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13話から34話までの展開は、何と言っても〜この上↑のふたりに注目です! 端宗役のチョン・テウ君の演技が上手くて惹き込まれます〜ちなみに「王と妃」でも同じ 役を演じているようですけれど、「ハン・ミョンフェ」とかなり内容がダブリますね…。 ドラマの主役はハン・ミョンフェですが、ここまで観てくると、あの大きな耳も見慣れたせいか(?)全く気にならなくなりました。^^; ところで、わずか12歳で王となった端宗(タンジョン)は、ほんと可哀想のひと言です。いくら長子が王位を世襲するという決まりだからって、子供が国政を司れるはずがない。 まぁ〜そのことが心配だったから文宗(ムンジョン)王は、端宗をしっかりガードして支えるようにと金宗瑞(キム・ジョンソ)や皇甫仁(ファンボ・イン)大臣たちに託したのでしょう。ただ、最年長の王族で政治的な能力にも優れた首陽大君(世宗王の次男)の存在を警戒する大臣たちは、首陽大君の弟の安平大君と手を組むことに…。 このドラマで描かれる首陽大君は、己の分を守り、王族としての役目もきちんとわきまえ、出過ぎたことはしないという立場を貫き、国政に対しての野望すら感じられません。全く興味がないようにも見えます。端宗の叔父として、端宗が成人するまで、国政の手助けをしながら支えていきたいと、下心などなく純粋に思っていた首陽大君です(実際は、どんな人物だったのでしょう)。 ところが…首陽大君もまた、時流・歴史の波に翻弄された人物のひとりだったのでしょうか。 何事も平和裏に進めたいという首陽大君の願いとは裏腹に、ミョンフェや臣下たちの首陽大君への期待も大きかったということもありますが…。周りの強い意志に抗し切れず、首陽大君が意図しなかった血生臭いクーデター事件「癸酉靖難」(きゆうせいなん)を起こし、ファンボ・インやキム・ジョンソら大臣たちを殺害して政権を奪取します。しかし、弟の安平を殺すことはできず島流しにしますが、のちにミョンフェらの強い要望で毒薬を飲ませ殺害。 このクーデターを起すにあたり、ミョンフェは5日間部屋にこもりっきりで、だれにも会わず、飲まず食わずで殺生簿を書きあげるのですが…。「テ・ジョヨン」で東明天帝団が殺生簿に書かれた人物に復讐していくシーンを思い出しました。ミョンフェにとって殺生簿は人の生き死にが記された、まさに明暗を分ける台帳で、命懸けで書き上げたもの。首陽大君もミョンフェもクーデターを起すことに、それぞれ苦悩するのですが、人間味が垣間見られるシーンでした。 ところで、面白かったのがイ・ジンオクの乱です。 殺されたキム・ジョンソの仇討ちに都へ出兵しようとするイ・ジンオクは、味方の裏切り(?)に遭い・・・ 「今は都へ攻め上るよりも、大金国を建国して皇帝となるほうが先です。ぺーハー(陛下!)」とか言わ れておだてられ、騙されて、ついには殺されてしまいます。「豚もおだてりゃ、木に登る」じゃありません が、人間っていうのは私利私欲、富と権力、名声にはほ〜んと弱い者ですね…。\(◎o◎)/ もしかして、ミョンフェが裏で糸を引いていたのでしょうか? ドラマの中では、そんな気配はなかったのですが…。何だか、キム・ジョンソの側室ジンニョ(キョン・ミリ)が哀れ です。せっかくナウリ(だんな様)の仇を取ってくれると思ったのに…。ジンニョは、端宗のお世話をしていた恵嬪 (宮廷から尼寺へ行かされた)の元へ身を寄せて仇討ちの時を狙うのでしょう。このキョン・ミリ演じるジンニョが、 なかなかカッコ良いんです。男っぽい格好をして、さっそうと馬に乗ったりしている姿がとっても凛々しい。