韓国ドラマ★サランヘヨ〜♪

2019年も、韓ドラ愛は進行形〜♪^^

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   「チャングム」「ホ・ジュン」「イ・サン」「トンイ」などの名作を撮った、韓国No.1の歴史ドラマ
    演出家イ・ビョンフンが、全自作や制作の裏側などを語る。また、人気スターの知られざる
    エピソードも満載。  ――集英社新書 256頁 819円(税込み)
 
 
   先日、ブログにいつもコメントをしてくださるbashouannさんの書き込みで、この新書のことを知り、
   さっそく〜近くの書店で購入しました。まだ、全部は読み終わっていないのですが…項目を選びな
   がら3分の1ほど読みましたけど〜NHKテレビの特集「イ・ビョンフン監督の世界」と少〜し重な
   るころもありますが、私的にはほとんど初めてのことばかりで、大変興味深い内容です〜♪^^
 
      出演俳優との思い出では、監督の代表作に出演した俳優たちはもちろん〜それ以前に
      日本では放送されていない作品に参加した俳優の話題もいろいろ語られているので・・・
      本当に興味の尽きない内容で、惹き込まれてしまいました。
 
      とくに、チェ・ジンシルさんとの関わりのところでは、読みながら目頭が熱くなり涙がこぼれ
      そうになるほどでした。 
 
      それから、作品が決まるまでの裏話も〜とっても面白かったです。ビョンフン作品を愛されて
      いる方々は、もちろんですが〜史劇・歴史ドラマが好きな方には、お勧めの1冊です〜    
 

閉じる コメント(26)

こんばんは〜☽
私もこの本日曜日の新聞の広告欄で知りました(*^_^*)

まだ読みかけの本もあるのですが買ってみようと思っています

ポチ☆

2012/3/22(木) 午後 8:07 詩織

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何だか面白そうなので、買いに行きま〜す(@^^)/~~~
ビョンホンさん、初の時代劇映画お写真見ました〜
今までちょっと苦手かな?と思っていたけど、とってもいい感じでした。

2012/3/22(木) 午後 8:16 ruri

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こんばんわ〜〜
興味がわく 本ですね!
読んでみたいです
イサンもよかったですね〜
今度探してみます!!☆

2012/3/22(木) 午後 8:40 ちゃーちゃん

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あら〜
私はそういう?タイプではないんですよ(笑)
未だ韓国にも旅行したことないし・・
何て言うのか・・全然行動派じゃないのです。
福岡からだと近いし、お金がないわけでもないけど!(笑)
人生損してる性質だと、自分でもつくづく思います。

2012/3/22(木) 午後 10:25 sanae

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なかなか読みごたえがありそうですね。
イサン(胃酸)でイソジン(うがい薬)なんてふざけてますが
イソジンさんとっても素敵ですよね〜〜
このストーリーはどれも長いのにとってもよく出来ていますね。

2012/3/22(木) 午後 11:15 つき

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サランヘヨ様、こんばんは。
本書を読まれているようですね。じっくりお楽しみください。

私もチェ・ジンシルさんの所では、目頭が熱くなりました。彼女を見出したのがイ・ビョンフン監督だということを、この本で初めて知りました。本当に惜しい女優さんを亡くしたものです。

万年本命ソン・ユナさんとの縁の無さも徹底していて、監督の片思いのようでおかしくもありました。彼女は時代劇が嫌いなのでしょうか。

この本で時代劇の制作がいかに大変かがわかりました。今まで俳優の語る制作裏話はいくらか見聞きしていましたが、監督の視点から全体像を語るのに接したのは初めてです。俳優を含めて監督達スタッフの情熱と努力と苦労のおかげで、私達が時代劇を楽しめるのですね。感謝!

