否認しているという。(16/3/8 下野新聞)

>宇都宮市の学習塾で、10代前半の教え子の少女に下腹部を触るなどのわいせつな行為をしたとして、75歳の塾の経営者の男が8日に逮捕されました。
宗像武男容疑者は2011年、経営する宇都宮市西川田本町の学習塾「ムナカタ塾」で、当時10代前半だった教え子の少女の下腹部を触るなどした疑いが持たれています。
警察によりますと、宗像容疑者は「個人的に勉強を見てあげる」などと言って、授業の前や後の人がいない時間帯に犯行に及んでいました。
少女が塾に通い始めてから約6年にわたってわいせつな行為を続けていたとみられます。
少女は周囲に言えず、名乗らずに警察を訪れて、「塾の先生にいたずらされた」「親には話したくない」と相談しました。
取り調べに対し、宗像容疑者は触ったことは認める一方で、「刺激を与えて血の巡りを良くすれば頭が良くなると思った」と供述し、容疑を一部否認しています。(ABC)

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