もちろ ん、韓服姿も美しい。 ところで、ミョンフェの策士ぶりを見てると今のところは、シン・ホン軍師のような狡猾で冷徹な感じはしません。 たぶん、あの大きな耳とどこかつかみどころのない飄々とした雰囲気。それから、あのタヌキ顔と人間臭い感じ がそう見えないのかも…。歴史ドラマって、どの人物の視点で描くかで、だいぶイメージが変わりますね〜^m^ さて物語りは、これからさらにつらい局面へと向かう予感が・・・ 端宗を擁護しようと動く恵嬪と錦城大君(首陽大君の弟)や和義君たちとのバトルが激しくなるのでしょうか? 実は1度、不穏な動きをしているということで錦城大君たちは捕まり、首陽大君の温情で錦城大君は釈放され ているのですが…。再びことを起そうと何か企てている気配。しかし、何と言っても一番つらいのは、少年端宗 が大人たちの間で、権力・勢力争いの餌食にされているようで哀れです〜^^; でも、最後までじっくり見届けたいと思います。(つづく)
※記事中での敬称は省略しています。ご了承くださいm(__)m |

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さらんへよさん、こんばんは。
流れを読まないコメント、すみません。
でも、でも、チョン・テウ君演じるヨンサングンが、チョン・グァンリョルさん演じる元内侍府長チギョムの遺体の肉を削いで塩漬けにして野生の動物に食わせてしまいました。骨は砕いてそのへんに捨ててしまいました…もう、痛々しくて見ていられないほどの演技です。本当に狂っているんじゃないかと思うくらい。テウ君、本当にすごいです。小さいときから「これがやりたい」と思えたなんて(そしてその気持ちを貫いて)、俳優という仕事が天職だったんですね。
2009/10/28(水) 午後 10:54 [ トモコ ]
トモコさん、アンニョンハセヨ〜
>流れを読まないコメント、すみません
いえ〜そんなことないですよ。お気軽にコメントしてくださいね^^
チョン・テウ君の演ずるヨンサングンって、すごそうですね〜
遺体の肉を削いで野生の動物に食わせるとは!骨まで砕いて、バラ
撒くってすごすぎます〜^^;
狂気の沙汰ですね〜 結局、ヨンサングンの母親の妃が毒薬を飲まされて殺されたことへの復讐(?)ってことなんでしょうけれど…。こういった役もこなすとは、まだ20代(27歳)ですよね。これからの俳優としての活躍が、さらに楽しみです^^
幼い頃から俳優になりたいと思って、すぐ機会がめぐって来たみたいですね。それも自分から進んで、オーデションを受けたいとか両親に言ったみたいです。確か、子役で5歳ぐらいから出てますから…。俳優歴20年以上、もうベテランですよね。本当に、天職とはこのことだと思います。
2009/10/29(木) 午前 11:49
この「 韓 明澮」(ハン・ミョンフェ)も「不滅の李舜臣」もレンタルされてからかなり経つのに、なかなか準新作&旧作にならない。早く安くなるのを待っているのですけれど…。もう、同じ頃出たドラマは旧作になってるのに〜 何でかな?安くなったら一気に見ようと思ってるんですが…。^^;
とくに旧作だと100円なので、1枚借りて2話分入ってるので、1話50円で見られるという計算ですね。これは、ゲオ店での料金ですけど、3月下旬まで安く見られるので嬉しいです〜(* ^ ^ *)
2009/11/28(土) 午後 9:09
だいぶ間が開きましたが…。
今70話まで観終わりました。なかなか興味深い内容で
面白いです。いろいろ史劇を観てきましたが、歴史的に
人物がつながってきて、頭の中で絵的に見えるように(?)