追伸:「トンイ」(Vol.17,18)を借りてきました。いよいよトンイVS.チャン・ヒビンの対決が始まりそうです。

2012/3/22(木) 午後 11:46 [ bas*o*an* ]

詩織さん、こんばんは^^

いつもポチありがとうございますm(__)m

そうでしたか、新聞広告に載っていたのですね。
さすが、情報が早い詩織さん〜史劇・歴史ドラマ
が好きな方には、うれしい一冊だと思います^^

2012/3/23(金) 午前 0:42 Saranheyo

Ruriさん、こんばんは〜♪

そうそうRuriさんのブログに「武士ペクドンスと近肖古王」
という記事がありますが…。
このベグ・ドンスって、正祖(イ・サン)時代の有名な武術家だったようですね。この本にも
書かれていますけれど、ビョンフン監督は「イ・サン」で正祖を守る護衛武士、いわゆるボデ
ィガード役として、そのベグ・ドンスをモデルにした架空人物がパク・テスなんだそうです。

っていうような話から、いろいろ興味深〜いこともいっぱい書かれているので、Ruriさん
には…よだれものかも〜です^^

2012/3/23(金) 午前 0:54 Saranheyo

ちゃーちゃんさん、こんばんは^^

はい〜なかなか読み応えのある本です。
それも、歴史ドラマ好きにはたまらない
一冊になると思います。ぜひ、興味があ
ったら、読んでみてくださ〜い♪^^

2012/3/23(金) 午前 0:58 Saranheyo

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sanaeさん、こんばんは〜♪

ビョンホンさんのファンミとかは行かれますよね、たぶん…。
そうですか〜顔見たさ一心の追っかけはされないのですね。
行動派でなくても、ビョンホン氏が出演された映画&ドラマ
を見られた感想やコメントなど読んでいると、俳優イ・ビョン
ホン氏に対する熱〜い思いが伝わって来ます。

2012/3/23(金) 午前 1:11 Saranheyo

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つきさ〜ん、こんばんは^^

イサン(胃酸)でイソジン(うがい薬)なんて・・・
に大笑いしました。(小声で…イ・ソジン氏、ミアネヨ〜^^;)
確かに、イソジンっていう名前はうがい薬と同じなので…
まぎらわしいですよね。このことご本人は知っているんで
しょうか? だれも言わないのかな〜失礼かもしれないと
思って…。

でも、このビョンフン監督の本を読むと〜「イ・サン」の
撮影秘話にけっこうお茶目で、いたずら好きで明るい性格
みたいだから、ご本人に言っても笑い転げるかも…。反応
を確かめてみたいなぁ〜と思うサランヘヨです^^

2012/3/23(金) 午前 1:21 Saranheyo

bashouannさん、こんばんは^^

この本の情報を教えてくださって、本当にありがとうございましたm(__)m

ソン・ユナさんは、「大長今」でビョンフン監督が最初にヒロインにキャスティング
したんでしたよね。このことは、だい〜ぶ前から知ってはいましたが…その後キム・
ハヌルさんにもオファーしていたのは初じめて知りました。それに、イ・ヨンエさんに
も最初は断られていたことも・・・

>ソン・ユナさん…(中略)彼女は時代劇が嫌いなのでしょうか。

いえ〜史劇・歴史劇にけっこう出演されています。
私が見たのは、伝説の故郷シリーズですが「九尾狐」(クミホ)編で主演を演じてまし
たし、同じくKBSでは、1995年と2000年に大河ドラマ「燦爛な黎明」、1996年には
「瀧の涙」、そして1999年にはMBCで「王祖」にも出演しているようです。

なので史劇・歴史ドラマが嫌いというわけではなさそうです。たぶん、スケジュールの
都合や脚本を読んで役柄が合わないと思われたのかも(?)しれないですね。

ところで「トンイ」の続きを楽しみながら、ご覧くださ〜い♪

2012/3/23(金) 午前 1:48 Saranheyo

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さらんへよさん、こんにちは^^

イ・ビョンフン監督の本ならば、読まないわけにはいきませんね。
「大長今」によって私にドラマ・映画を含め、『韓国』(ジニさん?笑)への扉を開いて下さった方ですから。

