意味不明

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明日はでっかい大会のリーグの3位決定戦があります。
決定戦の相手はあのみんなが知っている有名な一つ上の学年の人との対戦である。
とても怖い先輩で勝つと殺されるかもしれない。だけど、そんな脅しに負けたくない。
明日3位になることが、賞金25万円のライバルKさんに近づくための第一歩である。
その25万円はパチンコに行くための軍資金である。
パチンコこそが、人生最大の娯楽であり、人生である。

明日、3位になれるように頑張ります(笑)))
   

建築家と医者はまったく正反対の職業です。

建築家の人は、クライアントの人間が一番力の強い(お金があり、夢のマイホームを建てるときや、新しい事業を行うための建物をつくる)時に物事を頼まれる。
それから相手の要望をありとあらゆるところまで話を聞いて、その人にあったプランを提出し『イヤだ』といわれれば変更を余儀なくされる。反論すればかなりの体力を使い、また運が悪ければ仕事がなくなる可能性もある。

医者の人は、クライアントが一番弱いときに治してくれといわれる。
処置を行うとき、怪我をした状況を聞き適切な対応を行うだけで、『手術を行います』と言えば、『イヤだ』といわれても、行わざる終えない。

実際まったく違う事柄でも決断を行うときに決定権が自分にあるほうが楽なのだ...  だから医者の方が楽だと思う。
本当は患者さんに決定権があるといわれるが、死にそうな時に判断できるわけがない。
また、クライアントが多く来るのも医者である。家を建てるのは一生で2回あればいいほうだが、一生涯で何回病気にかかるか、考えた末、どう考えても病気にかかる率の方がかなり高い。

ここで言いたいことは、大学に行かなくても建築家になっている人は身近な人でも何人かいる。
が、医者は一流大学に行ってなんぼって、頭の良い大学の医学部を主席で出ればすぐにエリートコース一直線である。もし、大学に行かないで医者になった人がいれば凄いが、あのブラック・ジャックですら一応、大学を出ているのだから。
患者が死んだ医者は責任を問われる。が、例外として寿命と言えば収まる場合もある。一般人が医療ミスだと訴えることはできるが、奥深くまでは追求しにくい。

建築家は本当に実力だけの世界で、良い建築を作らないと仕事がない。しかも、作った物を世界中でいろいろな人からみられる、賛否両論の世界です。
規模が大きければ地図にも載り、建物ひとつで街の印象が変わってしまう。大きな責任。
誰からでも、追求されつづけられる責任です。
不正や手抜きをすれば、すべて自分にかかってくるが、医者はみんなでもみ消そうとする。

昨日、一年前ぐらいの有名な建築家さんの講演会を思い出して、『こんなこといってたなー』と思いながら、いろいろ考えていたら変なことを考えてしまいました。
どっちが偉いかを選べと言われれば、医者の方が親しみがある気がします。建築家なんて、家を建てない人にはまったく関係ないじゃんって言われるのがオチです。

けど、僕は医者に負けないぐらいの建築家になります。

まだまだ、グチがありますが、読むの面倒だと思うのでやめます。
長々書いてすみません。

いや、もう・・・

もう7月になりました…

時が過ぎるのがめちゃめちゃ早いですね 笑''

この一か月は…
・模型と図面提出

・期末テスト

・大学のプロジェクトの模型づくり

などなど、いろいろと忙しく(楽しく)なりそうです。

あと、・・・  うん。

がんばります。

すごい子発見!!

You Tubeですごい子発見しました。

名前はSungha Jung君…

たぶん僕が説明するよりは動画みてもらったほうがいいので

一回見てみてください!!

おーーーーーーーーーってなります 笑''


↑↑↑見てください


↑↑↑見てください
ビートルズの名曲「愛こそはすべて」の演奏動画を見たオノ・ヨーコさんは「美しい演奏に感謝します」とコメントを書き込み、自身のブログのお気に入りに追加したほどです^^;

同等とは?

読む前に考えてみてください!!(=考えなくてOKです 笑'')

価値って何ですか?

価値とは、何で決まると思いますか?

命にはどれくらいの価値があると思いますか?


昔あるところに旅をしている僧侶がいた。
ある日僧侶が道を歩いていると、雀が蛇に捕らえられている。
雀が涙を流しながら僧侶に命乞いをするので、僧侶は雀を不憫に思い、蛇に語りかけた。
「その雀はまだ若い。私の腕の肉と交換に助けてやってくれないか」
すると蛇は不思議な天秤を持ち出すとこう言った。
「これは命の重さを量る不思議な天秤だ。
 この雀と釣り合うだけの肉を差し出せば雀を助けてやろう」
僧侶は少し訝しげに思ったが、涙する雀を見てその交渉を呑むことにした。
僧侶はまず腕の肉を少し削ぎ落とし、天秤の反対側に載せた。
肉は雀と同じくらいの大きさだが、天秤はピクリとも動かない。
更に肉を削ぎ落とし載せたが、やはり天秤はびくともしない。
次々と肉を削ぎ落とし、とうとう片腕を失ってしまった僧侶だが、
やはり天秤は一向に動く気配を見せなかった。
業を煮やした僧侶が自ら天秤に乗ると、ようやく天秤は釣り合ったという。
たまげた僧侶を尻目に、蛇は不適な笑みを浮かべて曰く、
「どうだ坊主。この雀の命は、腕の肉切れ一片で足りるとでも思ったか。
 己の命も犠牲に出来ぬ分際で命を助けるようなぞ高尚なことをほざきおって、
 おこがましくも哀れで愚かな人間らしいことよ」
呆然とする僧侶を横目に、蛇は雀と僧侶の腕を丸呑みし、どこかへ去っていった。

うん。難しいです。
この世の中に価値のないものがない事だけは、わかりました 笑''

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