少しはなってきました。
続きのほうも35話〜70話までの予定で記事のUPをしたい
と思っています。最終話(104話)まで、あと一息といった
ところです^^
2010/1/30(土) 午後 2:38
こんにちは〜。
早速記事を拝見に参りました〜(#^.^#)
いやいや、面白そうですね〜。
2月からLaLaTVで「王と私」の再放映が始まるので、大王世宗の続きの気分で観ようと思ってますが、本当はこっちのほうが内容的にはすぐに繋がるんですよね。。
「瑞宗」についてはこんな記事をかいてます(^^ゞ
よろしければ…↓
http://blogs.yahoo.co.jp/makomarron92/20083917.html
それにしても、気になるドラマがありすぎで困ります〜汗汗
この際、ネットレンタルに手を出してしまおうか、と企み中です。
前の記事へのコメになりますが、イ・ドクファさん、痩せてらっしゃいますね♪もう少し恰幅良くなられた最近の映像を見慣れているせいか、若々しくて素敵ですね。
視聴完了されてからの記事も楽しみにしております(^^)
2010/1/30(土) 午後 4:07
kiokioさん
この「ハン・ミョンフェ」のドラマで瑞宗が流浪先で亡くなるシーンですが…。いくつかの説があるそうで、その中のひとつの説を物語りでは描いたようです。そういうナレーションがありました。
ドラマで描かれる首陽大君のちの世祖は、どちらかというと親族を貶めるとか、殺すということには消極的な人物として描かれています。臣下の声に抗しきれず、しかたなくという感じでした…。晩年の頃には病で、精神的にも不安定になり〜人が変わったようになりましたけど…。
「ミョンフェ」は、登場人物を深く掘り下げて描いているところが大好きです。それも、白か黒かという単純な描き方じゃないのがいい。
イ・ドクファさんは、この時37歳くらいだと思います。若い〜 確かに体も細い!50代〜上の役を演じているってすごいですね。今、74話観てますが〜面白い!^^
ところで、者山君(後の成宗王)の兄・月山君をイム・ホ氏が演じてます。今のところワンシーンしか出て来ません。それもセリフなし〜これから頻繁に出てくるのかな?それから、ヨンサングンの生母にチャン・ソヒさんが出て来るので楽しみです^^
2010/1/31(日) 午後 1:04
さらんへよさん、こんばんは。
ご無沙汰しておりますけど、記事はたびたび拝見させていただいてました。
ひとつ質問なんですが、端宗のおかあさんって誰ですか?このドラマに出てきます?「大王世宗」によると、文宗の最初の正室は外戚排除のため廃妃になるんです。次に嫁にきた継室は女官と同性愛に耽ってこちらも廃妃に(文宗は女性には淡白なかただったようで、欲求不満のため、という設定でした)。で、そういうかたですから側室もいなさそうで…。3番目の継室のお子さんでしょうか。
首陽大君は、「大王世宗」では、世子よりも、父である世宗と、その思想や政治的センスが似ている人物として描かれていました。子供のころ、天文学にとても興味を示すというエピソードもありました。進取の気質を持っていたということでしょうか。
ちなみに、首陽大君は世宗の次男なので、つまりは、将来、王を支える王室の男性王族の長老となるわけで、王室を率いていく者、という意味を込めて、「首」陽大君、という呼称を世宗から授けられていました。
2010/2/1(月) 午前 0:26 [ トモコ ]
あ、あと、「王と私」情報(笑)では、月山君は病気がちであったらしく(お父さんも若くして亡くなっていますしね)、あんまり登場の機会がないのではないかと推察いたします。
ところで、上↑の写真のキョン・ミリさん、若いですね〜。頬のあたりがふっくらなさっていて。すぐにミリさんだと分かりませんでした。
2010/2/1(月) 午前 0:29 [ トモコ ]
トモコさん、アンニョンハセヨ〜
>端宗のおかあさんって誰ですか?