イ・ソジンさん、何かのインタビューで「日本のファンがイソジンといううがい薬をたくさん送って下さるんです」と仰ってましたよ。

2012/3/23(金) 午前 9:40 まなかり

まなかりさん、こんにちは^^

私も、まなかりさんと同じで韓ドラへ導かれたのは「大長今」
だったので〜その監督さんの書かれた本と言うことで、本屋へ
走りました〜^m^

そうでしたか!? では、すでにイ・ソジンさんはうがい薬
と名前との関連は知っていられるんですね。知った時には…
どんなリアクションをされんたんでしょうね〜興味津々です^^

2012/3/23(金) 午後 0:35 Saranheyo

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ご無沙汰しております。

これは興味をそそられる本ですね〜。
ここまで韓国史劇にのめりこんだのも、すべては監督のおかげ。
チャングムがなかったら今の私はありませんもの〜。
ぜひ購入したいです。ご紹介ありがとうございます(^^)v

2012/3/24(土) 午後 10:08 kiokio

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おはようございます。

私も新聞広告を見て即買いしました。恐らく聴き書きかなと思いますが、イ監督のドラマ制作の基本理念と俳優さんへの思いやりが窺える
著書です。
「大長今」のおとぼけ医者(チボク)役の俳優さんをあんなに取り上げるのなら、ミン・ジョンホだってもっとスペースを割いてほしかったです。個人的意見でございます。

2012/3/29(木) 午前 8:36 仁科の杜

サランヘヨさん、おはようございます。

うがい薬ですが(笑)、あれ、うがい限定でないことを、母の手術のときに知りました。

術後、ガーゼを換えにきたセンセイが看護師さんに「イソジン!」って。

「へ?」と思ったら、看護師さん、銀色のパックを開いて、中からなが〜い綿棒を取り出す。

綿棒には茶色い液体が染み込ませてあって…センセイはそれを母の傷口に撫でるように塗る。

イソジンって、消毒薬だったのですね。

センセイの話じゃ、「明◯製薬で一番売れてる商品」だとか。

イソジンさんも売れっ子ですが(笑)

2012/3/31(土) 午前 10:54 [ トモコ ]

kiokioさ〜ん、お久しぶりですm(__)m

すいませんでした〜パソコンの本体が故障してしまい、コメント返しが遅くなって
しまい申し訳ありませんでした。中古をつい最近購入しまして…何とかブログの再開
へこぎ着けました。

でも、まだ前のパソコンで設定した需要なことがこちらへは生かされずで四苦八苦しながら
自分でいろいろ設定などやってるところです^^;

ところで、本の情報がお役に立ててうれしいです^^

>ここまで韓国史劇にのめりこんだのも、すべては監督のおかげ。
>チャングムがなかったら今の私はありませんもの〜。

全く同感です。チャングムに出会ってなかったら今の私はありませ〜ん♪^^

2012/4/13(金) 午後 9:11 Saranheyo

仁科の杜さん、こんばんは^^

お久しぶりです〜お返事が遅くなってごめんなさいm(__)m
これから遅れを少しずつ取り戻してゆきたいです。

チ・ジニさまファンの仁科の杜さんには、ちょっと物足りない内容かも(?)しれませんね。
ただ、ヒロインのイ・ヨンエさんやその相手役のチ・ジニさんは、それまでいろいろ取り上げ
られてるので〜私的には、別の意味で興味深く読みました^^

2012/4/13(金) 午後 9:22 Saranheyo

トモコさん、こんばんは。お久しぶりですm(__)m

コメント返しが遅くなってミアネヨ〜^^;

ところで、イソジンのことありがとうございました。
うちに、きず薬用のイソジンもあります。最初はうがい
薬が先に出たのか…イソジン=うがい薬の認識でした。

このきず薬用イソジンにただし書きがあって、本剤は外用
だけに使用し、内服、うがいや粘膜の殺菌・消毒には使用
しないこと…と印字されてます〜2種類あるということで
すね。

そうそうMeijiのようですね(笑 イ・ソジンさんもなくては
ならない俳優さんになってるし、その辺も共通してる(?)か
な^^

2012/4/13(金) 午後 10:03 Saranheyo


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