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いつものことながら、ミ・ア・ネ・ヨ〜
は、ミナ公主の勉学と遊びの友 としてですが…大妃の思惑とフォン世子の想いが交錯する。
大妃から、王妃になる相を見てほしいと言われた国巫のノギョンですが…
すでに、2人を初めて見た時から感じ取っていたようです。王妃の相なのに 王妃になれない
運命のヨヌと王妃の相ではないけれど、王妃になる運命のポギョンであることを…。
決して、本音を悟られてはいけない。それが政治というものだと娘ポギョンに語ったデヒョン。
宮廷内のことは、決して口外してはならない。王様が語っていたことと通じますね。「見ざる、
聞かざる、言わざる」の世界。 ゆえに、だれも信じてはならないと…。
嬉しくてしかたないといったところ。
父の成祖王に、一緒になりたい人がいると告白し、成祖
が考えておくと 言われ、認められたと思ったのかな?
でも、別にOKが出たわけじゃないのに…庶子ということ
で頭ごなしに、何でも「ダメ」と言われ続けていたからか。
ヤンミョン君のことを忘れてはいないという父・成祖の
メッセージなのでしょう。
ヤンミョン君はヨヌを想ってるけど、ただヨヌはフォン世子
にしか、心が向いてないようだし…
ヤンミョン君がいくら想っても、一方通行で脈はないと思うけどね。^^ゞ
ところで、尚膳のヒョンソンがフォン世子にヨヌの脳構造講義(?)をするシーンは、大笑い〜^m^
この構図
何としても、王妃の座に着きたい(着かねばならない)ポギョンとひたすらヨヌを想うヤンミョン君。
火花が散る
そこへ割り込むのは、か・な・り無理があることは一目瞭然なんですけどね〜 ^^ゞ
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