実は先日から続きを観始めて、76話まできましたが…。
端宗の母親は出て来ませんでした。ただ、ナレーションの説明では病気で亡くなってしまったというような説明だったと記憶してます。ちなみに、名前は顕徳王后だそうです(もしかすると側室のひとりかもしれません)。詳しく説明されていませんでした。
首陽大君は、父親の世宗に似た性格だったかもしれませんね。私は世宗大王のドラマは未見ですけど、世宗の時代が安定していただけに、
首陽大君は、何事も穏便に平和裏に物事を進めたいと思っていたようですが…。思いとは、逆の方向へ進んでしまったということでしょう。
確かに、首陽大君は次男ということで自分の分をわきまえていました。ただ、上へ押し上げられてしまったということでしょうね…。
2010/2/1(月) 午前 0:58
月山君は、病弱であったと語られていますし、次男の者山君が王になったのも、そんな理由からだと母親が語っていました。でも、いくら病弱と言ってもイム・ホ氏ですからね〜セリフのあるシーンで何回か出てきてほしいと願っているのですが…。今のところ出て来ない〜
キョン・ミリさんのジンニョはかっこいいですよ。馬にまたがったりして。たぶん、この時は30歳ぐらいだと思います。チェ尚宮の時が40代を越えてますから…。体はほっそりとしてましたよ〜 やはり若〜いという感じです。
2010/2/1(月) 午前 1:08
おっと先ほどの端宗の母親のことですが…。
最近、続きを観出してから語られましたが、
ドラマの最初の方では、語られていなかった
と記憶してます。
2010/2/1(月) 午前 1:16
おはようございます♪
さらんへよさん、トモコさんのコメにお邪魔致します。
トモコさん、大王世宗ご覧になっていたのですね。
ドラマ79話で男の子を産んで亡くなった方は、世子側室の権クォン氏承徽スンフィで、この方が瑞宗のお母様で、サランヘヨさんの仰る後の顕徳王后です。
承徽スンフィは従四品の世子の側室のことです。お産後に亡くなって、文宗(世宗の世子)には男子がほかにいなかったので、このお子が王世子となった時点で、王后に格上げされたのではないかな、と勝手に想像しております。
それまでに廃された世子妃は、みんな位は嬪です。
2010/2/1(月) 午前 10:36
長くてすみません。続きです。
世宗は世子になかなか子ができず、次男をゆくゆくは世子の後を継ぐ後継者として考え、首陽大君にもそのように意志表示をしていたようなのですが、思いがけず男の子ができたため、その話が立ち消えてしまった、なんて手元の本にはあります。
瑞宗もまたよく出来たお子で、母のいない孫を世宗はいたく可愛がり行く末を案じていたそうです。。
首陽大君もきっと、甥をたてて、世宗から王族の長として頼むといわれたとおりに自分の分を全うしたかったのでしょうね。
国の安定を守るには、瑞宗はまだ若すぎたし、後ろ盾が全くなかったし、世宗から任されていた集賢殿学士らの抵抗を許すと王権自体が危うくなるし、ということで、首陽大君には苦渋の決断だったのでしょう。
正祖にしろ、世宗にしろ、偉大な王様の後を継ぐ方が、病弱だったり若すぎたり、と、なかなか理想どおりにいかないところが、悲劇的でもあり現実なんですよね。考えると悲しくなります。。
2010/2/1(月) 午前 10:36
トモコさ〜ん↑
すいません、成宗王の兄の月山大君(ウォルサンテグン)ですが…。
こんな記述を見つけました!
燕山君(ヨンサングン)は、国王としての専権を暴政という形で表して行った。そして、張緑水(チャン・ノクス)という悪女を淑媛として迎え、酒色に溺れ国政を省みず、さらに妓生(芸妓)らを毎晩のように集め饗宴を日常化させ、遂には叔父である月山大君(ウォルサンテグン)の妃に横恋慕するなどあまたの破廉恥な行為を続けた…。
叔父の月山大君の名前が挙がっているということは、長生きしたということみたいですね。
案外…病弱ということで、体を労わって大事にしていたのかもしれませんね。
ということは…月山大君を演じているイム・ホ氏も、これからまだ出て来るかも(?)ですね…。
最後まで期待しつつ観たいと思います^^
2010/2/1(月) 午後 4:25
kiokioさ〜ん、アンニョンハセヨ〜♪
いえ〜長くないですよ♪ 大歓迎です〜^^
詳しいご説明をありがとうございます。
ということは、瑞宗を出産したあとの…いわゆる産後の肥立ちが悪く亡くなってしまったということなんですね。そして、王のお子(男子)を産んだということで、実際は亡くなってしまったが格上げして王妃として名を連ねることになったのかもしれないですね。
そう言えば、「大王の道」でサドセジャが米櫃に入れられて亡く
なりましたが、その後に王として名前を与えられてますし…ね。
2010/2/1(月) 午後 5:00
続きです〜
>偉大な王様の後を継ぐ方が、病弱だったり若すぎたり、と、なかな か理想どおりにいかないところが、悲劇的でもあり現実なんですよ ね。考えると悲しくなります。。
「ハン・ミョンフェ」を観てると…kiokioさんが書かれているように、ちょうど世祖が亡くなった後が、そういう様相を呈していますね。若くして王になり〜立場上ストレスとプレッシャーに押し潰されるというか〜精神的な重圧は計り知れないものがあるのかな?と…。そして、病気で早死にしてしまう。
しかし、この「ハン・ミョンフェ」は面白くて、本当に見応えがあります。有名な歴史上の人物以外にも、気になる人物がいろいろと出て来るので、もちろん〜実在の人物じゃない人もいるかと思いますけど…。と〜っても興味深いドラマですよ。^^
2010/2/1(月) 午後 5:23
おぉぉぉ〜〜出て来ました♪
成宗王の兄の月山大君(ウォルサンテグン)役の
イム・ホ氏が・・・。前に出た時はセリフがなかっ
たのですが、今回はバッチリとセリフありました!
たぶんまだ出て来ると思いますから、楽しみです。
やっぱり、若いですね。何せ、「チャングム」の
9年前ですから、24歳。体もほっそりしてます。
俳優デビューした翌年のドラマのようですね。^^
2010/2/4(木) 午前 1:05
いや〜この「ハン・ミョンフェ」も感想が途中になってますが…
ちょっと用があって、自転車で隣り町へ行ってTSUTAYAがあったので
入っていろいろ見てたら、ここには「ハン・ミョンフェ」がまだ置いて
ありました。ラッキー
なので、再度記事アップ以降をこつこつ観て(最終話まで視聴ズミですが)…
だいぶ間があきましたけれど、感想をアップしていきたいなぁ〜と。このドラマ
は最後まで、ちょっと頑張ってみたいです。
2013/3/5(火) 午後 4:11
サランヘヨさんの記事は丁寧で情報量も多いので簡単に書けるものではないと想像しますので、ついつい溜まってしまうの、分かる気がします。
と言いつつ、マイペースのろのろ韓国ドラマ視聴者としては、サランヘヨさんの記事がよい指針になるので、レビューを心待ちにする気持ちもあります^^
2013/3/13(水) 午後 5:12
Mさん、ありがとうございます。m(__)m

)
簡単にと言うか、端的に分かりやすく(?)まとめて感想を書けば良いのですが…
書き出すとあれも、これもと調べながら書くので情報がハンパでなくなってしまう
ようです。
やはり、分かりやすく平易で…ある程度、短くまとめるのが良いのでしょうね。
案外、分かりやすく平易で短くまとめるというのが一番難しいんじゃないかと
私的には思います。そういう書き方を目指しつつも、自分なりに(自分らしく
これからも、コツコツ続けていきたいと思います
2013/3/14(木) 午後 0:32